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ジェームスさんのお盆休みなので、ジェームスさんの代わりにメダカに食事を提供しておいた。元気でいてくれよな。
ジェームスさんのお盆休み期間中なので、メダカと植物たちの面倒を見てきた。
ジェームスさんのお盆休み、メダカや植物たちの世話を忘れずにやっておいた。
ジェームスさんのお盆休み期間なので、ジェームスさんのメダカと植物たちのところに行って世話をしてきた。
6:30発の特急あずさ 4号で東京都内に向かう。早起きしました。6:00前後だと道路が空いている。
ポッドキャストを聴いたり本を読んだりうたた寝したり、をやっていたら新宿に着きました。そのまま渋谷へ移動。
用事の時間まで40分ほどあったので、涼しいカフェにでも入って一息つこうと考えた。そのへんにあったエクセルシオールカフェに入る。店内ではDOUTOR FREE Wi-Fiが見えていて、エクセルシオールとドトールってなにか関係があるんだっけ?と思った。帰宅してから調べたら、同じグループなんですね〜。
エクセルシオールカフェ https://www.doutor.co.jp/exc/
「北海道根釧牛乳」って、道東のやつじゃん。「根室」と「釧路」の頭文字をとって「根釧KONSEN」ですよ。渋谷のエクセルシオールカフェで道東の風を感じてうれしかったですよ、わたしは。
だいぶ暑いけれど、このときはそこまで汗をかいておらず「意外といけるか…?」とのんきに思っていた。
あれこれ用事を済ませたあと4人でランチへ。四川料理のお店かな、ビリビリ系の辛さのお料理がおいしかった。いいお店を案内してもらえてラッキーでした。
ひさしぶりに渋谷エリアを歩いた。「人間関係」というお店があってよかった。歩いているときに「ここの通り、なんて名前だったっけ…」と思い出せずにいたけれど、この文章を書いている今はわかる。スペイン坂ね。
スペイン坂にあった喫茶店「阿羅比花(あらびか)」の店主・内田裕夫(やすお)は、写真で見たスペインの風景に心を惹かれ、店の内装もスペイン風で統一していた。1975年(昭和50年)、その2年前に渋谷に店舗を開業していたパルコから通りの命名を依頼された内田は、迷わず「スペイン坂」の名前を付け、命名後はスペイン坂の人々も協力して建物を南欧風にした。
スペイン坂 - Wikipedia
用事が終わって、せっかく渋谷にきたから芥見下々『呪術廻戦』展でも観ていくか…?と軽く調べるも、当日にふらっと行けるようなものではなさそう。都会のおもしろいやつはね、数日前には予定を決めて事前に予約を取るなどしないといけないことが多々あるよね〜。都会を離れた暮らしが数年になり、なんでも「ふらっと行って楽しむ」スタイルに慣れまくっている。
都内に着いて最初の1時間くらいは「暑いは暑いけど、意外といけるか…?」と思っていたが、昼過ぎに渋谷や新宿を歩いていたらあっという間に全身がデロデロになっていった。ヒィヒィ。都会は都会なのでカフェを探せばすぐにたくさん見つかるが、ところで「空いているカフェ」はぜんぜん見つけられない新宿駅周辺であった。どこに行っても席が埋まっている。わしは空いているカフェで一息つきたかったんじゃよ。
お目当ての空いているカフェがぜんぜん見つからず、ひたすら歩きながら時間を過ごすことになった。きのうえきねっとで切符を手配して今朝はそれで特急あずさに乗れて、体験がよかったので帰りの切符もえきねっとで手配する。無事に席を確保できてよかった。
行きと帰りと、今日は移動が多かったので「インプット多め」で過ごした。COTEN RADIOの豊臣秀吉・徳川家康シリーズを聴いている。COTEN CREWのアーリーアクセスで、第9話まで聴いた。秀吉さんも家康さんも、ぼくがなんとなく想像していた人物像とはだいぶ違いそうだな、と認識が更新された。
織田信長さんや豊臣秀吉さん・徳川家康さん、さらには彼らと同じ時期に名を馳せた人々は「殺らなきゃ殺られる」な価値観が浸透していそう。即断即決。「生きること」と「相手を殺すこと」が強くリンクしているイメージ。そのあとの、殺伐とした経験が少ない世代が「のんき」に見えるのはおもしろい。昭和世代の会社員と令和世代の会社員では「労働」に対するスタンスが異なるように、戦国武将たちにとっても「世代の違い」みたいなものがあったっぽい、って話。だいぶおもしろい。
ジェームスさんのお盆休み。自宅にいる妻が、ジェームスさんが育てているメダカや植物たちの世話をやってくれたみたい。ありがとうありがとう。明日はぼくもやるからね。
夜ごはんを食べながら『地面師たち』の第2話を観た。めちゃくちゃ刺激的でおもしろいやんけ…。これは最後まで観そう。
どこかから打ち上げ花火の音が聞こえるねえ、と思って、夜ごはんを食べ終わったあとで音の鳴る方に向かって移動してみる。そしたら花火が見えてきたよ。しばし打ち上げ花火を見て楽しむ。このときには、すっかり涼しくなっていた。昼間の東京都内の暑さとのギャップを感じてしまう。
打ち上げ花火を楽しんだあと帰路に着き、自宅の近くまできたところで隣の家のご夫婦の妻さんとばったり出くわす。「果物をたくさんもらっちゃって、うちじゃ食べ切れないからもらってほしいの、いま持ってくるからちょっと待っててね〜」な内容をすごい勢いで話してくれた。おそらく70歳前後のはずだけれど、とっても元気で圧倒されてしまう。「いま、夫さんは?」(実際は、この人たちのことはFirst nameで呼んでいる)とたずねると、左腕で枕をつくり首を左に倒すように傾けて「寝てま〜〜す」と教えてくれる。キュートすぎる。妻といっしょに「かわいすぎるやろ!」とおおよろこびした。
こちらが、いただいた桃とワッサーの様子。ワッサーってのはぼくは知らなかったのだけれど、桃とネクタリンの混合種みたいですね。食べるのが楽しみだな。今日のところは冷蔵庫に入れて寝かしておく。
きのうは早めにお布団に入っていっぱい寝たので、だいぶ元気になってきた。陽気に誘われて昼過ぎにはお散歩に出た。ぼくはずっと家の中にいると気分が滅入ってくるタイプなので、回復のためにも、ずっと室内でじっとしているよりは無理のない範囲で少し外に出た方がよい。医学的根拠のない話を書いた。
ジェームスさんの冬休み期間に突入したので、ジェームスさんのお盆休みのときと同様にメダカの面倒を見る係を担当させてもらっている。
スマートフォンでウェブ・ブラウジングしているときに出てきた広告。半角カタカナは安っぽく見える気がした。
キマグレエフエムのBGMを新しいものにしようと、Stable AudioやEvoke Musicとにらめっこしていくつもの曲を生成したり試聴したりした。いいやつが見つかるといいな〜〜。
『ブラッシュアップライフ』の第1話をNetflixで観た。いやー、おもしろかった。好みのテイストだ。同級生3人でごはんを食べてカラオケに行く一連のシーンがよかったなあ。続きも観ていこう。
https://www.youtube.com/watch?v=NmoZrq7Idrw https://www.youtube.com/watch?v=g_WBUMZ9gBUAlacritty v0.13.0がリリースされたので、シュッとバージョンアップしておいた。
https://alacritty.org/changelog_0_13_0.html
設定ファイルがYAMLからTOMLに変わったんだね〜。Alacritty内蔵のalacritty migrateを打ってみたらTOMLファイルが生成されて便利だった。
❯ /Applications/Alacritty.app/Contents/MacOS/alacritty migrate
Successfully migrated "alacritty.yml" to "alacritty.toml"
ついでにAlacrittyとtmuxの設定を少しメンテナンスして、Alacrittyを起動したらそのままtmuxも起動するようにしておいた。
朝、今日のランチを調達しようと自転車を走らせてセブン-イレブンに行く。魯珈のろかプレートを買って帰った。ビリヤニのトレーはこれまで黒かったはずだけれど、ここにきて白くなった…?
ジェームスさんのお盆休みなのでメダカの世話をする。今日は雨の予報だから心配だ。もし大雨が降ったら、この水槽をあそこに移動させて… とシミュレーションしておいた。トマトの鉢は倒れていた。
ランチは先述の通りろかプレート。写真を撮ることもなく食べ終わってしまった。うまうま。
お金を払っていない人間、ついにTweetDeckから締め出されたっぽい。ますます𝕏から離れて過ごすことになりそうだ。今までありがとうございました。
15:00くらいには晴れ間が広がりつつあったかな。雨上がりの景色は、あちこちがキラキラしていてきれい。
今日はProject HEの作業を進めていたので、朝から晩まで基本的には着席して過ごしていた。雲が多くて陽射しがあまり届かなかった日で、エアコンの冷房に頼らなくても涼しく過ごせちゃう。
作業が一段落して「よしゃ、夜ごはん!」という気持ちになり、外食の機運が高まる。気になっていたきまぐれ八兵衛に行ってみた。略称はきまはち。たぶん数年ぶりにとんこつラーメンを食べたんじゃないかな、体に染み渡るような旨みを感じた。新小岩と那須では、とんこつラーメンを食べる機会を設けていなかったなあ、と気付く。
きまはちからの帰り道でセブン-イレブンの店舗ふたつに寄って、カレーの祭典の残り香を集める。妻はろかプレートを、ぼくはビリヤニを買った。明日のランチになりそう。
ジェームスさんのお盆休みは続いていく。今日もメダカとトマトをしっかりと世話した。
朝のお散歩のとき、水路を流れる水がきらきらと輝いていて「きれいだな〜」と思い、トンッと入水した。冷たくて気持ちいいね〜!
これは150円の値札が貼られた量水器の様子です。
いがじゅんランチの時間にビリヤニを食べる。むしゃむしゃ。カレーの祭典がいつまで続くのかわかっていないのだけれど、そろそろ終わりそうな気がしている。ページはすでに404じゃん!
https://www.sej.co.jp/products/curry2308.html売っている限りは買っていくぞ!
igaiga555さんとは、まずは生まれたばかりの五十嵐ベイビーの話で盛り上がる。直近2年間でigaiga555さんの生活がどんどん変わっていて、友人として眺めているとおもしろい。本人も変化を楽しんでいるようでハッピーハッピーだ。生き方とかキャリアの話も相談させてもらって助かった。いつもありがたいランチ会だ。
午後から、松本の中心エリアに行く。駐車場がいい設定を採用していた。設定で「不正使用の許可」をオン・オフできるってことなのか…?仕様レベルで防いでおいた方がいいと思う。
パスカードの不正使用はできないシステムに設定されています。
約3ヶ月ぶりに松本市美術館にきたぞい。いつでも草間彌生さんの作品たちに会えるの、松本市民に与えられる福利厚生じゃん。
『山崎貴の世界』をやっていくぞ!
『ゴジラ-1.0』は2023-11-03に公開なんだね。もっと先かと思っていたけど、意外とすぐだった。
はー、おもしろかった。ぼくは山崎貴監督作品をたくさん観ているわけではないものの、そうだとしても制作の裏側を見せてもらえるのはやっぱりおもしろいなあ。妻とおしゃべりしながら一通りを見て、美術館をあとにした。
千歳橋のところにY-catが並んでいて、これもかわいいねえ。街をあげて今回の企画展を盛り上げようとしているみたいで、その雰囲気を含めてイベントを楽しんでいる。破壊のニュースは悲しいよ。
山崎貴監督デザインのワイキャット像が壊される 松本城公園で展示の2体 | 地域の話題 | 株式会社市民タイムス
なわて通りや中町通りは、おそらく遠方から観光でやってきたであろう人たちで賑わっていた。
街でおそばを買ってきた。夜はこれを茹でて食べるよ。
「納豆そば」と「豚しゃぶと茄子のつけそば」と、ふたつの味を楽しんだよ。おいしかった!
ジェームスさんのお盆休みは続く。見てください、たくさんのメダカたち。ジェームスさんが不在の間、うちらでこの子たちを守っていかないとね。
適当にシャッターを切ると夏の色が写る。
銀座デリー監修の「チキンカレードリア」に生卵を落としたもの。ぜんぜんおいしそうじゃない写真。
注文してあった姜葱醤ってやつが届いた。これおいしいのよね〜。
松本の家にてブレーカーが落ちた。たぶん、この家で初のブレーカー落ちかな?わしが電気ケトルでお湯をわかしているときに妻が電子レンジを稼働させて、それでバーンとなったのだと思う。むつかしい。洗面所エリアの天井近くにあるレバーを見にいったら「台所」と書いてあるレバーが降りていた。なるほどね、電源系統がいくつかにわかれているのね。
安曇野花火ってやつを見ようと思って穂高の方へ行った。とっても楽しくて、帰宅後もテンションが高かったのでオオワダ発声練習に吹き込んでおいた。
ジェームスさんのお盆休みはもうちょっとだけ続くんじゃ。メダカとトマトの世話をする朝。
HAMAフラワーパーク安曇野のエリア内にある華正という中華料理屋さんでランチした。肉じゃないハナマサ。
セブン-イレブンに行ってカレーの祭典を四重(クアドラ)した。
デリシアの売り場がお盆モードという感じで、商品の並びがふだんとちがう。いつもより豪華な食べ物が多く並んでいたように思う。お惣菜のコーナーにおはぎが並んでいて、きなこ味のふたつセットのやつがあったのでこれを買って帰って妻とひとつずつ食べた。おはぎを自分で買って食べたのは初かも?とてもおいしかった。
本日のメダカちゃんの様子です。
「生きていると、楽しいこともつらいこともあるよね」的なよくある言説を見聞きする機会があってそれはそうと思ったのだけれど、今年のぼくの生活には「つらいこと」「しんどいこと」「かなしいこと」ってぜんぜんないね、と思った。せいぜい、住民税を支払うための準備が面倒でしんどかった、とかそれくらいじゃないかな。
毎日、じんわりハッピー。思わずガッツポーズが出てしまうような激しめなプレジャーこそないものの、心穏やかに過ごせていて、日々の中で実感できる小さなハピネスはたくさんあって、よい状態だと思う。
ジェームスさんのお盆休みなので、朝のお散歩のついでにメダカとトマトの世話をする。ぞい。
これはセブン-イレブンの駐車場に落ちていた『東京リベンジャーズ』の実写版のなにか。だと思う。
ランチは妻の希望でケンタッキーフライドチキン。妻はうれしそうにムシャムシャと食べていた。最近の妻は体が元気なのだと思う。ちゃんと食欲があって健康的。わしはあすけんの女の顔色が気になるのでコールスローから食事を始める。でもチキンも食べる。中途半端なチキン野郎。
そういや、junebokuという名前を選ぶにあたってはJUNERAYさんのお名前も参考にした。ってのをJUNERAYさんの新着ブログ記事を読んでいて思い出したので記録しておく。
夜はアスパラ、かぼちゃ、とうもろこしなどを食べる。昼に油を爆発させたので夜でリカバリしたい。
かずみ(和室)を少し片付けたのだった。数日前までは使わないソファがただ置いてあって、そうするとその上にモノを置きがちで、まあまあ荒れていた。今日でだいぶ落ち着いて、よくわからんモノたちが散らかっているような状況を脱することに成功した。わーい。
山の日で祝日。朝からずっと土曜日感がすごいけどOssan.fmの更新通知を受けて「ハッ、今日は金曜日じゃん」と正気を取り戻したり。夜にはまた土曜日と思い込んでいる瞬間があった。
だいなモでランチ。松花堂弁当ってやつを頼んでみた。おいしい〜〜。だいなモの味が好きだわよ。
松花堂弁当って文字列は他の場所でも見かけたことがある気がする。「松花堂」っていうお店が出している弁当ってわけではないのか…?
その入れ物が松花堂弁当に発展したのは、それから数百年を経た昭和の初め、1933年頃とされる。貴志彌右衛門の大阪(桜宮)邸内の茶室「松花堂」で茶事が催された折、彌右衛門が後年日本屈指の名料亭「吉兆」の創始者となる湯木貞一に、この器で茶懐石の弁当をつくるようにと命じたのがはじまりである(昭和8年「西田幾多郎日記」 太田喜二郎「絵茶會記」より)。その後、毎日新聞が「吉兆前菜」として取り上げたことで話題となり、松花堂弁当の名が広まった。
松花堂弁当 - Wikipedia
松花堂弁当、ついでに幕の内弁当の意味も調べたわ。まがりなりにも40年以上も生きてきて、しかもずっと同じ国にいるにも関わらず、生活のちょっとしたことで知らないことが次々に見つかる。不惑どころの話ではないんだよな。
だいなモのあと、安曇野に向かって北上してくるみにガソリンを入れた。給油した日。ぼくが小学生のころは、レギュラーはリッターで100円未満のときもちょいちょいあった気がするなあ。今は200円近くなってきているところ。
HAMAフラワーパーク安曇野の鳥。青くて人懐っこいのがチュチュで、黄色くて人間に近寄らないのがジョジョ。
わしは桃ヨーグルト、妻はクッキークリーム。どっちもおいしいね。
今日からジェームスさんのお盆休みなので、ジェームスさんが育てているメダカの様子を見に行った。付箋のメモ書きがあってワァとなった。実は「トマトに水をやる」というタスクもあった。「水くれ」ってのはぼくの知っている語彙でいうと「水やり」のことだと思う。
Project HEに向き合っていると、これまでに自分が獲得してきた知識や技能を活かせるシチュエーションがいくつも見つかった。このままグッドな形で関わっていけるといいな。流れに逆らわず、流されるように見つけていく道もあるだろう。明るい未来を思い描いている。
夜ごはんを食べ終わったあと妻とふたりでそのへんをぷらぷらしていたら、遠くの空からにぎやかな音が響いてくるのをかすかに感じた。「どこかで祭りでもやっているのか…?」と気になって、くるみで適当に向かってみることにした。
浴衣姿で歩く人、自転車を走らせる人、住宅の窓から顔をのぞかせて空を見つめる人。いつもは見かけないような人々を多く見かけるので、やっぱりこれはなにかあるな〜と思っていたら。すぐ近くから大きな音が聞こえて、続いて夏の夜空がパァっと明るくなった。打ち上げ花火だ〜。
安全にくるみを停められそうな場所が見つかり、停車の先人たちに並ぶようにしてぼくらもくるみを停めた。
帰宅してから調べてみたら、今日は三郷ふるさと夏祭りの日だったみたい。
第38回 三郷ふるさと夏祭りの開催について - 安曇野市公式ホームページ
花火が打ち上げられる10分前くらいに「向かってみよう」と移動を開始して、ほとんどがんばることなくグッドな場所で花火を楽しむことができた。花火大会は、気合いを入れずにほどほどに楽しみたいと思っているぼくの願いは、きのうのすすき川花火大会と今日の三郷ふるさと夏祭りで今年もなし崩し的に叶ってしまったのであった。ありがたや。




