Mentioned in topics
純朴ポッドキャストチョイスの2024年の分です。 元ネタ こちらで発表しました 以下、チョイス作品を並べています 聖なる欲望ラジオ 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 ヨシオリの声日記 kwappaをゲストに迎えて近況や山城の話 - ヨシオリの声日記 - LISTEN 3min.fm COTEN RADIO 北海道新聞ポッドキャスト 働き者ラジオ 聞くCINRA 超相対性理論 TAKRAM
関西下見ツアー2024春のふりかえりのページです。2024-05-08に出発して2024-05-11に帰ってきた。 伊勢市から松阪市に向かっているところ 自由にふりかえり よかったこと 自家用車での移動は、予約制の交通手段のように発着時刻に縛られることがなくてよかった とりあえず自家用車に荷物をバンバンと積んじゃえば出発できて気が楽 宿泊先は当日に決めていたのも柔軟でよかった 出発2日前に天気予報
https://takeout.google.com から取得したOPMLを機械的にパースして出力してみた。 機械的出力だと、このScrapboxに書いてきたリンクと一致しなかった番組たち Image Cast Teacher Teacher OVER THE SUN Off Topic COTEN RADIO メタバースえとせとら EM.FM News Connect WOMANSHIP やいや
Mentioned in days
FUJI ROCK FESTIVALでのXGのパフォーマンスが注目を集めているのを感じる。彼女らのパフォーマンスを見て「初めて見た、すごい」「こんなにすごかったんだ」「好きになった」と好意的な反応をしている人々をSNSでたくさん見かけた。
ただ、すなおに褒めるばかりではなくて「フジロックにこういう女の子たちは要らないと思っていたんだけど、考えをあらためた」とか「正直なめていました、すごかった」とか、もともとあった偏見もセットで表明するケースも見かけることも少なくなくて、そういうもんか、と思った。
なんというか、アーティストの属性とか見た目とかに基づいて「どうせたいしたことないだろう」と決めつけてかかるのはロックな態度なのか?と思う。権威によってアーティストを評価しているのだとしたら、それはロックの精神が忌避するような言動なのではないか。「ロック好き」を自称するような人たちが偏見を垂れ流していることと、認識が好転した場合であれば「なめていた」ことも許されるとしているような態度は、ダサいと思った。
話は変わって。マンガのラジオ、林士平さんゲスト回の最終4話目を聴いた。とてもおもしろかった。林士平さんは、わからないことは「わからない」と言うスタンスが一貫していて、考え方が科学的で好感を持った。
わからないことは「わからない」と言えるのがいいと思う。自分のわからないもの・知らないものを「どうせ、質が低いはずだ」と値踏みするのは、ぼくはダサいと思う。あなたが知らないだけですばらしいものはたくさんある。
マンガのラジオの最新回、林士平さんがゲストだった。漫画家さんじゃなくて漫画編集者さんというパターン。これまでに聴いてきた漫画家さんのトークでは、吉田尚記さんの質問に対して「考える間」を挟んでからお返事、というケースが多かったように思うが、林士平さんはスパスパと言葉を返していくリズムを感じた。
そこからの流れで『林士平のイナズマフラッシュ』の幾田りらさんゲスト回を聴き始めた。
ぼくは「表層に留まる礼儀」と「深層に届いている敬意」が別々に存在していると捉えていて、林士平さんの幾田りらさんへの接し方にはたしかな敬意を感じたんだよな。話し方はフランクだが、とにかくめちゃ調べてきている。幾田りらさんが話しやすそうにしている印象を受けた。
【土曜版 #79】超多忙ラジオパーソナリティが独立。そして大学院で「ウェルビーイング」を研究する理由(ゲスト:吉田尚記さん) - News Connectあなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト - LISTEN
News Connect土曜版、今回のゲストは、ラジオアナウンサー・吉田尚記さんです。日本放送に27年間在籍し、アニメ・アイドル・漫画などサブカルチャー全般を軸に活躍。マンガ大賞の立ち上げや著書の出版など、アナウンサーの枠を超えた活動を続けてきた吉田さんが、2026年3月に独立。現在はフリーアナウンサーとして活動しながら、東京大学大学院で「推し活とウェルビーイング」を研究する大学院生でもあります。なぜこのタイミングで独立したのか、その答えは、意外にも「働き方改革」でした。さらに、49歳で挑戦されている東大大学院での研究テーマ「推し活とウェルビーイング」など、吉田さんのキャリアも含め、現代人がどう生きるべきかヒントの詰まった対談です。
News Connectの吉田尚記さんゲスト回を聴いた。マンガのラジオのリスナーとしては、吉田尚記さんは「インタビューをする側」のイメージが定着しているので、こうして野村高文さんのインタビューを受けているのは新鮮でおもしろかった。
マンガのラジオ、再開してスポンサーがついてからエピソードのタイトルの頭にお決まりの文字列が入るようになって、Pocket Castsのキューの画面においてはほとんど情報がなくてだいぶ困っている。スポンサーさんは、こんな邪魔な形で名前が露出するのってうれしいのだろうか。むしろネガティブなイメージにつながることもあるんじゃないの、と思っている。おたよりフォーム等があったらフィードバックしておくか。
漫画
『青野くんに触りたいから死にたい』の最終14巻を読もうと思い、助走をつけるために12巻13巻14巻と読んだ。すごい作品だったなあ。マンガのラジオの椎名うみさんシリーズをまた聴こうかな。この作品を読めてよかった。
『マンガのラジオ』のウェブサイトが登場したんか? 再始動しそうな気配を感じる。
ポッドキャスト
ここ数日は記録できていなかったので、月火水木の分をまとめて記録しちゃおう。
- 趣味でOSSをやっている者だ
- マンガのラジオ
- かかのひとり時間ラジオ
- ビンづめのつぶやきラジオ
- COTEN RADIO
- モックアップラジオ
- 聞くCINRA
- ヨシオリの声日記
- ninjinkunの声日記
- てくてくラジオ
- やんちゃクラブ
- むにむに
- WOMANSHIP -はたらく私たちのお悩みサミット-
- 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」
- 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
- 働く女と◯◯と。
- 超相対性理論
- #inajobの試しに録音してみた
- ひとりボッツ
- EM.FM
- ハイパー起業ラジオ
- まめまめキャスト
- yancan.fm
- 「組織」を考えるメディアOrganize
- バナナブレッドのラジオ
- 働き者ラジオ
- CULTIBASE Radio
漫画
マンガのラジオの泥ノ田犬彦さん出演の全4回を聴いた影響で『君と宇宙を歩くために』を読み直す。泣いたわ〜。マンガのラジオもおもしろかったのでおすすめしておきます。
最近、マンガのラジオという音声コンテンツの存在を知って、その中に椎名うみさんの出演回を見つけたので聴いてみた。『青野くんに触りたいから死にたい』のファンなら聴いて損はないと思う。めちゃおもしろかった。
番組の内容からすると「マンガのラジオ」というよりは「漫画家のラジオ」という印象だな〜。
