とんでもないことです
いま自分は特定の企業に籍を置いていないので、なにかミーティングをやる場合、企業の人から見ると「社外の協力者さん」なポジションになる。
そういうミーティングで、企業の人がお菓子とか食べながら過ごしてくれているとうれしい気持ちになる。社内ミーティングみたいなラフな雰囲気で過ごしてくれているんだな、ぼくのことを「仲間の輪」の内側に入れてくれていそうだな、みたいに思えるから。
お仕事のミーティング、どんどんお菓子を食べてほしいと思っている。堅苦しくやればいい成果が出るってもんでもないので。
「ないです」けっこう見聞きするな〜とは思う。自分は「ません」を使っていきたい気持ちがあるが、部分的には「ないです」に引っ張られることもある。
出先とかで、よく「とんでもない!」と言うのだけれど、言いながら「もうちょっと丁寧にした方がいいか…?」と思って軌道修正しようとして「とんでもない…ッス」「とんでもない…です」に着地しちゃったり。「とんでもありません」が、なんかしっくりこなくてね。「とんでもないことです」と言うときもある。
近所の家からベイビーの泣く声が聞こえてくる。ふだんはこのエリアではそんな声は聞こえてこないので、夏休みでお子さんを連れて帰省してきている人がいるのかな、なんて想像を楽しんでいる。
飲み物のストック。健康管理コーチに伴走してもらうようになってから甘い飲み物はぜんぜん飲まなくなったので、炭酸水以外はぜんぜん減らなくなってしまった。
夜ごはん。ケンタッキーフライドチキンのグリーンホットウィングってやつを食べてみた。ちょっとだけ辛い。
夕方から妻が出かける予定があり夜は孤食が確定している日だったので、昼を控えめにしつつ夜に破滅食をやるか〜と少し意気込んでいた。いくつか候補を出した中からケンタッキーフライドチキンを選んだ。
ところが、夜ごはんを食べ終えた時点で今日の摂取カロリーが1,209kcalで、破滅していないどころか、むしろ低いくらい。破滅失敗。カツ丼とか食べたらよかったのか?