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略奪にきているプレイヤーと対話するのはむつかしい
2023-06-06

あれもこれも対話を通して前進させられたらいいよね、とは思うものの。いつでもこのスタンスが通用するわけではないってこともわかっている。「こりゃあ対話を成立させるまでが一苦労だな」と感じてしまう状況ってのは現実に存在する。 特に、2022年から2023年にかけての地球において、ウクライナに向けて「対話による解決を」と言葉を放つのは厳しいことだと思う。 ウクライナの件を想ったとき、相手が略奪モードで迫っ

指輪ハラスメント
2020-12-07

From 最近ゆびハラってなくなったの? - Really Saying Something by toyaさん そして31歳の時に結婚するのですが、夫は婚約指輪にあたる指輪は儀式としてプレゼントしてくれたものの、根本では同じく指輪に興味がない勢だったので、結婚指輪は購入せず。特にそこに意味はなかったのですが、当時いろいろな人から「指輪つけておかないと悪い虫がつくよ」「独身だって思わせることになる

人の結婚に介入したがる彼らは何者なんだ?
2020-01-26

From 人の結婚に介入したがる彼らは何者なんだ?:日経ビジネス電子版 選択的夫婦別姓、ぼく個人は「賛成」の立場を取っている。反対派の理由でしっかりと納得できるものには出会ったことがないので、決定的な価値観の違いのようなものを感じていたりもする。 リンク先の文章はぼくの考えにかなり近かったので、いくつか引用してメモしておく。 私たちは 「夫婦別姓と夫婦同姓のどちらが望ましいのか」 を問われているの

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In 2026-02-18 Wed Read full day →

ちょっと前に『チ。―地球の運動について―』のアニメを観て、そんで第51回衆議院議員総選挙もあったから、というコンテキストの上で。地動説に対して「それが通ったら、今ある秩序が揺さぶられるので困る」と感じるのは、選択的夫婦別姓に対して伝統的家族観の軸で不安を感じる人の心理と、とても似ているんじゃないかと思った。自分の立っている足場がぐらぐらに揺れるのは怖いもんな。

In 2024-11-13 Wed Read full day →

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In 2021-03-20 Sat Read full day →

妹が婚約者さんを紹介してくれることになったのでごあいさつしてきた。平時であれば、お気に入りの飲食店の予約でも取っておいてお連れしていたのかな〜と思うものの、状況が状況なので屋外で会うことにした。モスバーガーをテイクアウトして広い公園でソーシャルディスタンスを確保しながらのごあいさつ。固くならずに過ごしてほしかったから、これくらいの雑さでちょうどよかったのかもしれない。

ぼくがハッピーを感じるのはそれはそうとして、mamipekoもすごくうれしそうにしていたのが印象的だったな。選択的夫婦別姓には賛成していて「家族」という概念に特段の思い入れを持たないぼくでも、ぼくの妻と妹の婚約者さんがなかよくおしゃべりしている様子にはハピネスを感じずにはいられない。

「妹の婚約者さんにごあいさつする」の実績を解除しました
https://twitter.com/june29/status/1373241754653130756

いっしょに暮らし始めたふたりに、引っ越し祝いとしてホットクックKN-HW24Fを贈らせてもらった。驚いたことに、婚約者さんもうま煮のことは好きとのことなので (妹が一度つくって食べさせたらしい) ホットクックKN-HW24Fでうま煮をがんがんつくってほしい。レシピを共有するといいかな。

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