Mentioned in topics

HAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024の参加記録
2026-05-26

HAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024の2024-05-26に参加してきたので、記録を残します。 オープニングアクトは灯橙あかさん。長野県のご出身とのこと。いろんな地域で音楽のイベントが開催されて、その地域に縁のあるアーティストがフィーチャされるのはいいことだと思う。 『煙草とオレンジ』 『今日の私が一番綺麗』 11:00に登場したHYの一曲目が『AM11:00』なのがめちゃくちゃよかっ

書籍『13歳からのアート思考』を読んだ
2024-07-31

『「自分だけの答え」が見つかる13歳からのアート思考』が書名だと思うが、日記なんかでは『13歳からのアート思考』という呼び方をすることもありそうなのでこのリンクも導入しておく。 著者: 末永幸歩さん 解説: 佐宗邦威さん 出版: ダイヤモンド社 成分: アート、アート思考、美術 いま、あなたは「絵を見ていた時間」と、その下の「解説文を読んでいた時間」、どちらのほうが長かったですか? 「どこからそう

LIVE AZUMA 2022
2022-10-18

2022-10-15〜2022-10-16 イベント、音楽、フェス あづま総合運動公園、あづま球場 Cody・Lee(李) Tani Yuuki 羊文学 yama never young beach スチャダラパー SOIL&"PIMP"SESSIONS ストレイテナー Homecomings TENDOUJI No Buses OMSB 田我流 DYGL yonige Survive Said

そのときそのときで重視していたもの
2022-09-27

年代は適当。そんなに厳密には区切れないし、覚えていないこともたくさんあるので。 | | | | --- | --- | | 00〜05歳 | ??? | | 06〜12歳 | 親、妹、弟、友人、図画工作が好きだった覚えはある | | 13〜15歳 | 友人、周囲と違う選択をしたいと思っていた気がする… | | 16〜20歳 | 友人、ファッション、お洋服、アクセサリ、ポップカルチャー(音楽、雑

黒磯ジャズフェスティバル
2022-08-22

黒磯、ジャズ、イベント、音楽 第16回が2022-09-04に開催される。会場は那珂川河畔公園。カフェ・ド・グランボワや黒磯ブロイラーなどが出店する。 !

ポッドキャストとプラットフォーム
2022-05-04

@june29: 気に入って聴いていたポッドキャスト番組の最新エピソードで「みなさんにお知らせ!」と言うからなにかと思ったらSpotify独占配信になるとのこと… 今まで通りの聴き方ができなくなるから不便だなあ、プラットフォームの力よ このツイートを投稿したのが2022-05-02で、自分は地味にショックを受けているなぁと自覚したので2022-05-03にこのページを起こしている。 ぼくが特別な前

ボヘミアン・ラプソディ
2021-09-15

『ボヘミアン・ラプソディ』(英語: Bohemian Rhapsody)は、イギリスのロックバンド・クイーンのボーカルだったフレディ・マーキュリーに焦点を当て、1970年のクイーン結成から1985年のライヴエイド出演までを描いた伝記映画。 ボヘミアン・ラプソディ (映画) - Wikipedia) 2021-09-14にNetflixで観た。 映画、映像作品、音楽、伝記、ドキュメンタリー、Quee

Music + Talk
2021-08-22

SpotifyとAnchorが提供するひとつの機能。Podcastの番組の中にSpotify上の楽曲を組み込むことができる。「それではお聞きください、ゴールデンボンバーで、女々しくて」みたいな音楽番組みたいなことが民主化される、と言えそう。

みんなのアメリカ 〜私たちが社会をつくる〜
2021-08-22

Netflixで視聴できる映像作品、音楽 社会や民主主義を歌った楽曲、ミュージックビデオ集という感じ 製作総指揮にBarack Obama Michelle Obama夫妻が名を連ねている

コンテンツとしてのテレビ、デバイスとしてのテレビ
2021-08-01

人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin

Sai no Kawara
2020-07-01

crystal-zさんによる音楽、MV。強いメッセージ性があってHip-Hopという感じ。社会風刺。 ここから先は曲を聴いてから読むのがおすすめ 衝撃の結末が話題 無名ラッパーが投稿したYouTube動画が異例の48万再生、投稿者と大学側を取材 - ねとらぼ 2020-06-28のインタビュー記事 今すぐ、何も知らず、5分間この曲を聴いてほしい。32歳男性が音楽をやめて選んだ道。ラストに訪れる衝撃

Mentioned in days

In 2026-10-04 Sun Read full day →

映画『我々は宇宙人』を観に行こうと思っているが、大阪の中心部まで出ていかないと観れないのでカジュアルに動き出せずにいる。自宅の近くで上映されていたら、もう観ていただろうな。

聞くCINRAで門脇康平さん・林健太郎さんのお話を聴いたときは「おもしろそうな作品」と思ったくらいだったものの。

考えすぎフラグメンツの林健太郎さん・中路隼輔さんのお話を聴いてみたら「どのようにしてこの作品は生まれるにいたったか」というスタートアップの成分を感じて、興奮した。中路隼輔さんは『人文知の現場』ってイベントに出演されていた方だな、日記の記録が便利。

音楽をスタートアップの物語で楽しませてくれるBMSGと、映画をスタートアップの物語で楽しませてくれるNOTHING NEWは、自分にとってはおもしろみのポイントが似ている。

In 2025-08-16 Sat Read full day →

6月のNENEさんのBEEFの一件から「文化の盗用とはなにか?」「文化へのリスペクトとはなにか?」あたりをうっすらとずっと考えていて。さらには、直近で見かけた「田舎には美術がない」的な発言とそれにまつわる「田舎と文化」の言説もゆるくウォッチしている。

自分は音楽や美術にがっつりと向き合ったことがないので、一連のトピックについて「感覚としてわかる」という手応えを得にくいな〜と思っていて。もっとじっくりと理解を進めていくのがいいね、と構えていたんだけれど。ポッドキャストとSpotifyの関係性のことを思えば「こういうことかも?」と感じられることがあると気が付いた。ぼくがSpotifyに対して抱いているような感情を、Hip-Hopをやってきた人たちは抱いているのかもしれない。という想像。

In 2025-02-09 Sun Read full day →

もっと外へ、もっと内へ

もっと外へ

  • 物理的に外へ、という感じで直近の京都ツアーはかなりよかったと思う
  • 松本市の教育委員会の人たちとお話できたのもよかったよね
  • Project KJも動きそうなのであった

もっと内へ

  • 上にも書いたけれど、音楽の楽しみ方が変わってきたのはおもしろい変化だと思う
  • 直近1週間は外向きの時間がいつもより多めだったので、次の1週間は内省の時間を多く持ちたいな
In 2022-09-26 Mon Read full day →

solidity-jpがハッカソンを開催していたようで、今夜が成果物の発表日だったみたい。友人に教えてもらった。YouTubeに記録が残るのかな、音楽とトークンの組み合わせには可能性を感じているのであとでチェックしてみようと思う。

アーティストにとってサブスクは地獄の入り口か?──ストリーミングが変えた音楽産業(松谷創一郎)

こういう話もあるしねぇ、もっと音楽アーティストが生計を立てやすい構造を模索していきたいし、ベターな形が見つかれば社会がそっちに向かって一気に動くってのもあると思う。ぼくが生きている間だけを見てみても、音楽の届け方は何度も変容を繰り返してきた。

In 2022-09-21 Wed Read full day →

ミュージシャンは活動継続のためコスト回収率の高いCDを買ってもらいたいが、再生機を持っていない人も増えているという話 - Togetter

「サブスクが憎い!」は心情としてはわからなくはないが、ぼくの中では「ハンコがなくなったらハンコ職人は困る」「等倍速で再生してもらわないとクリエイタは困る」あたりと同じカテゴリの話に分類されていそう。

「生演奏」を生業にしていた人からしたら「音楽を記録したものを売るなんてとんでもない!」となっていたかもしれなくて、音楽文化にとってCDが特別によいものってわけでもないだろうしなあ。文化の話として読むときと、音楽活動家の生計の話として読むときで、それぞれ思うことはある。

In 2022-02-07 Mon Read full day →

今日のウェブログ

COTEN RADIOのみなさんにインタビューする動画を観た。「歴史」というテーマが大好きでどこまでも突き抜けていく感じで、ポジティブなエネルギーを感じた。また、自分もポッドキャストに関わっている身として、ますますポッドキャストのことを好きになれるような内容もあって元気をもらった。

Off TopicのYouTubeチャンネルのWeb3の回を途中まで見た。自分のデータを所有すること。流動性、コミュニティ、コンポーザビリティ。後半の「音楽とNFT」の話で興奮してきた。

なんというか、Web 2.0的な文脈の中での成功体験があればあるほどWeb3的な発想への転換の足を引っ張る感じがする。それはまあ、イノベーションのジレンマとしてずっと前から言われてきた普遍的なことか。

Wordle 233
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In 2021-09-11 Sat Read full day →
In 2021-08-23 Mon Read full day →

今日のウェブログ

スポーツにしても音楽にしても、ぼく個人は大規模なオフラインイベントに対して思い入れがぜんぜんないからだいぶ離れたところから雰囲気だけ観測する感じになっていて、どこか寂しいような気もする。

息子が「あれって、何十ギガだっけ??」と訊いてきたので、スマホか何かの話しかと思ったら、 鳥獣戯画の事を言いたかったらしく、しばらくお互い話が噛み合わなかった。笑
https://twitter.com/maedax_x/status/1429657781980700682

https://twitter.com/BDP_METAL/status/1429079652555837443

  • 新型コロナウィルス感染症に対する考え方の違いによって、バンドを脱退するメンバーがいるというお知らせ
  • ぼくはBetrayer Death Penaltyのことは知らなくて、たまたまウェブ上で見かけた
  • バンドだけじゃなく、別れることにした恋人たちもいるだろうし、いろんなところで道を違える選択がありそうだよなあ
In 2021-07-19 Mon Read full day →

今日の暮らし

フィヨルドブートキャンプで学習中のHossoさんとオンラインのランチ会を開催した。

Hossoさんは北海道出身の音楽をやる人ということで、北海道やら音楽やらの話で盛り上がった。音楽業界で「エンジニア」と言えば「レコーディング・エンジニア」のことですよね、とか、技術はコンテンツに対し中立でいられるのか?の話とか。

とても楽しかったので感謝ですなあ。

今日、北海道出身者とお話する機会があり、リアルに「どこ中?」を確認し合っておもしろかったです
https://twitter.com/june29/status/1417085416088367110

In 2019-11-11 Mon Read full day →
  • 先日、自宅にてGLAYさんの『BE WITH YOU』をなんとなく口ずさんだところ、歌詞を覚えている自分にびっくりした
  • ティーンのころに消費した音楽・漫画などなどの娯楽は、いわゆる「穴が空くほど」と形容されるような楽しみ方をしていて、今とはぜんぜんちがう
  • 今は、音楽は聴き流してしまうし、大好きな漫画でさえ一度だけ読む作品がほとんどで、登場人物の名前もけっこう覚えていない
In 2019-10-14 Mon Read full day →
In 2019-09-21 Sat Read full day →
In 2019-09-21 Sat Read full day →

音楽と私

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