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HAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024の2024-05-26に参加してきたので、記録を残します。 オープニングアクトは灯橙あかさん。長野県のご出身とのこと。いろんな地域で音楽のイベントが開催されて、その地域に縁のあるアーティストがフィーチャされるのはいいことだと思う。 『煙草とオレンジ』 『今日の私が一番綺麗』 11:00に登場したHYの一曲目が『AM11:00』なのがめちゃくちゃよかっ
『「自分だけの答え」が見つかる13歳からのアート思考』が書名だと思うが、日記なんかでは『13歳からのアート思考』という呼び方をすることもありそうなのでこのリンクも導入しておく。 著者: 末永幸歩さん 解説: 佐宗邦威さん 出版: ダイヤモンド社 成分: アート、アート思考、美術 いま、あなたは「絵を見ていた時間」と、その下の「解説文を読んでいた時間」、どちらのほうが長かったですか? 「どこからそう
2022-10-15〜2022-10-16 イベント、音楽、フェス あづま総合運動公園、あづま球場 Cody・Lee(李) Tani Yuuki 羊文学 yama never young beach スチャダラパー SOIL&"PIMP"SESSIONS ストレイテナー Homecomings TENDOUJI No Buses OMSB 田我流 DYGL yonige Survive Said
年代は適当。そんなに厳密には区切れないし、覚えていないこともたくさんあるので。 | | | | --- | --- | | 00〜05歳 | ??? | | 06〜12歳 | 親、妹、弟、友人、図画工作が好きだった覚えはある | | 13〜15歳 | 友人、周囲と違う選択をしたいと思っていた気がする… | | 16〜20歳 | 友人、ファッション、お洋服、アクセサリ、ポップカルチャー(音楽、雑
黒磯、ジャズ、イベント、音楽 第16回が2022-09-04に開催される。会場は那珂川河畔公園。カフェ・ド・グランボワや黒磯ブロイラーなどが出店する。 !
@june29: 気に入って聴いていたポッドキャスト番組の最新エピソードで「みなさんにお知らせ!」と言うからなにかと思ったらSpotify独占配信になるとのこと… 今まで通りの聴き方ができなくなるから不便だなあ、プラットフォームの力よ このツイートを投稿したのが2022-05-02で、自分は地味にショックを受けているなぁと自覚したので2022-05-03にこのページを起こしている。 ぼくが特別な前
『ボヘミアン・ラプソディ』(英語: Bohemian Rhapsody)は、イギリスのロックバンド・クイーンのボーカルだったフレディ・マーキュリーに焦点を当て、1970年のクイーン結成から1985年のライヴエイド出演までを描いた伝記映画。 ボヘミアン・ラプソディ (映画) - Wikipedia) 2021-09-14にNetflixで観た。 映画、映像作品、音楽、伝記、ドキュメンタリー、Quee
SpotifyとAnchorが提供するひとつの機能。Podcastの番組の中にSpotify上の楽曲を組み込むことができる。「それではお聞きください、ゴールデンボンバーで、女々しくて」みたいな音楽番組みたいなことが民主化される、と言えそう。
Netflixで視聴できる映像作品、音楽 社会や民主主義を歌った楽曲、ミュージックビデオ集という感じ 製作総指揮にBarack Obama Michelle Obama夫妻が名を連ねている
人々が「テレビ」と言うとき、 コンテンツとしてのテレビ番組 設置型のデバイスとしてのテレビ がしばしば混同されているように感じる。ので、自分が会話中に「テレビ」について言及するときは、それがコンテンツの話であれば「テレビ番組」と明示するように心がけている。 「じゅーんさんは、テレビを見ますか?」と聞かれたときの回答はなかなかに複雑だ。 自宅のリビングに、デバイスとしてのテレビは設置してある Nin
crystal-zさんによる音楽、MV。強いメッセージ性があってHip-Hopという感じ。社会風刺。 ここから先は曲を聴いてから読むのがおすすめ 衝撃の結末が話題 無名ラッパーが投稿したYouTube動画が異例の48万再生、投稿者と大学側を取材 - ねとらぼ 2020-06-28のインタビュー記事 今すぐ、何も知らず、5分間この曲を聴いてほしい。32歳男性が音楽をやめて選んだ道。ラストに訪れる衝撃
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映画『我々は宇宙人』を観に行こうと思っているが、大阪の中心部まで出ていかないと観れないのでカジュアルに動き出せずにいる。自宅の近くで上映されていたら、もう観ていただろうな。
聞くCINRAで門脇康平さん・林健太郎さんのお話を聴いたときは「おもしろそうな作品」と思ったくらいだったものの。
考えすぎフラグメンツの林健太郎さん・中路隼輔さんのお話を聴いてみたら「どのようにしてこの作品は生まれるにいたったか」というスタートアップの成分を感じて、興奮した。中路隼輔さんは『人文知の現場』ってイベントに出演されていた方だな、日記の記録が便利。
音楽をスタートアップの物語で楽しませてくれるBMSGと、映画をスタートアップの物語で楽しませてくれるNOTHING NEWは、自分にとってはおもしろみのポイントが似ている。
6月のNENEさんのBEEFの一件から「文化の盗用とはなにか?」「文化へのリスペクトとはなにか?」あたりをうっすらとずっと考えていて。さらには、直近で見かけた「田舎には美術がない」的な発言とそれにまつわる「田舎と文化」の言説もゆるくウォッチしている。
自分は音楽や美術にがっつりと向き合ったことがないので、一連のトピックについて「感覚としてわかる」という手応えを得にくいな〜と思っていて。もっとじっくりと理解を進めていくのがいいね、と構えていたんだけれど。ポッドキャストとSpotifyの関係性のことを思えば「こういうことかも?」と感じられることがあると気が付いた。ぼくがSpotifyに対して抱いているような感情を、Hip-Hopをやってきた人たちは抱いているのかもしれない。という想像。
solidity-jpがハッカソンを開催していたようで、今夜が成果物の発表日だったみたい。友人に教えてもらった。YouTubeに記録が残るのかな、音楽とトークンの組み合わせには可能性を感じているのであとでチェックしてみようと思う。
アーティストにとってサブスクは地獄の入り口か?──ストリーミングが変えた音楽産業(松谷創一郎)
こういう話もあるしねぇ、もっと音楽アーティストが生計を立てやすい構造を模索していきたいし、ベターな形が見つかれば社会がそっちに向かって一気に動くってのもあると思う。ぼくが生きている間だけを見てみても、音楽の届け方は何度も変容を繰り返してきた。
ミュージシャンは活動継続のためコスト回収率の高いCDを買ってもらいたいが、再生機を持っていない人も増えているという話 - Togetter
「サブスクが憎い!」は心情としてはわからなくはないが、ぼくの中では「ハンコがなくなったらハンコ職人は困る」「等倍速で再生してもらわないとクリエイタは困る」あたりと同じカテゴリの話に分類されていそう。
「生演奏」を生業にしていた人からしたら「音楽を記録したものを売るなんてとんでもない!」となっていたかもしれなくて、音楽文化にとってCDが特別によいものってわけでもないだろうしなあ。文化の話として読むときと、音楽活動家の生計の話として読むときで、それぞれ思うことはある。
今日のウェブログ
COTEN RADIOのみなさんにインタビューする動画を観た。「歴史」というテーマが大好きでどこまでも突き抜けていく感じで、ポジティブなエネルギーを感じた。また、自分もポッドキャストに関わっている身として、ますますポッドキャストのことを好きになれるような内容もあって元気をもらった。
Off TopicのYouTubeチャンネルのWeb3の回を途中まで見た。自分のデータを所有すること。流動性、コミュニティ、コンポーザビリティ。後半の「音楽とNFT」の話で興奮してきた。
なんというか、Web 2.0的な文脈の中での成功体験があればあるほどWeb3的な発想への転換の足を引っ張る感じがする。それはまあ、イノベーションのジレンマとしてずっと前から言われてきた普遍的なことか。
Wordle 233
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- 『八百森のエリー』の2〜5巻を読んだ
- ステーキ宮が出てきたところでテン上げするくらいには栃木県民になってきた
- 『北北西に曇と往け』の1〜5巻を読んだ
- 途中までは読んでいたんだけどけっこう忘れつつあったので、あらためて冒頭から読み直して最新巻まで読んだ
- ストーリーが進む回と進まない回があって、これがのちのち読者にどういう体験を与えるのか興味がある
- 『九条の大罪』の3巻を読んだ
- 2巻から続いていた章が一区切りになって、また新しい章が始まったっぽい
- 独特のおもしろさがあってすごいなあ
- 『アオアシ』の25巻を読んだ
- はー、ずっとおもしろくて困るわー
- 『アオアシ ブラザーフット』ってのも始まっていたのね、1巻を買っておいた
- 『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』の1巻を読んだ
- 音楽モノですね、描写に勢いが感じられておもしろかったので2巻も買った
- 『ケーキの切れない非行少年たち』の3巻を読んだ
- 『アンダーニンジャ』の6巻を読んだ
- 『我間乱 ―修羅―』の17巻を読んだ
- 『最強タンクの迷宮攻略』の5巻を読んだ
- 『ダーウィンズゲーム』の24巻を読んだ
- 『妻と僕の小規模な育児』の4巻を読んだ
- 『王様ランキング』の11巻を読んだ
- 『GIGANT』の9巻を読んだ
- 『自転車屋さんの高橋くん』の4巻を読んだ
- 『闇金ウシジマくん外伝 肉蝮伝説』の12巻を読んだ
今日のウェブログ
スポーツにしても音楽にしても、ぼく個人は大規模なオフラインイベントに対して思い入れがぜんぜんないからだいぶ離れたところから雰囲気だけ観測する感じになっていて、どこか寂しいような気もする。
息子が「あれって、何十ギガだっけ??」と訊いてきたので、スマホか何かの話しかと思ったら、 鳥獣戯画の事を言いたかったらしく、しばらくお互い話が噛み合わなかった。笑
https://twitter.com/maedax_x/status/1429657781980700682
- 鳥獣戯画、たしかに超十ギガ感あるよなあ
- 新型コロナウィルス感染症に対する考え方の違いによって、バンドを脱退するメンバーがいるというお知らせ
- ぼくはBetrayer Death Penaltyのことは知らなくて、たまたまウェブ上で見かけた
- バンドだけじゃなく、別れることにした恋人たちもいるだろうし、いろんなところで道を違える選択がありそうだよなあ
今日の暮らし
フィヨルドブートキャンプで学習中のHossoさんとオンラインのランチ会を開催した。
Hossoさんは北海道出身の音楽をやる人ということで、北海道やら音楽やらの話で盛り上がった。音楽業界で「エンジニア」と言えば「レコーディング・エンジニア」のことですよね、とか、技術はコンテンツに対し中立でいられるのか?の話とか。
とても楽しかったので感謝ですなあ。
今日、北海道出身者とお話する機会があり、リアルに「どこ中?」を確認し合っておもしろかったです
https://twitter.com/june29/status/1417085416088367110
- リングフィット アドベンチャーは、World #04スポルタ王国とスパルタ隊長のボスを倒してクリアした
- UTAGE!というTBSの音楽番組にゴールデンボンバーが出演するというので観た
- 2019-10-13の放送で、録画を観たのは今日2019-10-14
- 鬼龍院翔さん、かわいい写真 https://twitter.com/utage_tbs/status/1183331544984801281

