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- 「選択的夫婦別姓」導入へ4度目の勧告 経済界が動いても…なぜ進まない? #1693 - ニュースの現場から | Podcast on Spotify
- 選択的夫婦別姓の導入にはぼくも賛成なのだけれど「反対する意味がわからない」みたいなトーンで話が進んでいたのでちょっと聞きにくかった
- fukabori.fm
昨晩から今朝にかけてグッと冷え込んで、自宅のまわりの景色からも色濃く「冬」を感じていた。下の写真は、めずらしい形のつららを見かけて撮ったもの。このあと氷を足でつっついてみたらボロッとはがれてすべて水の中に落ちておもしろかった。
西の山々にも白い静寂が訪れていた。
とあるシステムの挙動を説明するにあたってキテレツ大百科の天狗の抜け穴をたとえに使ってみたらうまく伝わったようでよかった。キテレツ大百科のアニメを観ていて天狗の抜け穴が使われたら、そのあとだいたいトラブルにつながる印象。
スケボーに乗っている亀の動画が好きすぎる。最初に𝕏で見かけて、そのあとYouTubeでも見かけたんだったかな。なんとなく、勝手に「亀はゆっくり動く自分を受け入れている」と思い込んでいたかもしれない。スイスイと動く亀の様子を見て抱いた印象は「たのしそう〜」だった。亀も素早く動きたいのかも。テクノロジによる身体の拡張という感じがしてワクワクする。
https://www.youtube.com/watch?v=b-8-einSqt8『ニュースの現場から』の迷惑をかけるな憲法のお話がおもしろかった。しかし、顔色を伺わせる社会になっているんだとしたら本当にうれしくない…と思った。自己責任・自助の雰囲気がさらに強まる未来を回避するには、どうすれば…?
竹端寛さんの『ケアしケアされ、生きていく』にヒントがあったりするのかな、ちょっと気になっている。
地域で行われているイベントの運営をお手伝いして、交通安全の旗を振ってきたよ。
ぼくも小学校でのボランディア活動に参加しているわけだけれど、研修的なやつはないんだよな〜。先生たちとの顔合わせのみ。長くて難しいのは困るけれど、まったくなにもないってのも不安なのであった。専門的な知識を獲得できるちょっとした講習でもあったらうれしいな、と思う。構造化が進んでほしいと期待している。
子の学校のボランティアに参加するにあたり州に必須化されているonline trainingをやったが、会社ので受けるやつより一段と長い+難しくて疲弊。虐待されてる子がいたら報告する義務があるよという内容なのでコンテンツも心を削られて大変でした。
Spinach, September–Spinach Forest
夕方、先週の帯広滞在のときに仲良くなった親戚の小学生とビデオチャットでわいわいする。「うちの子の勉強を見てもらえないか?」と両親から相談を受けていて、ぼくが役に立つかはわからないけれど、遠方の友人とビデオチャットするのは楽しそうと思って引き受けることにした。
もしこれがIn Personの取り組みであれば大きな紙や色とりどりのペンや付箋なんかをたくさん用意して楽しい雰囲気づくりに努めただろうけれど、今回は画面越しのやりとり。ならばソフトウェアをめいいっぱい活用して楽しい場にしようと考え、事前にmmhmmで画面を作り込んでおく。ダンボール箱から登場したらウケていたからよかったね。
ウェブブラウザをひとつ画面共有で映しておけば、スッとGoogle Mapsを表示して「長野県はどこだろう?」と話したり、向こうが教えてくれたものについて画像検索してみたり、会話の内容にあわせてあれこれ表示できて便利だった。お勉強タイムではGoogle Slidesを表示させて黒板のように使った。けっこういけるな〜。
下の写真はファミリーマートで撮ったやつ。夏油傑さんと五条悟さんのカップ。
朝日新聞ポッドキャストの『ニュースの現場から』『MEDIA TALK』のエピソードをつまみ食いしている。
マスメディアとそこで働く人々に対して、自分の中によくない先入観があったな〜と気付く。こうしてポッドキャストを通じて中の人たちの声を聴いてみると「社会をよくしたいと考えて行動している」という印象を受ける。「知らない」というのは怖いことで、知らないから勝手に遠くに感じて、自分とはぜんぜんちがう、話が通じない、などの悪い想像をふくらませてしまう。
知識によってすべての偏見をなくせるとは思わないけれど、知識によって打破できる偏見や差別はあるとも思っている。無知からくる想像力の欠如を減らしていきたい。
