アオサギの三連星
朝のお散歩のときにアオサギの三連星を見かけた。いっしょにチルしていて、飛び立つタイミングもいっしょだったので、仲間なんだろうなあ。
下の写真を撮ったときには気付いていなかったけれど、拡大してよく見ると上方向に進む ** ✈ が写っている。
いがじゅんランチのたぶん112回目。とにもかくにも2023-08-02がめでたい!
@igaiga555: 先ほど無事に子どもが生まれました!男の子です。母子健康で本当によかったです。😃
わしはセブン-イレブンで買ったERICK SOUTH監修のビリヤニを食べていて、igaiga555さんは魯珈監修のろかプレートを食べていた。うますぎるから誰も抗えない。
きのうの日記に書いた通り、洗面所にウルトラ巣のアリフマキラーを設置した。今日はアリをまったく見かけていない…。いきなり効き目がありすぎて怖い。
その代わりというわけではないが、玄関で小さなムカデを見かけたので倒しておいた。体の表面が硬い感じがした。こんな調子で虫とたくさん触れ合っていたら、夜に食器を洗っているときにキッチンで手の小指の爪くらいの大きさの黒い影を見かけて「甲虫か!?」とビビってしまったのだけれど、それはスイカの種だった。
午前にメディアヌップのkatorieさん出演回を聴いた。こんなにひっぱりうどんの話をする場なんてなかなかないよね。
すっかり思考がひっぱりうどんに染められてしまって、妻にも声をかけて夜にふたりで食べた。納豆、オクラ、ナス、サバの水煮、梅干し、生卵、味付け海苔にめんつゆをかけてタレにする。夏って感じでとてもおいしかった。
そしてひっぱりうどんのおもしろエピソードについて数年ぶりに思い出したFlickr時代のよかったことというページに記しておいた。愛おしい日々だ。
妻が忙しそうだったので、夜はひとりでお散歩へ。ポッドキャストを聴きながらひとりで歩く時間もそれはそれで好きなのだ。
ページ
- Magnificent Sevenのページをつくった
- (書きかけ) お気持ち、ロジック、ルールなどなどのページをつくった
- 数年ぶりに思い出したFlickr時代のよかったことのページをつくった
回覧板
@juneboku: 回覧板でまわってくる地域の小学校・中学校の学校だよりがおもしろくて、校長先生のやっていき文書なんかはウェブで読めるようにしてもっと多くの人に読んでもらいたいくらい
最近の「ぼくが紙で読んでいて、いちばん楽しんでいるやつ」は校長先生のやっていき文書なのであった。
fukabori.fm
fukabori.fmがエピソード100に到達ということで、おめでとうございます!iwashi86さんとt-wadaさんの軽妙なトークがとってもおもしろかった。
https://fukabori.fm/episode/100 https://scrapbox.io/files/64bf2b5ff35a7f001cf3cd4e.jpegImage from /sugie/20230724リアルfukabori
カレンダーに登録する予定の名付け
めちゃわかるわ〜という内容。会社員をやっていた2015〜2022年はこういうことをよく考えていた。相手からはどう見えるか、って視点を持つのは大事だと思っている。
地域のお祭り
りんご音楽祭2023に参加する予定なので、りんご音楽祭も紹介されているとのことで『TURNS』という雑誌を買ってめくってみた。
スマートフォンやタブレットの画面で雑誌を読むのは厳しいけれど、ウェブブラウザでKindleを開いてDell U4021QWに映せば快適に読めるね。
大ブレイクする前のKing Gnuも出演したことがあるのか〜。長野県出身のメンバーがいるから、土地の縁ってのもありそうね。主催dj sleeperさんの「興行ではなく祭りをやっている」という台詞が印象に残った。
個人サイト、ブログ、ポッドキャストって正直儲からないのですが、だからこそ、その波に呑まれず、理想的な在り方を維持できる可能性があると思います。って、勝手にそんなふうに読み替えたりしながらフンフンと読み進めた。インディーっぽさ。
- 瓦レコード、古川陽介さん (dj sleeper)
- 松本市長の臥雲義尚さん
- 松本メーヤウの小山修さん
- Huuuuの長崎航平さん、風音さん
- sioribiの菊地徹さん
- tabi-shiroの小澤清和さん
- Monique vintagestoreの景山範子さん
記事中に登場していた人々はチェックしていこ。Huuuuは『A GUIDE to KUROISO』をつくったチームよね。自分の中の黒磯と松本をつなげてくれている。
自分たちのためのイベント
たまたまWORKSIGHTにも音楽フェスの話があり、先述のりんご音楽祭の話とつなげて読んだ。たまたまというか、そういう季節ってことかね。
みなみさんは、あくまでも「自分と自分の周りの人たちのため」に開催していると言うが、結果的に誰かの世界をぐっと押し広げている。長く続けることで仲間の輪が広がり、協力したいという人は増えているそう。参加するスタッフも「自分でもイベントをしてみたくなった」「コロナ禍で進学しても友達ができずにいたが、一緒にライブに行ける仲間ができた」などのポジティブな影響を受けているようだ。
「もち寄り」でできているフェスの話:「中の人」視点で考える、ポストビジネスの祝祭 - WORKSIGHT
地に足が着いている話が多くて、今の自分の気分によくマッチしていた。

