Mentioned in topics
純朴ポッドキャストチョイスの2024年の分です。 元ネタ こちらで発表しました 以下、チョイス作品を並べています 聖なる欲望ラジオ 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 ヨシオリの声日記 kwappaをゲストに迎えて近況や山城の話 - ヨシオリの声日記 - LISTEN 3min.fm COTEN RADIO 北海道新聞ポッドキャスト 働き者ラジオ 聞くCINRA 超相対性理論 TAKRAM
関西下見ツアー2024春のふりかえりのページです。2024-05-08に出発して2024-05-11に帰ってきた。 伊勢市から松阪市に向かっているところ 自由にふりかえり よかったこと 自家用車での移動は、予約制の交通手段のように発着時刻に縛られることがなくてよかった とりあえず自家用車に荷物をバンバンと積んじゃえば出発できて気が楽 宿泊先は当日に決めていたのも柔軟でよかった 出発2日前に天気予報
https://takeout.google.com から取得したOPMLを機械的にパースして出力してみた。 機械的出力だと、このScrapboxに書いてきたリンクと一致しなかった番組たち Image Cast Teacher Teacher OVER THE SUN Off Topic COTEN RADIO メタバースえとせとら EM.FM News Connect WOMANSHIP やいや
TAKRAM RADIOのVol.185とVol.186を聞いて勇気をもらった。自分の人生にとって大事な考え方がふんだんに含まれていたので、あとから参照できるようにページをつくってメモしておく。 ゲストは中山ダイスケさん。東北芸術工科大学の学長であり、株式会社ダイコンの代表取締役社長。 こんな人が学長なら、自分も通ってみたいな〜と思った。とても好みな会話だった。 一連のお話の中で語られる「デザイン
ドイツの現代彫刻プロジェクト。カトリックの伝統が色濃い大学都市ミュンスターにおいて、1977年以来10年に一度、夏の約3か月間開催される。ノルトライン・ウェストファーレン州立美術館、ミュンスター市、ノルトライン・ウェストファーレン州立美術・文化財団によって共同主催され、初代のキュレーターはドイツ美術界の重鎮カスパー・ケーニヒKasper König(1943― )。アーティストを街に招聘(しょうへ
TAKRAM RADIOのVol.176でファーメンステーションの酒井里奈さんのお話を聴いていて考えたことなどをメモしていく。 『リンゴだったサニタイザー』というアイディア、おもしろいと感じた。 発酵の力で、りんごの搾りかすを除菌スプレーに。「リンゴだったサニタイザー」|マクアケ ! 私たちは、発酵の力で廃棄されるものに価値を生み出すことに挑戦する、研究開発型スタートアップです。 「リンゴだったサ
TAKRAM RADIOでの渡邉康太郎さんと坂田ミギーさんの会話を聴いて思ったことをメモする。 「助ける人 と 助けられる人」という単方向的な関係ではなくて、関わり合う中で「お互いに助かっている」ということが人間社会においてよくあると思う。 ところで、ぼくは自分の中にたしかな「自己肯定」があると捉えている。「自己肯定感」と呼ばれるふわっとしたものというよりは、明確な意思とともにある「自己肯定」とい
TAKRAM RADIOの坂田ミギーさん出演回を聴いた。ふたつとも聴いた。おもしろかったなあ。 Charities Aid FoundationによるWorld Giving Indexってやつに興味を持ったので、現時点での最新版と思われるWorld Giving Index 2022を眺めてみた。 Overviewなるほどね。Global WGI Scoreってやつは、下記の3要素から算出される
Vol.128言葉とイメージが未来を描く〜ノーミッションの可能性 | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー) TAKRAM RADIOのVol.128にて、遠山正道さんと渡邉康太郎さんの会話の中で「おっ」と思ったトピック。 組織やチームやプロジェクトに明確な「ミッション」を設定すると、そのミッションの達成に向けては強い推進力が働くが、そこから外れることはやりにくくなる。ミッショ
Mentioned in days
映画『PERFECT DAYS』を観るぞ!と思って10:00過ぎにシネマライツ8に到着したのだけれど、お目当ての作品の今日の上映は15:30開始の枠だけだった。きのうくらいまでは10:30の回と15:30の回があって、てっきり今日も10:30の回があると思って事前に調べずにやってきたらこうなった。ガッハッハ。
仕方がないので、ちょっと早めのランチにするか〜ってことでコメダ珈琲店の松本庄内店へ。ここは無料で使えるWi-Fiがある便利な店舗よ。コーヒーを飲んでパンを食べた。
スーパーに行ったら柳の枝が売られていて、なにに使うのかな…?と思った。
今日にはジェームスさんが戻ってくるもんだと思っていたけれど、今日もジェームスさんの冬休み期間だった。メダカに食事を提供しておいた。明日には戻って来るかね?!
スズメは、いつ見ても玉みたいでかわいいねえ。
バーとバーテンダーの話から伝統の話まで、だいぶおもしろかったな。今年もTAKRAM RADIOを聴いていこう。
https://open.spotify.com/episode/6AKtJezKGPHdVeTcVdjOVs俺の中に今も流れている栃木県民の血がとちおとめを選ばせる。おいしいねえ。
三九郎は以前に調べたから概要は知っている。まゆ玉はわからない。
ここでも柳の枝を見かけた…!年始に買うものなんだね、きっと。
クラムチャウダーを大量生成しておいた。明日以降で食べていこう。
[00:13.000 --> 00:15.000] 日曜日死んでかいだ
[00:15.000 --> 00:19.000] 夜はね、昼は松本ランチもいいよ
[00:19.000 --> 00:22.000] もう返事しておいてしたら
[00:24.000 --> 00:26.000] 息しろ
[00:30.000 --> 00:32.000] ・・・
[00:37.000 --> 00:38.000] チップ!
[00:38.000 --> 00:39.000] チップ!
[00:39.000 --> 00:40.000] チップ!
[00:40.000 --> 00:42.000] チップ!
[00:58.000 --> 01:08.000] チップ!
[01:10.000 --> 01:17.800] キーホマー
[01:19.960 --> 01:23.540] ここに来る
[01:40.000 --> 01:42.000] ハイハイ、ハイハイ。
[01:42.000 --> 01:44.000] オーススメイク。
[01:44.000 --> 01:46.000] キャラクター。
[01:46.000 --> 01:48.000] キャラクター。
[01:48.000 --> 01:50.000] カリカリ。
[01:50.000 --> 01:52.000] キャラクター。
[01:52.000 --> 01:54.000] カリカリ。
[01:54.000 --> 01:56.000] カリカリ。
[01:56.000 --> 01:58.000] カリカリ。
[01:58.000 --> 02:00.000] カリカリ。
[02:00.000 --> 02:02.000] カリカリ。
[02:02.000 --> 02:04.400] レイは6年の後半年と自身だったんだね。
[02:04.400 --> 02:06.400] それ前が。
[02:06.400 --> 02:08.400] 2日ぐらいになったよ。
[02:08.400 --> 02:15.400] そうすると、今支え合って引っ掛けるようになってきてる
[02:15.400 --> 02:21.400] 支え合って支えるんだよ、一方的に
きのう仕込んだシチューをランチに食べた。妻がもりもりと食べてくれて、鍋いっぱいにつくったものの85% ほどを失ってしまっておもしろかった。作り置きは幻想、すぐなくなる。
TAKRAM RADIOのVol.203を聴いた。株式会社さかな人の長谷川大樹さんのお話がおもしろかったな〜。考えたことがなかった話が満載だった。「価格はどのように決まるか」って、自明じゃないんだなあ。来週の更新分も楽しみにしている。
https://open.spotify.com/episode/1tYmUlx9oxELoBfKi9o2Qd夜は焼肉を食べた。隣のテーブルにいた人々が「東京ゲームショウ2023」「ARMORED CORE VI」「VRChat」なんかの話をしていて、まっすぐにオタクという雰囲気でよかった。妻は「会話に混ざりたかったわ〜」と言っていて、わしらはあの人たちと盛り上がれただろうな、と思う。
妻は最近になって「カルビクッパはおいしい」という知識を得たので、焼肉屋さんに行くとメニューにクッパがあるか確認する。このお店には肉の入っていない野菜とたまごのクッパがあったので注文した。そこに、焼いたカルビやハラミを投入してカルビクッパやハラミクッパを錬成する。ぼくも少し分けてもらって食べた、とってもおいしかった。
朝起きてお散歩に出る。歩きながら妻とおしゃべりして、今日と明日の過ごし方について作戦会議。夜に予定があるので夜ごはんをいつもより早めに済ませたい、それならお昼ごはんも早い方がいいね、じゃあこのあとカフェのモーニングでも食べに行って朝昼兼用にしちゃう?と話したあとのリザルト画面がこちらになります。
りんご音楽祭2023が、いよいよ明日に始まる。入場券と駐車券を発券しておいた。どきどき、わくわく。
コンビニの複合機?で発券や印刷のための操作をやったのだけれど、下の画面が出てギョッとした。たぶん「このユーザーは、ユーザー番号によるログイン機能が無効になっています」くらいの意味で「禁止されています」という文言を表示していそう。「禁止」のインパクトが強くて「アカウントが停止されている!?印刷できないのカナ〜〜??」の気持ちが一瞬わいたので、もうちょっとやさしい体験にしてほしいと思った。
ふだん使っているお財布に入れたままでも、マイナンバーカードをPixel 7 Proから読み取れるってことに気付いたので寿命が延びた。これまではお財布からいちいち取り出していたからな〜。試してみるもんだね。
TAKRAM RADIOの内沼晋太郎さんゲスト回を聴く。Vol.201。「本」「書籍」に対する愛のようなものを感じて、ふと自分についても考えてみる。考えれば考えるほど、自分は本に対しての思い入れがぜんぜんなさそうと気付いてきた。「本好きの人」に対する憧れめいた感情もありそうだ。自分でも自分のことがよくわからん。
https://open.spotify.com/episode/6CtxEM36acIDtBHMWSFI4Lオオワダ発声練習では、これまでパブリックな場では話してこなかったことを話したよ。えいえい。
作戦通りに早めに食べることに成功した夜ごはん。ピーマンのペペロンチーノ。
最近、妻が佐久間宣行さんの『ずるい仕事術』という書籍を読み進めていて「じゅんさんが言ってるようなことがたくさん書いてある」「だから、わたしにとっては目新しい話はそんなになかった」と感想を共有してくれた。へ〜〜。佐久間宣行さんが掲げるような「仕事術」的なものはぼくにはないけれど、人間社会において「ずるい言動」はかなり意識的に選択しているので、ずる成分に共通するところがあるのかもしれない?いっぱい得をして生きていきたいの。
夜遅くまで予定が入っていて、夕方からちょっぴり緊張しながら過ごしていた。すべて無事に終わって一安心。これで軽やかな気持ちで週末を迎えられるな〜。ありがとうございました。
ポッドキャスト
歩いているとき、車を運転しているとき、ポッドキャストを聴くのが捗ったねぇ。いっぱい聴いたよ。今日はキマグレエフエムの収録があって、オオワダ発声練習のyoshioriさんとのエピソードをひとつ公開し、友人がポッドキャストを始めるみたいで連絡をもらって知見を共有したり、友人と「今度おしゃべりしようぜ」と収録の予定を入れたり、Airchatにも声を投稿したし、発話者としての動きも活発だった。おもしれ〜〜。
TAKRAM RADIO Vol.187を聴いていたら、冒頭で長野県松本市とsioribiの話が出てきてびっくりした。
https://open.spotify.com/episode/2PPxHOejg9cbTzbY9GVfyrOff Topic。令和時代に考えるn周目のソーシャル系って感じの話題でおもしろかった。
COTEN RADIOのライト兄弟のシリーズを聴いた。全4話。ちょこちょこ樋口兄弟の話が持ち出されておもしろかった。
ウェブログ
TAKRAM RADIOの谷川嘉浩さん出演回のふたつめを聴いた。今回もおもしろかったな〜。
自分を保つためにはハレとケの「ケ」が大事、みたいな話があった。直接的にそういった言説があったわけではないが、ぼくは一連の話からそのような解釈をして、たとえばぼくにとっての「日記を書くこと」は、自分自身が世界に変えられないための錨、アンカーになっている気はするよね。
https://open.spotify.com/episode/047jZtaDIsZmaJm8UhHCT3今日のポッドキャスト
TAKRAM RADIOのVol.172、Retocosの三田かおりさんがゲストの回を聴いた。
https://open.spotify.com/episode/029UnkXq5C7AQsTdM5D3NZhttps://retocos.com/ に興味を持ったので軽く調べてみたら、2021-11-29にもメモしてあったみんなのすながわのSHIROってところと共同での取り組みがあったりして、ますます興味を持った。
1989年に砂川の地に生まれたシロ(元ローレル)は、30年以上の時間を経て、このたび砂川に新たな工場を作ります。敷地内には、工場だけでなく店舗やカフェに加え、砂川の子供たちに向けたアスレチックや職業体験なども検討しています。シロを育てていただいた砂川の皆さまに集い愛していただける場所に育てていきたいと考えています。またこの場所だけでなく、砂川のまちが今以上により良くなるための試みにも挑戦します。「子供たちが未来に希望をもてる砂川」や「市民の皆さんが誇りをもてる砂川」を目指し、同じこころざしをもつ市民の方々と『みんなのすながわプロジェクト』をスタートさせます。
https://shiro-sunagawa.jp/about/
TAKRAM RADIOのVol.166を聴いた。前回に続いて近内悠太さんがゲスト。抽象度の高い会話がおもしろかった。
https://open.spotify.com/episode/7ijOIEvMsOpGHUqoxp2B43最近の自分は「自己の輪郭が脅かされること」を期待してさまざまな取捨選択を行っているかもなあ、と思った。コミュニケーションとは対話が終わったときに自分が変わる覚悟を持っている、そういう覚悟のもとで行われるもののことであるでいうところの「自分が変わる」ね。おそらくぼくは、自分に変化が生じることを望んでいる。引っ越しを選ぶのもそれだね。妻との会話が楽しいのもここにつながる。今年で40歳になるから「不惑かあ」と思ったりもするけれど、まだまだ迷子になっていきたいくらいの気持ち。
今日の生活
寝ている間に雪が降っていたようだ。今日の朝散歩、足取りは雪道を行く。
ランチ。妻のリクエストでとらや分店に行ってみるも「臨時休業」の文字あり。そこからかにや麺匠に向かう。とにかく白河ラーメンにありつきたい私たち。ここのところとらや分店チャレンジに負け続けている気がするな。
かにや麺匠はとても気に入っている。今日も大満足でお店をあとにした。ごちそうさまでした。
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の第5話を観た。物語の本筋とは関係ないけれど、食堂でのウ・ヨンウさんとチェ・スヨンさんの会話がよすぎて泣いてしまった。このシーンについて調べていたらYouTubeにも公式切り抜き動画があったので貼っておくね。
TAKRAM RADIOのVol.162は、前回に続いて和田夏実さんとのセッション。和田夏実さんが最後に「たのしくて、すこやかで、ゆたかな時間でした」と感想を述べていて、上述のウ・ヨンウさんのふるまいと重なってまた泣いてしまった。くるみの運転中にポッドキャストを聴いて泣いてしまうリスクがあると判明した。運転中は、もっと雑談系のポッドキャストを聴くことにした方がいいかもしれない。
https://open.spotify.com/episode/0idzRNFAv2sJ69xqiYrpxw数日前にソフトウェアエンジニアが書いた文章をレビューするときに考えていることを書いたとき、ぼくが「言葉」に意識を向けるのは「通信の正確性」「通信時のノイズの少なさ」のためである、といった旨のことを述べた。ただ、今日の自分の涙を見るに、それだけではないともあらためて思う。
ウ・ヨンウさんと和田夏実さんから発せられる言葉は、おおいに曖昧性を許容した上で、自分の心のありさまを、そこにたしかに存在すると感じられるものを、相手との間に見つけていこうとする態度を表しているように見える。自分もそんなスタンスで生きてみたい、と憧れを感じている。身近な人たちが「そこにいてくれること」への感謝を自覚し、それを相手にまっすぐと伝えられるような人になりたい。見習っていこう。
和田夏実さんのお話の中身にも触れておきたい。「内なる言語」である「内言」の話は、自分の中にもずっとあったはずなのにそこにピントを合わせたことがなかったと気付いてハッとした。また、研究活動のアウトプットの形式としての「論文」はきわめて音声言語的であり、視覚身体言語の研究の成果を音声言語で語り直すところにむつかしさがありそうというのは考えたことがなかった。ぼくは「名前重要」「命名重要」というけれど、それはある言語体系の上ではそうかもしれないとして、すべての言語体系において絶対に真というわけではないのだなあ。
ぼくは、今から開発しようとするアプリケーションの名前を仮にでも決めないとそれ用のディレクトリをつくれないくらいの不自由さを抱えているわけだけれども、それは音声言語に根ざしているからだ。ジェスチャーで対象を指し示す場合、それの名前が明らかでなくても扱うことができる。たしかに。これまで自分が、いかに「特定領域」での認識に基づいて生きてきたか気付かされる。
そしてぼくは、視覚身体言語の研究者である和田夏実さんの音声言語の操り方に魅力を感じている。これは、複数のプログラミング言語に通じている人がひとつひとつのプログラミング言語をより上手に扱えるという構造に似ている。音声言語とよりよい付き合い方をしていきたいと願うなら、音声言語以外を知っておくことは重要なのだろう。音声言語を30年以上も使ってきて、ようやくこのことに気付いたのであった。はあ。
最後にこれは余談だけれど。特にCOVID-19が流行してから「わたしは言語化が苦手で」という言説を多く見かけている。ここでいう「言語化」の「言語」は、音声言語のことだろう。であるならば、あまり音声言語に固執せずに、自分が得意な言語やコミュニケーション様式を選択するとよいのではないか。もしテキストコミュニケーションが苦手なら、他の人よりカジュアルに動画を活用するなど、やりかたはあるように思う。なにが苦手かよりも、なにが得意かを考える方が有効なシーンはあるだろう。
TAKRAM RADIOの新着エピソードを聴いた。手話のことをぜんぜん知らない状態で和田夏実さんのお話を聴いて、自分は「言語」を一次元的なものとしか捉えてなかったな〜と気付くに至っておもしろかった。
「空間芸術」「身体性」とともに語られる言語、自分の考えが及んでいなかった領域だと思う。
https://open.spotify.com/episode/2uzNvKcyo4P1j7OKH22UIjVol.159ローカルな土地の「高さと広がり」〜新時代のまちづくり | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー)
TAKRAM RADIOのエピソード159の「設計図の無い人々の営みと調和」の話がおもしろかった。ゲストはStapleの岡雄大さん。
株式会社Staple | ローカルと都市を拠点にするソフトデベロッパー
鳥の群れの動きを表現するBoidsのことを思い出しながら聴いていた。システムの構成要素となるノード同士のローカルな協調から全体性みたいなものが現出してくるのは本当におもしろいと思う。かれこれ16年くらい、こういう話を好んで集めている。
今日のウェブログ
単純な「読書」の方法というよりは、読書から知識の蓄積をつくる方法って感じの内容。すばらしいなあ。TAKRAM RADIOや超相対性理論の渡邉康太郎さんもこういうやりかたをしているっぽいよね。
今日のウェブログ
TAKRAM RADIOの、わざわざの平田はる香さん出演回を聴いた。実は聴いたのはきのうのドライブ中なのだけれど、きのうの日記に書きそびれたので今日の日記に書いちゃうことにした。
「かっこわるいところを見せる」みたいな話があって、ぼくもやっていきたいと思った。ソーシャルメディアの上ではついついかっこいいところを見せようとしてしまいがち。意識してかっこわるい方に寄せるくらいでちょうどいいのかもしれない。
「風刺してくれ」というオーダーはおもしろいなあ。なかなかできないことだと思う。
今日の日記から「今日の伸びしろ」というセクションを設けてみた。うまくできなかったこととか、自分のダメなところなんかを書いてみたい。
https://open.spotify.com/episode/73Vj7iQcS0Boa1a5E29jjw?si=C3F8hiE6TwCnwJuiAyGjJw https://open.spotify.com/episode/37v7gEmJltL702fIg4d8HW?si=A6Ds5-AuTOedW-Cww8hBYw今日はTeaRoomの岩本涼さん出演回を聴いた。「稽古照今」という言葉を知った。古を稽え、今を照らす。稽古って、古を考えることだったのか〜。知らなかったなあ。
https://open.spotify.com/episode/1WlgkwsyqbnqO8CJieD2k3?si=lKZDVzXWSqab5DwiRyoGWA https://open.spotify.com/episode/1q5nt9BUP34YMwd7yppOAH?si=tHSdRQfCTRKm5bcEhpqUqQTAKRAM RADIOとCOTEN RADIOのリスナーのぼくが「超相対性理論」にたどりつくのは自然なことであった…。さっそく聴いてみた「国語力」のお話がおもしろかったなあ。
考える力,感じる力,想像する力,表す力
これからの時代に求められる国語力について-Iこれからの時代に求められる国語力について-第2 これからの時代に求められる国語力
TAKRAM RADIOの神本豊秋さん出演回を聴いた。株式会社再生建築研究所、再生建築。いやー、おもしろかった。TAKRAM RADIOは当たり回を連発していてすごいなあ。ぼくにとってはおもしろい話の宝庫という感じ。
「天使力と悪魔力を使い分ける」みたいな話が特におもしろかったなあ。
TAKRAM RADIOのVol.142を聴いた。安斎勇樹さんと渡邉康太郎さんの会話が心地よい。
「知のコンポーザビリティ」「引用可能性」あたりの話がぼくには響いた。これがないと積み上がっていかないよね、というのは本当にそうだと思う。言葉のドッヂボールじゃなくて、言葉のキャッチボールを、みたいな話でもあると思った。
https://open.spotify.com/episode/5PRJS7m60NyGc1xIzuZUQB今日のウェブログ
Vol.135木に実るダウン「カポック」とは?〜価値観のあいだを旅する作法 | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー)
Vol.136「感じる」と「学ぶ」を行き来する〜サステナの手触り感の作り方 | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー)
TAKRAM RADIOの135と136を聴いた。Allbirdsの「Keep the Amazon Prime」の事例や「Feel First, Learn Later」という考え方の話が特におもしろかったな〜。
カポック、KAPOK KNOT、深井喜翔さん、菅野恵美さんをリンクにしてここにメモしておく。
TAKRAM RADIOの小池一子さん出演回を聴いた。「無印良品」のイントネーションが、ぼくがこれまで発話してきたやつと違ってびっくりした。アンチテーゼとテーゼの話がおもしろかった。

