Mentioned in topics
TAKRAM RADIOのVol.185とVol.186を聞いて勇気をもらった。自分の人生にとって大事な考え方がふんだんに含まれていたので、あとから参照できるようにページをつくってメモしておく。 ゲストは中山ダイスケさん。東北芸術工科大学の学長であり、株式会社ダイコンの代表取締役社長。 こんな人が学長なら、自分も通ってみたいな〜と思った。とても好みな会話だった。 一連のお話の中で語られる「デザイン
超相対性理論の「想像力の暴走」のシリーズを聴いた。話し手は荒木博行さん、渡邉康太郎さん、にゲストの谷川嘉浩さん。今回もおもしろかった〜。 想像力のベクトルがあるのかも 少なくとも2方向ありそう? 変化: 想像力をはたらかせることによって、自身の認知を更新していく 固定: 想像力をはたらかせることによって、自身の認知を強化していく コミュニケーションとは対話が終わったときに自分が変わる覚悟を持ってい
TAKRAM RADIOでの渡邉康太郎さんと坂田ミギーさんの会話を聴いて思ったことをメモする。 「助ける人 と 助けられる人」という単方向的な関係ではなくて、関わり合う中で「お互いに助かっている」ということが人間社会においてよくあると思う。 ところで、ぼくは自分の中にたしかな「自己肯定」があると捉えている。「自己肯定感」と呼ばれるふわっとしたものというよりは、明確な意思とともにある「自己肯定」とい
超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
Vol.128言葉とイメージが未来を描く〜ノーミッションの可能性 | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー) TAKRAM RADIOのVol.128にて、遠山正道さんと渡邉康太郎さんの会話の中で「おっ」と思ったトピック。 組織やチームやプロジェクトに明確な「ミッション」を設定すると、そのミッションの達成に向けては強い推進力が働くが、そこから外れることはやりにくくなる。ミッショ
Mentioned in days
超相対性理論の室越龍之介さん出演シリーズが始まった。好みの話題だ。自分はあまり所属や肩書きを前面に出したくなくて、最近は初手では「大阪府の納税者」くらいの情報しか出さない。
#260自分の肩書き、どう使ってますか?/ゲスト:室越龍之介さん(その1) - 超相対性理論 - LISTEN
自分の肩書き、どう使ってますか?」をテーマに語り合いました。3人がそもそも結構マイノリティかもしれないとは自覚しつつ、帰属意識はどこにあるのか? そもそも自分たちはどこかに帰属したいのかどうか? 社会的な仮面とその癒着、などの論点を横断しています。
そういう意味では、室越龍之介さん・荒木博行さん・渡邉康太郎さんと近いスタンスだろうか。所属や肩書きについて「出したいぜ」「出した方がいいぜ」派の人とおしゃべりしてみたいな。声かけ歓迎です。
- #258今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その3) - 超相対性理論 - LISTEN
- #259今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その4) - 超相対性理論 - LISTEN
「作業マニュアルをつくるのをやめた」の話がよかったな。どの部分をStaticにしてどの部分をDynamicにするのか、ってのはアーキテクチャ・デザインだ。事実情報は一通り共有するとして「やり方」に柔軟性を持たせるのはグッドと思う。
ひとりのポッドキャストの聴き手としてのミーハーな面が強めの、参加メモを残しておこう。
- おひさしぶりの友人、数名にお会いできてよかった〜〜
- EXPO TVのMCを担当してくれたでこぽんFMのおふたりに「聴いています!」とごあいさつできた
- 純朴ポッドキャストチョイス2024に選出していたんですよ〜ってこともお伝えできた
- MCはすてきだったし、それ以外の時間でもすてきなふるまいばっかりで、ほえ〜〜となった
- りっちゃ・りょかちのやいやいラジオのブースに行って、おふたりに「聴いています!」とごあいさつできた
- 内沼晋太郎さんに「本の惑星の土門蘭さんの回、よかったです!」とお伝えできた
- tmiyatake1さんに「Off Topicにはお世話になりました」とお伝えできた
- コンポーザブルなカルチャー by Off Topicについてお話できたのがアツかった
- 渡邉康太郎さんに「超相対性理論、聴いています!」とごあいさつできた
- 「生きる と 生き延びる」についてお話できたのがよかった
- 青木耕平さんに「考えすぎフラグメンツ、聴いています!」とごあいさつできた
- ホンマのホンネの本間智恵さん・溝上由夏さんに「聴いています!」とごあいさつできた
- 工藤郁子さんと「ほんとうのこと」系のお話をできてアツかった
- その他、一方的にお見かけしてオオ〜〜となった人々
ポッドキャスト
- TAKRAM RADIO
- Vol.261能登半島地震の支援活動を語る〜「仕組みと気持ち」の両立 | TAKRAM RADIO | SPINEAR (スピナー)
- 三谷忠照さん、渡邉康太郎さんの高校の同級生とのことで、冒頭の雰囲気がめちゃくちゃ好みだった
- 企業の論理をこえて、人間として「やる」と意思決定して行動していく話、と思って聴いた
- 泣けてきちゃったな
- News Connect
- 【ニュース小話 #140】トランプ新政権、人事が続々判明。「対外強硬」カラーが鮮明に - News Connectあなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト | Podcast on Spotify
- トランプ政権の人事の話を聴いていたら「黒ひげ海賊団っぽい」と思った
- ニュース!オモコロウォッチ!
- 【094】魂の咆哮、王の証 ―ニュース!オモコロウォッチ! - YouTube
- スーパーで食材を買いながら聴いていたら、店内で笑いをこらえる不審者になってしまった
- でこぽんFM
- TBSラジオ『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』
- やんちゃクラブ
- Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
- ゆるテク
朝起きて、お布団の中でクレディセゾンでDXを進めてきた5年間を振り返る|小野 和俊 を読んだ。十数年前から一方的に存じ上げているlalhaさんの5年間の活動の軌跡に圧倒される。すばらしいなあ。現場の人たちは誇らしい気持ちで過ごしているのではないか、と想像した。もし自分が今後の人生で大なり小なりの組織でソフトウェア活用を推進することになったら、これを読み直すだろうと思った。
Ethereum Japan方面の作業を進めるために10:00からビデオチャット。あれこれ相談しながら進捗を出せて楽しかった。ありがたい1時間。
11:00には妻が山(2F)から降りてきて、テンション高めにStable DiffusionやSuno AIで生成したものの話をしてくる。家庭内にGenerative AIの類が浸透していておもしろい。
今日は自宅から見て北の方で済ませたい用事がいくつかあり、ランチもそのエリアで検討する。やきとり家すみれの安曇野店に行ってみた。何度か見かけてはいて、焼鳥屋さんってことで夜の営業はあるだろうとは思っていたもののランチの営業があるとは知らなかった。
妻が、食べ放題の明太子をすごい勢いで食べていておもしろかった。
ここの交差点に南からアプローチすると、東・西・北どの方向に進んでもみんなのテンホウに至るからすごい。包囲網。ちなみに、南に6kmくらい進むとみんなのテンホウがある。テンホウの十字架だな。
ランチ後のコーヒーをしばきたいしちょっと作業もしたいね、ってことで安曇野のStarbucks Coffeeへ。約90分間の滞在で、作業が捗ったのでよかった。ぼくが頼んだパウンドケーキに、妻が「ちょっとちょうだい」と手をつけて「えっ、これおいしいじゃん」と荒らしていった様子。
ぼくは「年度」より「年」の区切りで物事を考えるのが好み。年度の区切りって組織ごとに違ったりするので、それよりは「1月にはじまって12月におわる」という共通認識が通用する年の方が一般的な会話には向いていると考えている。
Starbucks Coffeeに着席していたら、常連っぽいお客さんがやってきて、店員さんに「来月から別のところに異動になっちゃいまして」と説明しながら手土産を渡していた。それに気付いた他の店員さんもわらわらと集まってきて「さみしくなりますね〜」「近くにくることがあったら寄ってくださいね」と言葉を重ねていく。いいシーン。
よくある年度の区切りは4月はじまりの3月おわり。そうか、今日は日本社会で暮らす多くの人にとっての、年度末の最後の平日なんだな。そう思いながら友人知人たちのウェブ上の発言を見てみると「最後の登園日!」なんて内容が多いことにも気がつく。ぼくが関わらせてもらっている小学校も、来週には新学期がはじまるのだ。そういう季節。ついつい、いろんなことを考えてしまうね。
続いてはUNIQLOへ。着ている服2023に載せてあるスウェットプルパーカ、手持ちのやつが傷んできたのですべて処分することにして、新たに購入した数着とまるっと入れ替える。
AIRism、まるで、はいていないような着心地。安心してください、はいていますよ。
帰り道でガソリンスタンドに寄って給油したので、給油した日のリンクをつくっておく。
出先のあちこちで春を感じるな〜。春の花たちが少しずつ花弁を見せてくれている。こちらの気分も変わるものだね。
ねぐせ。の『愛してみてよ減るもんじゃないし』は、ライブの映像もとってもよかった!
夜ごはんにピーマンと挽き肉のペペロンチーノを食べながら、Netflixでドラマ『三体』の第8話を観る。最終話。最初から最後までおもしろかったな〜。これ、続編はあるのかね?気になる〜。周辺情報をあさってみるか。
Omoinotakeの『幾億光年』は、Spotifyがよく流してくれていたので曲は知っていたが、ミュージックビデオは観たことがなかった。サムネイルからして髙石あかりさんじゃん!髙石あかりさんが家に帰ってくるシーンを見ると殺し屋に見えてしまう呪いにかかっている。
夜にTeacher Teacherのミーティングがあって、たっぷり90分間の頭脳フル稼働。しびれる〜。フリースクールの運営について大事なことを話していった。こりゃあプロダクト開発だな。おもしろいプロジェクトに関わらせてもらって感謝だわよ。
ドラマ『不適切にもほどがある!』の最終回の放送があったみたい。テレビドラマとしてリアルタイム視聴する楽しみ方をしていないので他人事みたいな書き方になっている。それに合わせてCreepy Nutsが手がける主題歌『二度寝』のミュージックビデオが公開されていた。かっこいい〜。今は『Bling-Bang-Bang-Born』がすごいことになっているから相対的に目立っていない気がするけれど、ぼくは『二度寝』がとても好き。同時期にすてきな楽曲を並行して発表していて本当にすごい。
寝る前に聴いていたTAKRAM RADIOの鈴木陽介さん出演の後編がとってもよかった。はー、すごい。特に、北野武さんと中島英樹さんのエピソードに迫力を感じて圧倒されてしまった。ちょっと泣いたもんな。この人たちの持つ「発」がすごいってのはその通りなんだろうけれど、ぼくには鈴木陽介さんの「受」にもすごさを感じたな。相手が発したものを、誰もが受け止められるわけじゃないと思う。鈴木陽介さんには、しっかりと影響を受ける力があるんじゃないかな。渡邉康太郎さんはいつもの何倍も笑っていたように思うし、ぼくも何度も声を出して笑ったし、非常によいゲストだった。大感謝。
https://open.spotify.com/episode/6vb7IY2k3ZS6BhnmJmiiyP朝から妻をくるみで送り届けるミッションがあったので、起きて身支度してくるみに乗り込んで出発する。妻の用事が終わるまでそのへんで適当に時間をつぶすことにした。M2 MacBook Air 2022とSteam Deckをくるみに積んであったので、適当に作業したりPalworldで遊んだりして過ごしていた。
妻の用事が終わって合流したのが10:00過ぎくらいで、そこから名古屋珈琲店に行ってモーニングセットをいただいた。わしらはこのお店が好きじゃ。
そのあとダイソーに寄ってみたら改装中で、珍しい掲示を見た。店内はどんなことになっているのだろう、と思いながら入店してみたら思いの外ふつうで、別に案内もしてもらえそうな雰囲気だった。なにを実現したくてこの掲示を出しているのだろう?
帰宅して、夜に食べる用の鍋をつくる。最近は長ネギを細長く切ってから鍋に入れるのが好み。
Off Topicのエピソード199を聴いた。ストーリーづくりの参考にしているものとして『バクマン。』が挙がっていて「えっ、そうなのか!」と意外に感じておもしろかった。
TAKRAM RADIOのVol.220を聴いた。前回に続いて木本梨絵さんがゲスト。渡邉康太郎さんとの会話のテンポがよくて、ぼくの耳にはよく合っていた。「うまくできないこと」を楽しむ、日々の中で見た美しいものに意識を向ける。お話の内容も好みのものが多かった。
https://open.spotify.com/episode/1TzNEOZXiNgZ9CloYqlUfs夕方にひとりでお散歩に出る。
山の向こうに沈んでいく陽が光の輪を放ち、ぼくの足元から伸びる影をつくる。
『半沢直樹』の2020シリーズの第1話を観た。新キャラが次々に紹介されておもしろかった。戸次重幸さんも出演しているみたいで、続きが楽しみだな〜。
OVER THE SUNのEp.173がおもしろかった。ドラムの先生からのおたよりがよかったな〜〜。
Project HEとProject FHのアプリケーション開発を進めたりプランクをやったりしているうちに夜が更けていく。
寝る前にお布団に入って『Palworld』で遊ぶ。
グランモスという、ゲーム開始地点の近くで最初期からよく見かけていた体の大きなパルがいて、見かけるたびに「これに手を出したら終わりだろうな…」と思っていた。今ではプレイヤーもLv.27になって、Lv.30のグランモスを捕獲するに至った。うれしいねえ。
光るネムラムを発見したので捕獲を試みたものの、誤って倒してしまって捕獲失敗。
フィールド・ボスのホークウィンを捕獲した。
フィールド・ボスのアルパオーを捕獲した。
フィールド・ボスのツジギリは捕獲失敗。倒してしまった。
木の上に登ってしまって降りられなくなったドリタス。
ネムラムの群れを引き連れることにした。
フィールド・ボスのフラリーナを捕獲した。
フィールド・ボスのフェスキーを捕獲した…んだけど、このあとSteam Deckがフリーズしちゃって、再起動して戻ってきたらフェスキーは「未討伐」となっていて、もちろん捕獲もできていなかった。残念。にも関わらずこちらのツノガミは瀕死になっていて理不尽だった。
今日のウェブログ
単純な「読書」の方法というよりは、読書から知識の蓄積をつくる方法って感じの内容。すばらしいなあ。TAKRAM RADIOや超相対性理論の渡邉康太郎さんもこういうやりかたをしているっぽいよね。
TAKRAM RADIOのVol.142を聴いた。安斎勇樹さんと渡邉康太郎さんの会話が心地よい。
「知のコンポーザビリティ」「引用可能性」あたりの話がぼくには響いた。これがないと積み上がっていかないよね、というのは本当にそうだと思う。言葉のドッヂボールじゃなくて、言葉のキャッチボールを、みたいな話でもあると思った。
https://open.spotify.com/episode/5PRJS7m60NyGc1xIzuZUQB
