Mentioned in days

In 2026-06-18 Thu Read full day →

妻と会話した結果「焼肉だな…!」となったので、夜ごはんは焼肉に決定した。

タン塩、豚トロ、ハラミ、クッパあたりをグッとやってガガッと消費してバッと帰っていった。ヒンナヒンナ。生活圏内でお気に入りの焼肉屋が見つかってうれしい。リピするだろうと思う。

In 2024-02-01 Thu Read full day →

2023年の頭に無職生活を始めて、2023年に後半には無職から微職くらいになって、気付けば2024年も2月を迎えている。今の暮らしはとても気に入っていて、ひとまず明日の食事を心配するようなことはないものの、老後のことまで考えると「がんばって稼ぐ時期を、いずれまた設けた方がいいのかね」と思うことはある。直近では、この「平日の昼間にふらっと博物館に行ったり映画を観にいったりする」ような快適な日々を手放したくないので、可能な限り続けていきたいなあ。いつまで続くことになるだろうか。

そんなこんなで如月も楽しくやっていきましょう。

お散歩しているとき、前から歩いてきた小柄な女性が「あそこの水路の溝にネコがいるけど、生きているから、心配いらないから、見てもびっくりしないでね〜」と話しかけてくれた。「いきなり話しかけてごめんね〜」と言いながら去っていった。散歩道ですれちがうときの、ほんの十数秒ほどのできごと。そのまま進んでみるとたしかにネコがいて、あの情報がなかったら「えっ、なにかいる…!」「亡骸……?」となる可能性はおおいにあった。事前忠告があったので驚かずに済んだ。

半沢直樹 スピンオフ企画 狙われた半沢直樹のパスワード|TBSテレビ を観ていたら冒頭でKubernetesが登場して笑ってしまった。放送当時はきっと話題になっただろうと思って𝕏を検索してみたら案の定だった。

半沢直樹Kubernetes - Search / X

パソコンの画面やターミナルやソースコードっぽいものが映されたシーンのスクリーンショットを撮ってきた。

tanakenさんがソロ・ポッドキャストを始めてcobachieさんも始めたいと言っていて、おいおいてくてくラジオさんよォ、仲がよくてけっこうなことですな〜〜〜!(純粋にほめているつもり)

はじめた理由について話しました
2024-02-01: はじめました - たなおと - LISTEN

ひとりポッドキャストをはじめたい!
じぶんリリースノートVer.24.01 - cobabox

昼に食べたおじや、夜に妻が食べたクッパ、夜にぼくが食べたキムチ納豆の様子です。全体的にグズグズした食べ物ばかりだね。

夜ごはんのあと、妻とドライブを楽しむ。昼間に集中して作業していた妻が「気分転換したい」と言うので、くるみを走らせて外の景色を見せてやった。

帰宅してからはProject FHのアプリケーション開発。ライブラリを使ってみたり、やっぱり使うのをやめて自前実装に置き換えたり。ひとつの機能がとりあえず動くようになったので、明日は次の機能に着手しよう。

寝る前に『Palworld』で遊ぶ。今日はフィールド・ボスを狩ってまわって古代テクノロジーポイントを稼ぐ。ラプラドンとクレメーオの捕獲に成功した。

In 2023-10-07 Sat Read full day →

きのう仕込んだシチューをランチに食べた。妻がもりもりと食べてくれて、鍋いっぱいにつくったものの85% ほどを失ってしまっておもしろかった。作り置きは幻想、すぐなくなる。

TAKRAM RADIOのVol.203を聴いた。株式会社さかな人の長谷川大樹さんのお話がおもしろかったな〜。考えたことがなかった話が満載だった。「価格はどのように決まるか」って、自明じゃないんだなあ。来週の更新分も楽しみにしている。

https://open.spotify.com/episode/1tYmUlx9oxELoBfKi9o2Qd

夜は焼肉を食べた。隣のテーブルにいた人々が「東京ゲームショウ2023」「ARMORED CORE VI」「VRChat」なんかの話をしていて、まっすぐにオタクという雰囲気でよかった。妻は「会話に混ざりたかったわ〜」と言っていて、わしらはあの人たちと盛り上がれただろうな、と思う。

妻は最近になって「カルビクッパはおいしい」という知識を得たので、焼肉屋さんに行くとメニューにクッパがあるか確認する。このお店には肉の入っていない野菜とたまごのクッパがあったので注文した。そこに、焼いたカルビやハラミを投入してカルビクッパやハラミクッパを錬成する。ぼくも少し分けてもらって食べた、とってもおいしかった。

In 2023-07-30 Sun Read full day →

肌がソーラーパネルみたいになって太陽光からエネルギーを生成できるようになれば、この夏はライバルたちに差をつけてとびきりアチチな体験をできるようになると思う。そういう個体に私はなりたい。暑さで思考が鈍っているからたいした思ってもいないようなことを書くんだと思う。

なんかの実がなっていた。緑色の丸いやつ。自分は植物のことをなんにもわかっていないなあ、と実感する日々。

ランチ、適当にGoogle Mapsを眺めて「ここおいしそうじゃん」と行ってみたお店には行列ができていて、あとからあらためて調べてみたら有名な人気店だった。この暑さの中で屋外で待つのは厳しかろうと判断し、わりと近くにあった焼肉屋さんに逃げ込んで牛タンやカルビクッパなどを食べた。

ふだん、ぼくが焼肉屋さんに行くときは「肉を食べるぞ!!!」というテンションで臨むので米系を頼まないことがほとんどなのだけれど、このお店でふつうに肉ばかりを焼いて食べるとお会計が8,000円くらいにはなりそうと気付いたので、価格をほどほどに押さえつつお腹を満たそうと思って頼んだのがカルビクッパだった。このScrapboxにカルビクッパのリンクが登場するのは今回が初だ。

妻はカルビクッパを食べたことがなかったらしい。なんなら、クッパがどういう料理なのかも知らなかった。試しに食べさせてみたらところ「おいしい!はじめて!おいしい!」と騒ぎになってたいへんだった。ぼくが俵万智さんなら07月30日はカルビクッパ記念日になっているであろう。カルビクッパ、俳句や短歌に使いにくいパーツだと思う。

店員さんに声をかけて「カルビクッパをわけて食べたいので、小さい器をいただけますか」とお願いした。すぐに小さい器を持ってきてくれたがスプーンやレンゲはなかったので、妻は箸でカルビクッパを食べていた。ぼくらは「小さい器をください」と依頼したけれどこれはマイクロマネジメントで、しかもスプーンがやってくることを暗黙に期待していただろうか。店員さんの裁量を信じて「カルビクッパをふたりでわけて快適に食べられるよう、一式の準備をお願いします」と頼むか、あるいは「器とスプーンを持ってきてください」と細部まで明示すればよかったかもしれない。

「女優ライト」と俗称で呼ばれる製品群があるけれど、この呼び方は数年以内に廃れてなくなりそうだなあ。と思ったのでこの時代の記録としてメモしておこう。

夕方、ちょっと用事があってカインズに行ってきた。ここの日記にカインズというリンクを置くのは初か。那須塩原でもカインズは利用していたのに、日記には書いていなかったんだねえ。

吸いまっせ!

そのあとデリシアで食料品を買う。牛乳の「2便」ってなんのことかしらね?

信州のお盆、フルーツドーム。

夜ごはん、とうもろこしを茹でてブロッコリーとじゃがいもを蒸した。

お風呂で桃を食べると便利。どれだけボタボタと汁を垂らしてもいいからね。めちゃくちゃうまい人が鉛筆で描いた桃の絵です、みたいな写真が撮れた。おいしかった。

月の明るい夜だった。

Archives : 2,609 days