Mentioned in topics
2022年の終わり頃にザッソウラジオに稲垣栄洋さんが出演されていた。 ザッソウ 結果を出すチームの習慣 ホウレンソウに代わる「雑談+相談」 | Amazon の倉貫義人さん 雑草はなぜそこに生えているのか | Amazon の稲垣栄洋さん と仲山進也さんの3人によるとても刺激的な会話。倉貫義人さんはソフトウェア開発や組織の運営に軸足を置いて話していて、稲垣栄洋さんは植物の話をしていて、なんだけれど
妻と雑談していて「おぬしは、嫉妬の気持ちを抱いたり、他人を束縛したいと思ったりすることはあるんか?」という旨のことを聞かれて、考えながら回答したら発見があったのでここにもメモしておく。話題はあちこちに飛ぶ。散文。 期待の持ち方 思い出せる範囲で考えてみて、30歳を過ぎたあたりから気持ちがぐちゃぐちゃになってどうにもならんような時間はほとんどなくなったんじゃないかな、と思う。 17〜19歳くらいの頃
Mentioned in days
今日は業務委託のお仕事があって、今後のプロダクト開発の進め方についてたっぷり話す時間があって。自分はとにかく不確実性とうまいこと付き合っていきたくて、そこにおいてアジャイルソフトウェア開発に強い思い入れがあるんだなあ、と自覚した。ちょっとずつ試して改善していきたい。
TAKRAM RADIOのVol.166を聴いた。前回に続いて近内悠太さんがゲスト。抽象度の高い会話がおもしろかった。
https://open.spotify.com/episode/7ijOIEvMsOpGHUqoxp2B43最近の自分は「自己の輪郭が脅かされること」を期待してさまざまな取捨選択を行っているかもなあ、と思った。コミュニケーションとは対話が終わったときに自分が変わる覚悟を持っている、そういう覚悟のもとで行われるもののことであるでいうところの「自分が変わる」ね。おそらくぼくは、自分に変化が生じることを望んでいる。引っ越しを選ぶのもそれだね。妻との会話が楽しいのもここにつながる。今年で40歳になるから「不惑かあ」と思ったりもするけれど、まだまだ迷子になっていきたいくらいの気持ち。