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In 2026-01-20 Tue Read full day →

ぼくはウェブアプリケーションを開発する機会が多いので、Agentic Codingにおいても「ウェブブラウザとの連携をどうするか」ってのはそこそこ大事なトピック。実際にアプリケーションにアクセスしてもらって、表示や挙動を確認してもらえると捗ることはあるからね。今日はagent-browerってやつを知ったので導入してみた。

Playwright→Chrome DevTools→Vibiumと渡り歩いて、agent-browerというMCPじゃないアプローチに着地したのでなかなかおもしろい。Agent Skillsを定義してClaude Codeからアクセスできるようにしておいた。MCPからSkillsへの重心移しは順次でやっていく。

In 2025-10-12 Sun Read full day →

Chrome DevTools MCP https://github.com/ChromeDevTools/chrome-devtools-mcp がよさげ。Chromeで任意のページを開いてDevToolsにアクセスしたりスクリーンショットを撮ったりできる。

いったんPlaywrightのMCPを外して、Chrome DevTools MCPを使うことにしてしばらく過ごしてみようか。

また、Claude Codeの設定ファイルの類であるCLAUDE.mdやsettings.jsonなどに知見がたまってきているがM4 MacBook Air 2025のファイルシステム上に置いてあるだけでバックアップがないな〜とずっと思ってきたのを、ここにきてちょっと管理することにした。さすがに、ぜんぶ消し飛んだら少し困るくらいのものにはなってきたので。

In 2025-07-04 Fri Read full day →

きのうProject FHのためにHerokuとSentryのMCPを設定して、ちょっと前にはPlaywrightのMCPも設定していたので、これらを活用して「パフォーマンス改善計画をつくってね」とClaude Codeに頼んでみたら、けっこういい感じの計画ができた。おもしろ〜〜。

「パフォーマンス改善」をGitの親branchにしつつ、そこから子branchを生やして実際の改善作業をやってもらおうと思ったら、いよいよworktreeをちゃんと使った方がいい気がする〜となったので今日は複数のworktreeをつくって並列でClaude Codeに動いてもらった。まだ慣れていなくて、ぼくの作業がぎこちない。

Git worktreeを大活用してウェブアプリケーション開発をオラオラと進めているぜ、って人がいたら話を聞かせてほしい。細かい部分で「これは、どうするといいんだ?」ってことがけっこうある。

In 2025-06-30 Mon Read full day →

Claude CodeのTaskツールの並列実行(parallelTasksCount)は分析タスク向け を読んでparallelTasksCountってやつに興味を持ったので、試しに3にしてみる。

claude config set -g parallelTasksCount 3

ウェブアプリケーションの開発をClaude Codeでやるなら、PlaywrightのMCPは設定しておいて損はないな…と思った。ウェブブラウザで確認してくれるの助かる。ウェブブラウザの自動操作は眺めていておもしろい。

In 2025-06-29 Sun Read full day →

明日以降も、またClaude Codeをがっつり使っていくだろうから、今日は足回りを整えることに時間を使った。まずはMCPを試していこうと思っていくつか設定する。

ぼくはこれまで通りにClaude Codeをインターフェイスとして活用しつつ、Geminiで最新のニュースをシュッと参照したり、o3にがっつりまとめてもらったり、ってことができるようになった。

ちょっと前まではdotfilesをいじいじして「最強の開発環境をつくるぜ!」と息巻いていたけれど、こうしてMCPをセットアップしていると、ひとつひとつのツールがもたらすインパクトが相対的にかなり大きいな〜と感じる。ちょっとした効率化の範疇じゃなくて、作業の進め方そのものが大きく変わり得る。ワークフローの刷新をやり続けているような感触。

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