グッドな見本ではなさそう
Discordまでもが「Wrapped 2025」みたいな企画を繰り出してきて、アヒルのアイコン飾りをゲットした。
Google Workspace Studioってやつが登場して、これはSlack WorkflowのGoogle Workspace版という印象。いろんな現場で役立ちそうなので、まずは自家用Google Workspaceで試してみるか。楽しそう。
子育て当事者の人たちが、お子さんについて「寒い日に薄着で出かけちゃう」「姿勢が悪いからなんとかしたい」みたいなことを話しているのを見聞きして、自分にも当てはまるようなことがちょいちょいあるから「なるほど、そうだよなあ」の気持ち。そういう意味では、ぼくなんかは、あまりグッドな大人の見本ではないのだろう。積極的に会わせたいタイプではなさそう。自分だけで暮らす分には自分が困っていなけりゃなんでもいいんだけれど、見本になれるかどうかって考えるとむつかしいね。
AI Agentフレンドリーなウェブアプリケーションについて考えていて、リソースに対する種々の操作に1対1で対応するビューがあると捗るかも?と思った。これは説明がむつかしいのでこれだけ書いても読んでくれている人には伝わらなさそう。自分用メモとして書いておく。
M4 MacBook Air 2025のリンゴのマークの部分に不審な人物が写っていたので激写しておきました。怪しい……。
スマートフォンをいじいじしていたら「ネコをどうこうするゲーム」の動画広告としてSoraで生成された動画が出てきておもしろかった。Generative AIに生成させた動画がそのまんま広告として使われているの、なるほど事例。
AmazonのKindleといいSpotify for Creatorsといい、力が入っていない感が気になってしまう。ぼくはAmazonもSpotifyも技術力を高く評価していて、力を入れたらもっとかわいらしいプロダクトになるでしょうよ、とあきらめがつかずに数年を過ごしている。こんなことを言っても仕方ないのにね〜〜。