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超相対性理論の「想像力の暴走」のシリーズを聴いた。話し手は荒木博行さん、渡邉康太郎さん、にゲストの谷川嘉浩さん。今回もおもしろかった〜。 想像力のベクトルがあるのかも 少なくとも2方向ありそう? 変化: 想像力をはたらかせることによって、自身の認知を更新していく 固定: 想像力をはたらかせることによって、自身の認知を強化していく コミュニケーションとは対話が終わったときに自分が変わる覚悟を持ってい
超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
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超相対性理論の室越龍之介さん出演シリーズが始まった。好みの話題だ。自分はあまり所属や肩書きを前面に出したくなくて、最近は初手では「大阪府の納税者」くらいの情報しか出さない。
#260自分の肩書き、どう使ってますか?/ゲスト:室越龍之介さん(その1) - 超相対性理論 - LISTEN
自分の肩書き、どう使ってますか?」をテーマに語り合いました。3人がそもそも結構マイノリティかもしれないとは自覚しつつ、帰属意識はどこにあるのか? そもそも自分たちはどこかに帰属したいのかどうか? 社会的な仮面とその癒着、などの論点を横断しています。
そういう意味では、室越龍之介さん・荒木博行さん・渡邉康太郎さんと近いスタンスだろうか。所属や肩書きについて「出したいぜ」「出した方がいいぜ」派の人とおしゃべりしてみたいな。声かけ歓迎です。
