Mentioned in days
高専時代の学籍番号がj1106であったことを思い出す日。今年は、何日か前に「そろそろだな」って思い始めた。
手打蕎麦シマでたぬきそばをいただいた。あったまるなあ。寒くなってきて、おそばを食べる機会が増えそうだな〜。
フィットネス・ジムに行ってパーソナル・トレーニングを受けてきた。下の犬との写真だけみると穏やかな雰囲気だけれども、実際にはBIG3などをこなしてゼェゼェのハァハァになって汗だくになって帰路に着いている。きっつい。
トレーニングを終えたら「これは肉ですわ、タンパク質ですわ」という気分になって、夜はやっぱりステーキに行ってミスジステーキをもぐもぐとやった。
昨晩、いつものようにホット・カーペットの電源を入れてからお布団に入団して眠りにつくまでの時間を過ごしていたら、だんだんと「ちょっと暑すぎるかも」と感じてきて、電源をオフにして寝てみることにした。いい判断だった。もうホット・カーペットに頼らなくてもいいくらい、一晩中あったかかったみたい。おはようございます。
手打蕎麦シマでランチ。季節のメニューに並んでいたたぬきそばをいただく。おいしい〜。
そこらをお散歩していたら、前方から白い車がやってきて。今度は後方からも車がやってきて、それも白だった。その次と、さらにその次に近づいてきた車のボディも白で、えっ、と思って妻に「白い車ばっかり!」と共有してさ、いっしょになって周囲も見回したら、近くにあった駐車場に停まっている車も白だらけで、世界中の車が白になってしまったのか!?と錯覚した。少し歩き進んでいったら白じゃない車を発見して「はー、よかった(?)」となった。あのとき、観測範囲内にあった20台くらいの車が白ばっかりだったのだ。
ふきのとうを見かけて「ここにも春〜!」とよろこぶ。自分の中ではふきのとうは春の登場人物ということになっている。一般的に、そう?
2024-03-29に買ってきたスウェットプルパーカを現場に投入していく。
夜ごはんに麻婆豆腐を食べながら『不適切にもほどがある!』の最終10話を観た。やー、おもしろかったな。終盤の展開は想定していたものからけっこう外れて、なるほど、こういうのもあるか〜と楽しんだ。
とある人物のプロフィール文を読んでいたら
日本の元気象キャスター
と書いてあって、パワフルなエレファントを思い浮かべてにこにこしちゃった。そんな話をしながら1〜3月のふりかえりっぽいものを純朴声活に吹き込んでおきました。
書籍『100万回死んだねこ』が店内に置いてあったのでぱらぱらとめくって楽しんだ。2022-08-17 Wed : おい桐島、お前部活やめるのか?と過去に日記のタイトルにもしたことがあるフレーズを見つけて笑っていた。
ジェームスさんの冬休みはきのうまでかと思っていたけど、今日までだった。というわけで今日もメダカに食事を提供する係をやってきた。
飛び立つ鳥がかっこよかったよ。
Pocket Castsの試用を始めた。以前に試したときはポッドキャスト番組の検索が思うようにできなくて、それで定着しなかったんだっけな…?今回は聴いているポッドキャスト番組2023のページをつくるにあたってGoogle TakeoutからエクスポートしたOPMLファイルがあったので、それを丸ごと食べさせたらいきなりいい感じになった。定着するかも。
山の上の方が、砂糖をまぶしたように白くなっている。かわいいね。
年明け早々に「誰かにお年玉をあげたい気がする」とDiscord Personal Serverに書き込んでいた。甥っ子や姪っ子に会うようなイベントがあれば満たされる欲求よね。諸先輩方や友人たちが「わたしでよければ受け取りますよ」というスタンスだったり、PayPayのお年玉くじを教えてくれたりしたので、何名かにPayPayで数字を送っておいた。大人同士でPayPayの送り合いをするのはなかなか楽しかった。
News Connectの年末と年始の特別編を聴いた。世界情勢について大きめのトピックをざっと把握できるっぽくてありがたい。自分のアンテナではキャッチできていない話が多いなあ。野村高文さん、塩野誠さん、今年の更新も楽しみにしています。ありがとうございます。
DeepLのmacOS向けアプリで ⌘+C+Cを押すつもりはないのに押ささっちゃうことがけっこうあって、地味にストレスを感じていたので設定でオフにした。使おうとして使う回数より、使うつもりもないのに誤作動しちゃう回数の方が多かったのでオフがよかろう。
夜、パーカーのフードをかぶって集中モードをつくり、とあるタスクに取り組んでいた。進捗を出せたのでよかったと思う。おつかれさまでした。おやすみなさい。
手打蕎麦シマでランチしてきた。あったかいおそばがうまい。最近のお気に入りの食事。
クリスマスの翌日ということで、安売りされていたクリスマスケーキを保護してきた。今後も世間とタイミングをずらして気合いを入れることなく季節の行事を楽しんでいきたい。旬には素直に乗るが、デメリットには工夫をもって向き合う。
ウェブブラウジングをしていたら
なぜ「マツケンサンバ」はここまで追い詰められたのか
というフレーズが目に入ってきて「えっ、マツケンサンバって追い詰められたの…?」と疑問を抱いたが、落ち着いて読み直してみるとマツケンサンバではなくサマンサタバサの話だった。まあ、これはこれで「サマンサタバサって追い詰められたの?」と思った。ファッション業界のことはぜんぜん知らんな。
/tanaken0515/ビュートゾルフ 経由で医療界のティール組織は、現場の課題をどう乗り越えているか?(ティール組織探求シリーズVol.3レポート)|英治出版オンライン という記事を読んだ。書籍『ティール組織』で取り上げられていたビュートゾルフじゃん、と思って少しなつかしむような気持ちで記事に触れた。いまこうしてビュートゾルフの活動内容を見てみると、コミュニティナースに通じる成分があるな〜と気付いておもしろかった。
帯広市のハッピーニュースを見かけて幸せな気持ちになった…。これはいい話。お幸せに。
帯広市の自衛官大泉拓途さん(25)と会社員の沙綾さん(26)=旧姓・加藤=が23日、市内で結婚式を挙げた。2人の縁の始まりは25年近く前に載った十勝毎日新聞の人気コーナー「私の赤ちゃん」。同じ日の記事に並んで載った2人が、偶然の出会いを重ね、引き寄せられるように結婚した。披露宴で華燭(かしょく)に照らされた2人は「いまだに信じられない。記事があったからこそ生まれた縁だった」とほほ笑んだ。(北村里沙)
25年前の紙面が縁結ぶ 本紙「私の赤ちゃん」で隣に載った大泉拓途さん、沙綾さん | 十勝毎日新聞電子版-Tokachi Mainichi News Web
うちのドジョウたち、このごはんをよろこんで食べているように見える。おいしいんだね、きっと。
『セクシー田中さん』には妻が楽しめそうな要素が含有されているよな、と思って紹介して夜ごはんを食べながらドラマの第1話を観てみた。気に入ってもらえたようでよかった。木南晴夏さんがすてき。安田顕さんが出てくると笑ってしまう。
https://www.youtube.com/watch?v=B_EPAdMakzQ水槽とメダカのごはんとたい焼きを買ったら「たい焼きを飼育する人」みたいな雰囲気になってひとりで笑っていた。好みの写真。
- 人気のおすすめドジョウ7選!混泳しやすく可愛いドジョウをまとめました | 熱帯魚・金魚の水槽・アクアリウム情報メディアサイト「トロピカ」
- メダカと一緒に飼える魚や生き物は何がいる|混泳におすすめ・向かない生き物をご紹介|東京アクアガーデン
- ドジョウの飼い方のすべて | 失敗しない餌・水槽・混泳相手の選び方 | 【Salt&Fresh】魚の総合サイト‐ソルフレ‐
- ドジョウを飼育してみよう|ドジョウの種類は・レイアウトは・餌は|東京アクアガーデン
手打蕎麦シマでランチ。とにかく寒いから「あったかいものを食べるぞ!」と妻を誘って突入したお店。あったかいおそばが沁みる季節だねえ。とてもおいしかった。またこよう。
𝕏で手打蕎麦シマさんをフォローしたら夜になってフォローが返ってきて「そういう運用?」という気持ちになった。ぼくをフォローして先方が得をすること、なんにもなさそう。
/kenchan/MyFirstCommit を見て、ぼくもGitHubでの最初のCommitを見てみたらgm_scriptsというリポジトリが対象だったっぽい。Greasemonkeyで遊びまくっていたころだろうねえ。
https://myfirstcommit.com/profile?u=june29ウェブ上でちょっと前に話題になっていた、松本城のお堀をきれいにする話。松本市が公式に情報発信していて頼もしいわ。「浚渫」って概念は知らなかったなあ。
『チャッホ!のうた』がよかった。世界にこういう成分を増やしていきたいと思ったよ。takadabearさんとラッコズのことを覚えておこう。
iPad Proの電源が入らなくなり、冷たい金属の板と化した。お迎えしたのが2020-02-02なので3年と10ヶ月くらい活躍してくれていたんだな。今までありがとうね。
今日買ってきた水槽にドジョウたちを移動させた。快適に過ごしてもらえたらいいな〜。
ScanSnap iX1600が届いたのでセットアップした。「スキャンしよう」と思っていた紙たちを次々に食べさせていく。結果、下記のスクリーンショットのようにファイルとしてきれいに整理されていった。これで来月の保険料の振り込みはシュッと終わらせられるはず。デジタル管理の安心感はすごい。
これまでの紙での情報管理はぜんぜんうまくいっていなくて、採点するなら30点くらいだっただろう。ここにScanSnap iX1600が投入されたことで70点くらいのワークフローになった気がする。紙が機械に吸い込まれていくのを見るのが楽しくて、最初はワーイワーイとスキャンを楽しんでいたのだけれど。
最初からデジタルデータで渡してもらえたら工夫なしでも90点のワークフローを組めるのに、30点を70点にするために自分のお金と時間を使っていてバカみたいでは…?と気付いてしまってからは虚無と向き合うことになった。えーん。まあ、少しは生活がマシになったことをよろこぼう……。
昼間はProject HEの作業を進めて、合間にProject MYの状況確認をやって、夜にはProject TTのミーティングをやってタスクをばしばしと倒していった。


