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ヒゲ脱毛の施術を受ける日。ますますヒゲが少なくなってきて、いい感じです。とくに、鼻の穴のすぐ下のエリアがここ2回の施術で大きく変わったように思う。
ヒゲ脱毛の施術を受ける日。
前回は「ペットボトル飲料を持参したら、帰りにいろはすを渡されるのを回避できるか」の実験をして「回避できない」との結果を得た。今回はさらに踏み込んで「いろはすを持参したら」を試してみた。結果は変わらずで、いろはすを持参してもいろはすを渡されてしまう。
「これで実験は終わりにしますね」
「はい、渡すんでもらってください」
帰り道、よく利用するコンビニに寄ったら「今日はおひとりなんですね、めずらしい」と店員さんにコメントをもらう。いつもはだいたい妻といっしょだから。「施術の帰りでして」と理由を説明しようとすると「えっ、手術!?」と大きなリアクションが返ってきて笑ってしまった。
ヒゲ脱毛を再開してから5ヶ月間ほどが経ったか。どんどん薄くなってきている。が、まだ生えるなあ。ネコちゃんのヒゲが生えるところっていうんですか、口の左右のところは残党が元気。年末を迎えるころにはつんつるてんになるのかしら。
月曜日に続いて今日もスケジュールがわんぱくになってしまった is なぜ?
- 9:00-9:30 ミーティング
- 9:30-10:45 収録
- 11:00-11:40 ミーティング
- 12:00-12:40 ヒゲ脱毛
- 13:30-14:20 ミーティング
収録のあと15分間でシャッと食べ物をかきこんで、片付けもせずに次のミーティングに参加し、それからヒゲ脱毛の施術を受けに行って帰ってきた。帰ってきてようやく箸やゴミを片付ける。
だんだんとヒゲが薄くなってきた。ヒゲ脱毛の効果が出ていると言えそう。施術を続けていくのが楽しみだね。再開できてよかった。
今年になって再開したヒゲ脱毛、これまでに4回の施術があった。全体としてはけっこう薄くなってきたと思う。先週の今頃は右の鼻の穴のすぐ下の一部が局所的に濃くなっていて、ヒゲの抵抗を感じた。「滅ぼされる前に、一矢報いるぞ」的な迫力があった。ライブに行く直前に、鼻下エリアに黒い点々が目立つようになっちゃって困ったのだった。それも落ち着いて、今はヒゲの勢力は弱まっている。
ヒゲ脱毛の施術を予約してあったので、行ってきた。機嫌がよく、協力的で、金払いがよい、そういう客でありたいと自分は思っていそう。理想とする「客像」って、みなさんも心の中で描いていたりしますか?
自宅から通いやすい位置にヒゲ脱毛の施術をやっている店舗があると水曜日に発見し、さっそく予約を取り、今日、おためしで施術を受けてきた。出発から1時間後には帰宅できる。これはいい場所。ひさしぶりに感じる、毛が焼けたときの匂い。今回は2020年のときのようにうやむやにならずに施術を続けられるといいな。年末を迎えるころには、ひげ剃りの手間がない生活になっていますように。
カウントダウン生活においては偶然の流れを大事にしていて、那須塩原と松本・安曇野では行きやすいヒゲ脱毛の場所が見つからなかったので、やっていなかった。松本・安曇野では、近所にイッヌのいるフィットネス・ジムがいてパーソナル・トレーニングが楽しかったので通っていた。ダンス教室もね、大阪の家の近くで受けられる楽しいやつがあったので続けている。その場所ごとに暮らしを組み立てるスタイル。
同僚が「ヒゲ脱毛に行きました、めっちゃ痛いじゃないですか〜」と話しかけてきてくれておもしろかった
日本企業のアプリには「おもてなし」の心が足りない | 及川卓也のプロダクト視点 | ダイヤモンド・オンライン
日本では「テック」と「おもてなし」が対立軸と考えられやすい節があります。おもてなしは生身のもの、テックは機械的なもの、といった具合です。もちろん、フェース・トゥ・フェースでのおもてなしは大事です。しかし、実はおもてなし、感動体験の演出は、スマートフォンのアプリでも実現できるものだと私は考えています。
- あたたかみのお話だ
- ヒゲ脱毛のためにクリニックに行ったとき、Wi-Fiの接続情報とQR Codeが印刷された紙を渡されて「説明の動画を見てください」と案内されて気分がよかったのを思い出した
- 「人間が同じ説明を何度も繰り返さないの、いいじゃん」と思った
- 人によっては「人間が説明をサボるなんてけしからん!」と感じたりするのかしら…?