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In 2026-04-14 Tue Read full day →

songmuさんのブログの新着記事がrururuに取り込まれていない、ということに気が付いて原因を調査していったらFeedjiraのバグと思われる挙動を見つけて、Pull Requestを送って寝て起きたらマージされていた。フィード事業者の暮らしって感じがする。おはようございます。

In 2026-04-10 Fri Read full day →

『趣味でOSSをやっている者だ』のsongmuさんとhokacchaさんの会話、おもしろかった〜。元同僚かな、と思っていたけどそうではないらしい。特にOSSがどうなっていくのか〜の話がおもしろかった。

Adventar開発者のhokacchaさんをゲストに迎え、Ubie社でのNode.jsバックエンド開発、Adventarのこれまで、ハーネスエンジニアリング、AIとエンジニアリング・OSSの変化などについてお話しました
81: OSSを新たに作るか貢献するか (hokaccha)

紹介されていたGivy https://github.com/hokaccha/givy というツール、おもしろそうだから試してみよう。

In 2025-11-07 Fri Read full day →

370. SongmuがPodcastを始めて1年が過ぎました (ゲスト:@songmuさん) | Ossan.fm

Ossan.fmの370を聴いた。序盤でぼくの名前を出していただいていてありがたいね、本当に…。songmuさんnagayamaさんchris4403さんの会話が心地よかったな。自分も会話に参加しているような気分になる。『白暮のクロニクル』のこと、ひさしぶりに思い出した。一通り読んだはずだけれど、ここに日記を書く前のことだから記録に残っていないみたい。

In 2025-10-16 Thu Read full day →

趣味でOSSをやっている者だの58を聴いた。jkondoさんゲスト回の2回目。LISTENのインフラの話にsongmuさんが食いついていておもしろかったな〜。LISTEN、おもしろ現場です。

58: AIと供にDIYオンプレシステムを構築する - LISTENの場合 (jkondo)

In 2025-10-03 Fri Read full day →

趣味でOSSをやっている者だの56を聴いた。songmuさんとshu223さんの会話、前回に続いてとても好みだった。「自分が心理的安全性を確保できていないとき」の心情の吐露って、けっこう貴重だと思う。そういうことを話してくれる人がいるのはありがたい。なんていうか、よく自分はこの番組に出演させてもらえたよな…と不思議な気持ちにもなった。

56: 技術力低い武勇伝 (shu223) - oss4.fun

In 2025-03-01 Sat Read full day →

News Connectの土曜版を聴いた。オールナイトニッポンの統括プロデューサーである冨山雄一さんと野村高文さんの掛け合いがおもしろかった。「ラジオとポッドキャスト」というプラットフォームの対比からさまざまな切り口が持ち出されて会話が進行していく。

これを聴いていて思ったのは、自分は、コンテンツの「インディーかどうか」という軸をとても気にしているということ。このエピソードで冨山雄一さんと野村高文さんが語るコンテンツってのはあくまで「ビジネス・コンテンツ」で、下の表でいうと A とBの対比について話されていると感じた。

インディー?\プラットフォーム ラジオ ポッドキャスト
インディーじゃない A B
インディーである C D

ぼくが運営しているようなポッドキャスト番組はぜんぶDで、好んで聴いているのもDが多い。ラジオのCってのもあるのかもしれないけれど、公共の電波に乗せる以上はどうしたって気にしなきゃいけないことが増えるはず、と思う。そういうのをまったく気にせずに、たとえリスナーがひとりしかいなくても淡々と続けていけるのがウェブというプラットフォームにおけるソーシャルメディアで、ポッドキャストやブログなどなどの力強いところだとぼくは思っている。

なのでDの話を抜きに語られるポッドキャスト論ってのは、ぼくはやっぱり、別の世界の話というか、ウェブの世界の話じゃないように聞こえてしまうんだなあ。「ポッドキャストはしっかり設計されていてハプニング性が低い」ってのは、そりゃあそういうふうに運営しているポッドキャストに限ればそうでしょうよ、という感想だな。

24: ご近所ポッドキャスト同盟 (takaishi, juneboku) でsongmuさんと話したIndieWebのトピックにも通じる話だね。

In 2024-12-23 Mon Read full day →

来年の活動テーマを考えていて、方向性としては「街に出て人を話す」が有力かな〜と思っていた最近。ところが趣味でOSSをやっている者だのsongmuさんとyusukebeさんの会話を聴いていたら「自分の奥に潜る」のも魅力的だなあ、と思っちゃったりもして。

14: Casualユーザーから世界的フレームワーク作者へ (yusukebe)

どっちにしようかな〜と悩んでいたら「どっちもやるか」と思えてきた。「もっと外へ、もっと内へ」はけっこうたいへんだとは思うけれど、実践できたらおもしろいことになるね。

In 2024-07-16 Tue Read full day →

songmuさんのいい話。「談」と「論」を区別して話せばいいとぼくは思っている。そんで、再現性のあるような「論」を紡ぐには、たくさんの「談」が必要なのだ。みんなでたくさんの「経験談」「体験談」のような「談」をやっていこうぜ。

でも実際は一つ一つの経験には大きな意味がある。普遍的ではないかも知れないが、それでも話してみると、自分が思っている以上に多くの人の参考になったり、勇気づけられたりするものだ。むしろ、キャリアの進み方が普遍的な一本道に収束せず、多様な生き方があることに価値があり、業界に持続性がもたらされるのだ。
再現性の無い多様なキャリアの前例があることに価値がある | おそらくはそれさえも平凡な日々

In 2022-05-31 Tue Read full day →

今日のウェブログ

@songmu: ソフトウェアエンジニアの給与相場が上がるのは個人としては喜ばしいことだけど、それが他の職種とギャップが広がりすぎると分断が生まれることに関する危惧はある。それはそれで生きづらくなるんじゃないかとか。

@songmu: あらゆるものがソフトウェア化されて人類がもっと楽に幸福に生きられる様になると嬉しいし、まだまだ適用領域はあるのに、早くソフトウェア化できたところだけがレバレッジが効いて給与相場が上がってしまい、未適用領域にエンジニアが転職するのが難しくなってきている。

@songmu: 話は少し戻るけど、バブってるエンジニア市場価値に下駄を履かせてもらっている状況にあぐらをかいてしまったり、ましてや傲慢な態度をとったりしてしまうのはよくないよな、と思っている。

songmuさんのこの一連のツイート、そうだなあ。今の状況はあまり気分のよいものではないな、とぼくは思っている。

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