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yusukebe先輩〜!
今年になってAgentic Codingでウェブアプリケーション開発に入門した人がまわりに何人もいて、ぼくはそういう人たちには「Cloudflareの無料枠におさまる構成でつくって」というプロンプトをよく伝えている。
って話をyusukebeさんに伝えておいた。もちろん、ぼく自身も今年はハチャメチャにお世話になっているのでお礼を言った。ひさしぶりに会えてよかった。
yusukebeさん。LLMが本人登場でおどろいているの、なんかいいな…。
来年の活動テーマを考えていて、方向性としては「街に出て人を話す」が有力かな〜と思っていた最近。ところが趣味でOSSをやっている者だのsongmuさんとyusukebeさんの会話を聴いていたら「自分の奥に潜る」のも魅力的だなあ、と思っちゃったりもして。
14: Casualユーザーから世界的フレームワーク作者へ (yusukebe)
どっちにしようかな〜と悩んでいたら「どっちもやるか」と思えてきた。「もっと外へ、もっと内へ」はけっこうたいへんだとは思うけれど、実践できたらおもしろいことになるね。
きれいな朝だねえ。当面は、こういう景色の中で暮らすことを選んでいくぞい。朝起きて、お散歩して、お風呂に入って、着席して作業して、お昼ごはんを食べて、ひとつミーティングに参加したら、渋谷に向かって移動だ!
今夜はWEB+DB PRESSのパーティに参加するぜ。
ここが渋谷事変の舞台となる街か〜。
ビール屋さんの係をやっているsotarokたちP2B Hausのみなさん。
これはyusukebeさんの愛社精神の様子。すっかりCloudflareの人だ。
司会の941さん。場馴れしていてすごい。
941 on X: "なんやかんやあった、今日の資料です。めでたい! https://t.co/FHy2t7Hjnv" / X
takahashimさんによる、これはtakahashimさんにしかできないな〜というトーク。
WEB+DB PRESS休刊に寄せて - Speaker Deck
inaoさんnaoyaさんmiyagawaさんによる全号ふりかえり。自分が関わらせてもらった号の表紙はどれも覚えているので、こうしてスクリーンに映されると「歴史の一部に関われてよかったなあ」と思う。
技術評論社のd-ikedaさんは、ぼくが記事を書くときには必ずお世話になっていた。そんなd-ikedaさんがWEB+DB PRESSのやっていきを話してくれて胸熱だった……!
歴代の著者たちが名前を書いていく号があったので、ぼくもdarashi kei_sに並ぶ形で書かせてもらった。ありがたいねぇ。
優勝者が全号を紙でもらえるというじゃんけん大会。
inaoさんと記念撮影させてもらった!これまでおつかれさまでした。今後もなにかしらの形でごいっしょできたらうれしいです。
なぜか、会場にいた「北海道になにかしらの縁がある人々」で集まって写真を撮った。なぜ???
kuppi: 道産子道民大集合
https://twitter.com/kumikumitm/status/1699826431096942720
会場では40人くらいの友人知人に会えたかな〜。ひさしぶりに会う人もたくさんいてとっても楽しかった。
パーティが終わったあとはdarashi kei_sとともに蒲田に移動して3人で乾杯した。このメンツはWEB+DB PRESS Vol.73の執筆チームで、これを書いた当時ぼくはたぶん蒲田に住んでいたと思うから、少し当時に戻ったような気持ちになったりもして、ありがたくて楽しい夜を過ごした。
特集1: 着想からリリースまで!たのしい開発実況中継
第5章:毎日の開発をたのしくするには
個人とチームを成長させる日々の工夫……設樂 洋爾,白土 慧,大和田 純
WEB+DB PRESS Vol.73|技術評論社
最後の楽園レバーランドには入れなくて、適当にお店を選ぼうとJR蒲田駅の西側を歩いていたら「ここのお店、いっしょにきたことあるかもね?」という見覚えのある居酒屋を見つけてそこに着席した。
ぼくも妻も大好きな歓迎 あやめ橋店の閉店後の様子。
蒲田は10年近く住んだ街なので、ちょっとお散歩するだけでだいぶ楽しい。うろうろと歩き回ってみて、もともと存在していた道や建物のことはほとんど覚えていたわ。新しくできた建物を見ては「今はこんな感じなんだ〜」と差分を楽しんでいた。





