Mentioned in topics
https://june29.jp/2006/06/29/birth/ の公開から20年間が経過する2026-06-29に向けて、junebokuとしての個人ウェブサイトをあらためて制作して公開したいな〜というプロジェクト。2026年1月に発足した。 やりたいこと これまでに公開してきた内容を一望できる場所にしたい、串刺し検索できたら楽しそう june29.jp 2019-08-23以降の日記 お
自分らで開発・運用しているフィードリーダrururuのデータから出力した。アイテムの数が多いフィードほどよくPawする(足跡をつける)ので、そういうのが上にきている。毎日更新されるような日記系のフィードが上位を占める。 週次更新のポッドキャスト番組で欠かさず聴いているようなやつは50 pawsのあたりに固まっていておもしろい。 こんなふうにサブスクライブしているフィードを公表してみてもいいかもしれ
Mentioned in days
とある現場で9月にもりもりと開発していたアプリケーション、無事にリリースされていった。実際の利用が始まったので、ここからは運用もがんばっていかねばですね。素朴にLLMを組み込んだアプリケーションで、開発も運用も楽しいな〜。
今日のソフトウェア開発の様子。
- 上述のアプリケーションをリリースした
- Teacher Teacher方面の業務アプリケーションの機能追加を進めた
- rururuの監視や運用をAI Agentにバーンと任せるようにして数時間を過ごしたら、治安がめちゃよくなった
- LISTENで新しい機能を開発していて、その手前の既存実装の整理を進めた
- Project HJについて、ちょっと複雑な機能の設計を進めた
今日のソフトウェア開発の記録。
- Project N26 - 自分用日記アプリ
- 日記の本文で画像が連続するとき、束ねて表示するレンダラを試作した
- Teacher Teacher方面の管理アプリ
- 新機能の設計と、そのためのリ・モデリング
- Project FH - rururu
- お手伝いしている現場方面
- ちょっとした障害が発生して「junebokuさん、対応できますか?」とメンションがきたのでなにもわからないまま対応した / 他人がつくったアプリケーションを運用するのはむつかしいね、楽しいけど
- 機能追加をいくつか進めた
きのうつくった日記のInbox機能を育てていく。
- その日に、スマートフォンで撮った写真・スクリーンショット
- その日に、rururuで既読にしたアイテム
- その日に、Suitouでクリップしたアイテム
- その日に、Pebble Index 01で録ったメモ
を扱えるようになった。ふつうに暮らしていけば、スムーズにそれを日記に取り込める感じになってきた。この体験はフル・オーダーメイドの自作アプリじゃなきゃ得られないだろうなあ。
Project N26。この日記アプリの開発日誌。
今日は「フィードにおみくじを実装する」をやった。この日記の本文をフィードリーダで読んでいる人にはおみくじが表示されます。なんの役にも立たない機能。
Claude Fable 5タイムだというのに他の大事な作業よりこういうことを優先してしまうのが、いかにも自分という感じ。人生とは即ち寄り道と見たり。
songmuさんのブログの新着記事がrururuに取り込まれていない、ということに気が付いて原因を調査していったらFeedjiraのバグと思われる挙動を見つけて、Pull Requestを送って寝て起きたらマージされていた。フィード事業者の暮らしって感じがする。おはようございます。
rururuのメンテナンス作業をしていたら、利用させてもらっているFeedjiraにバグと思われる挙動を発見し、Pull Requestを出しておいた。
Fix ITunesRSS.abletoparse? false positive on CDATA content
https://github.com/feedjira/feedjira/pull/570
Project FHというか、まあrururuのことなんですが、週次の定例会のVol.100が開催された。sugiweさんと定期的に話す会が100回も開催されていてすごい。ほんで、来月からsugiweさんは生活リズムが変わるので定例会はいったん解散となった。そんな区切りの回がVol.100ってすごいよね。すごい偶然。
143. 4月から就職してWebエンジニアになります(ゲスト:juneboku) - モックアップラジオ - LISTEN
rururuと自分の距離感はかなりいい感じになってきている手応えがあって、この調子で「ウェブ上で日記を書く人たち」でゆるくつながれる輪を広げていけたらいいなあ、と思う。Nikki Hub (仮称)プロジェクト再び、というテンションとも言える。フィードリーダというと受信者にとってのメリットにフォーカスが向くけれど、フィードの発信者に対して「rururuを使うとこんないいことがありますよ」と言えるような体験を考えよう。そんな気分の正月。
Project FHで開発・運用しているrururuにも「Wrapped 2025」のページをつくりました。際して「まとめのまとめ」の話を純朴声活に吹き込んでおいた。


