Mentioned in topics
From なぜ日記をつけると落ちつくのか (週末セルフケア入門)|鎌塚 亮|note by 鎌塚亮 ryokmtk 日記は紙のノートにつけています。日記をつけるのは、デジタルよりもアナログの方がしっくりくるというのが、経験からくる実感です。日記は知的な活動というより、身体的な活動のようにおもいます。身体的な痕跡といったほうがよいでしょうか。 へぇ、おもしろい感覚。ぼくは鉛筆を握っているときよりQW
2019年のふりかえりのためのページ。年末に思い出せるように、都度でメモっていく。 トピック コンフォート・ゾーン 北海道滞在2019夏 大和田チャレンジ スポーツウェア、靴下 『クリエイティブ都市論』『福岡市を経営する』 地域の情報 2019-10-27 Sun : 翌日のシチュー 『人口減少社会のデザイン』『日本人の勝算―人口減少×高齢化×資本主義』 運動 お散歩 フィットネス・ジム リングフ
Mentioned in days
2019-08-23からなんとなく書き始めた日記も、途切れることなく無理を感じることもなく8 ヶ月間以上も続いていて、すっかり生活の一部になっている。こうして毎日その日の心情なんかを書いていると、自分が同じテーマで何度も同じようなことを書きたがっていることに気が付く。途中までダダダと文字を打ち込んで「あ、これ先月にも似たようなことを書いたな」と気付いて立ち止まったりする。でも、これでいいのだろう。何度も書きたくなるということは、自分にとってそれは大事なテーマなのだ。日記を通じてそんなテーマを発見できたのなら儲けものだろう。まとまらなくても書いていくといい。ぼくひとりが得をすれば、もう元が取れる。これくらいのテンションで日記を続けていこう。
- 約1年前にやっていたweblogの取り組みはweblog 2019-02-03で止まっていたのだなあ、と気付いた
- 日記はとても楽しく取り組めているので、このままずっと続いていったらいいな
- もう少しで、ここで日記を書き始めてから半年になるか〜 ワイワイ
今こうして書いている「日記」の前身っぽいweblogという取り組みを始めたのが2018-12-07だったようだ
- weblog 2018-12-07のページがそれ
- #12月07日 でつながっていて、たまたま気が付いた!
- これで「去年の今頃、自分がなにを考えていたか」に気付きやすくなってしまった、やった〜!
- ただね、weblogの取り組みは結局しっくりこなくて2019-02-03で止まってしまったのだった
- 日記に期待していたことのひとつが実現したのでうれしいの
- 『パターン、Wiki、XP』の電子版をKindleで購入しておいた
- Scrapboxで日記を書くようになってからWikiへの理解が深まり、あらためて学びたくなった
- 紙の本で読んだのはたぶん10年近く前だから、忘れていることもありそうだね
- やっぱり10年前だった https://june29.jp/2009/08/22/patternwikixp/
- 「ありがとうございます」で終わらせるを書いた
いちごカレー経済ぬかづけフォーラム — いろいろな問題について、反応を示して違和感や抗議の姿勢を示さなきゃいけないのは分かっていつつ、...
発した言葉がとりあえず他人に届いてしまう場より、自分の中にある言葉や振る舞い方を一度外に出して向き合う場の方が大事だなと最近より強く思う。
- ぼくの日々の思考のダンプの重心がTwitterからこの日記に移りつつあるの、こういうお話だと思う
- 「他者にはたらきかけるためのアウトプット」と「自分にはたらきかけるためのアウトプット」
- 内省のためのアウトプット
- 「台風!」となってからずっと気持ちが高揚している
- 災害発生時などの非常時に気分が高揚する個体が生き延びた結果の現行人類ということか?
- こんなことでもなければ「みんなでひとつの話題を共有する」ということも今の生活においてはなかなかないのだ
- きのう2019-10-12の日記にも書いたけど、今回の台風についてはけっこう対処が上手くいったように感じる
ダムや堤防が決壊したり地下水道や調整池やらがなんらかの理由で大きな障害になってたらもっと酷いことになってたろうし、災害に備えられた公共インフラが当たり前に機能してくれたことは本当にありがたいね
https://twitter.com/karupanerura/status/1183088109140897792今回、東京が水没せずに助かったのは、利根川水系の大型ダム群の治水と埼玉の地下神殿の大量貯水、なにより、完成間もないまだテスト段階だった八ッ場ダムがぶっつけ本番で満水フル稼働してくれた、など先人たちの知恵と蓄積によるものだと聞いています。おかげで助かりましたありがとうございます。
https://twitter.com/umex23/status/1183174188506349568
- 今回ぼくは「科学に命を救われた」という感覚があり、やっぱり極端な「科学軽視」は受け入れ難いな〜と思ったよ
- というか2019年の生活者において科学を軽視するってどういう方針なのか?と思う
- 科学は万能ではないことは百も承知だけれど、科学がない生活は想像できないくらいにぼくらは科学の子だよな
- とはいえ、こういうお話もあって気は重い…
- 日記について書いたらkakutaniさんが釣れた〜!!!!
- /kakutani/diary わーいわーい
- decobisuさんの日記も始まっていた
- 空前の日記ブーム
東急不動産の新本社、従業員は脳波センサー装着 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50430560R01C19A0000000/
- ぼくも、もっともっと多くの生体データを記録したいな〜
- データとして自分からいったん切り離すことで、自分が気付いていない自分に気付けたり
- そういう意味ではこうして書いている日記と同じ性質を期待しているのかもしれない
地球温暖化問題を環境・経済・社会の視点からふんわり概説します|五味馨|note
- 2019-09-27の日記にメモした地球温暖化問題のお話がnoteにまとめられていたので「よかった〜」と思った
- 元がツイート 50連投だったので、ひとつの記事にまとまって「よかった〜」と思ったのであった
- でも落ち着いて考えてみると、本当にツイートより記事の方がいいのか?という点に確信が持てないと気付いた
- ひとつのスレッドになっているのだから、パーマリンクという意味では最初のツイートのURLがあれば十分
- 50個のツイートに分かれているとこで「特にこの文章が好き」を示すのもやりやすいのでは?
- 「ある程度の長さの文章は、記事としてまとまっているとよい」というのは固定観念かも?
- Twitterがスレッドをうまく表示できなかった時代の感覚の名残か…?
人生で初めて「日記」や「日報」を書く習慣が定着したかもしれない - #june29jp
- 2019-09-23に公開したやつ
- Twitterやはてなブックマークで、少し反応があった
- ぼくが想像していた以上に「日記を書く」という行為に興味を持っている人がいるっぽい
- これを読んでScrapboxに登録してみた、という人も何人か観測した
2019-08-23から始めた日記が丸1ヶ月間続いたので、記録を残しておいた
- 人生で初めて「日記」や「日報」を書く習慣が定着したかもしれない https://june29.jp/2019/09/23/daily-diary/
- 2019-09-10に思っていたやつ、ついにそのときを迎えたぜ
1ヶ月間ずっと途切れずに続いたら https://june29.jp で記事にしよう
"Digital Minimalism" を読んだ - 滞舎路日記
私個人は、携帯電話からFacebookをアンインストールして、最近はブラウザも消してしまうのを試みている程度には、ミニマリスト的なアプローチをとっているので、前半のFoundationsはそこまで目新しくなく、どちらかというと後半のPractices, とりわけSpend Time Aloneのところが印象的だった。
- ぼくもFacebookのアプリはずいぶん前にアンインストールしていて、連絡用にということでMessengerだけは残してある
- それも、最近はずいぶんと使う機会も減ってきた
- 先日、Twitterへのアクセスも減らそうと思ってアプリのアンインストールを検討し、DMの連絡で困るかもな〜と思って、DM以外のプッシュ通知をオフにして、画面の目立たないところに移動して、アンインストールはせずに過ごすことにした
- これだけで、なんとなく起動してしまうことがほとんどなくなったので今のところ効果は十分と判断している
- 2019-08-25や2019-08-26あたりにも書いた通り、この日記を書くようになってから「ツイートする」という行為が減った、という変化もある
- Slackは、家族との連絡に使っていたり、会社のお仕事においては障害対応等の緊急性の高い連絡があったりもするので、アンインストールするのも今はむつかしいだろうな〜と考えている
日記を書いていて得られた体験について記録した

