Mentioned in topics
Shokz、骨伝導イヤホン、イヤホン、Bluetooth、IP67防塵防水 他の機種よりワイヤーが短いのだけれど、自分の頭にはフィットしたのでよかった シャワーを浴びながらポッドキャストを聴けるイヤホンとしてマイベスト 2022-09-11から2026-08-28まで不動のチョイス、他が見つからない 1回目 2022-09-11に注文して、2022-09-13から使い始めた 初期不良とおぼしき不調
2024年1月から運用しているポッドキャスト番組。 オリジナル LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/juneboku-life (書き起こしあり) 管理ページ https://listen.style/dashboard 配信先 Spotify 番組ページ: https://open.spotify.com/show/60ByQ7CvwJthKACwFftFY5
ポッドキャスト番組
ポッドキャストをやっている人間を集めて、グループをつくりたい たとえば6人組のグループをつくったとして、常に6人で集まって収録するわけじゃなくて「今日は A さんとBさんで」みたいな感じで流動的な組み合わせで話したい A さんが「今日おもしろいことがあって、誰かに聞き役をやってほしい」って言ったらBさんが「今日の夜、さっそく録る?」とか言って勢いで10分くらいしゃべって1エピソードを公開する、くら
2005年くらいに、ブログの流行に乗っかる形で自身の情報発信チャンネルを持つようになった。それから20年近く、独自ドメインを取得して自作のブログサイトで発信したり、ここのCosenseで日記や雑記を書いたりしてきた。 そうして「自分は誰であるか」を示すようなコンテンツを蓄積してきた。おかげで、数年に渡って自分のブログや日記などなどに触れてくれている人とは、出会いで事故るようなことはほぼないな、と感
かつて意味の希薄化のページに書いた通り、ある概念が希薄化していくとき、自分は「傍観」「あきらめ」の態度を取ることが多かったように思う。そんな自分にも「守りたい意味」はあるかもな、と思えてきたのでメモしていく。 Lightning Talks いわゆる「LT」って呼ばれるやつ ライトニングトークスの歴史(original version) ぼくは「持ち時間5分のトークがかわるがわる繰り出される枠」と
雑談系のポッドキャスト番組が好きで、よく聴いている。友だちとふたりで雑談しています、ってのをファミレスの隣のテーブルで聴かせてもらうような体験が好みだ。 自分自身も友人とふたりでキマグレエフエムという番組を配信していたり、また、ひとりしゃべりポッドキャストとして始めた純朴声活にも友人との雑談エピソードを流し始めた。発信も受信も楽しんでいる。 女性同士が話している番組があれば、男性同士が話している番
関西下見ツアー2024春のふりかえりのページです。2024-05-08に出発して2024-05-11に帰ってきた。 伊勢市から松阪市に向かっているところ 自由にふりかえり よかったこと 自家用車での移動は、予約制の交通手段のように発着時刻に縛られることがなくてよかった とりあえず自家用車に荷物をバンバンと積んじゃえば出発できて気が楽 宿泊先は当日に決めていたのも柔軟でよかった 出発2日前に天気予報
Podcasts Could Unleash a New Age of Enlightenment | WIRED ! ChatGPTによる要約。 ポッドキャストは、人々が話し方や思考のパターンを模倣する新たな手段として現れた。 スウェーデンの田舎村で育った著者は、高校時代の友人の会話がアメリカの知的インタビューポッドキャストのトーンを取り入れていることに気づく。 ポッドキャストは、直接の知識伝達
最終更新 : 2024-02-28 人生をかけて生活をするのページをつくっていたら、自分は生活をちゃんとやっているだろうか?と思って現状を書き出して眺めてみたくなった。 Teacher Teacher ポッドキャスト番組にはノータッチ (一度ゲスト出演させてもらったのみ) オンライン・コミュニティの用務員っぽい立ち位置をやっている フリースクールにおける情報システムの選定や設計や運用について相談を
ポッドキャストをよく聴いていて、いちおう自分の心の在り方は「なるべくいろんな立場の人の話を聞こう」「年齢や職種や性別などでフィルタリングして特定の属性の人々を狙って聞くことはしない」ってことにしている。そうはいっても、世界は自分を中心に視界が広がっているので、どうしても自分と近い属性を持っている人々の情報が自然とたくさん入ってくる。そんな中でも、自分とぜんぜんちがう生活をしている人たちの日々に興味
聞き上手ともちょっとちがう、話させ上手と呼べそうな特性があると思う。いや、世で聞き上手と呼ばれているものはつまり話させ上手のことなのかもしれないか。 ポッドキャスト等で、話者ふたりの会話をコンテンツにしているものがある。そういうのが好きで毎日のようになにかしら聴いている。ほんで、自分はどうやら「話させ上手な人に魅力を感じている」ようだと気付いた。 発言量で言えば、話させ上手の人の方が少なくなりがち
頭の中が散らかっているな〜と思った2024-01-01につくったページ。とりあえずダバダバと書き出していく。 年始にやること 2024-01-02から2024-01-07くらいの期間で終わらせておくとよいことが少しある。 ✅ 神社の様子を見にいく ✅ 保険料を振り込む ✅ お問い合わせをひとつ送る ⬜Project MYの作業を進める ⬜Ethereum Japanの作業を進める ⬜ エッセイをひ
子育て、教育、学校、フリースクール、ポッドキャスト
自然言語は自然の一部と捉えているので、同じ言葉でも時間の変化とともに使われ方が変化していくのは、良いも悪いもなく「そういう現象」と思って受け止めている。 変化の過渡期にいる間は、ある言葉が A という意味で使われたりBという意味で使われたりして意思疎通には適さなくなっちゃうから、その言葉の使用から遠ざかるってのもある。 一方、大きな力をもったプレイヤーが自身の利益のために言葉の使い方に変化を与えて
ジャニーズ事務所の問題について、いろんなプレイヤーがいろんな意思表明をしている。とくに種々の企業たちがウェブサイトに「うちはこう考えています、こういうスタンスです」と明言しているのはとてもいいな〜と思っていて、Web 2.0だなんだと騒いでブログが盛り上がっていた時期を思い出し、トラックバックに想いを馳せている。話題の中身そのものについてはここでは言及しないけれど、人々の間に共通の話題があって、そ
From 日記を書くのは「本日の肯定」のため。割愛された「生きる」を見つめて - ジモコロ 「大きな物語」と「小さな物語」の話。日記を書くことで小さな物語を大事にできるかも、と感じて日記書きとして勇気をもらったような感触。 土門:周りの人に母はよく「大変だね」と、少し同情されるように言われていました。そんな母を見ているうちに、「このままだと母は本当に『可哀想な人』になってしまうな」と思ったんです。
『じゅんまみ』と名付けたメンバーシップ型ポッドキャスト番組の通称が『大和田ラヂヲ』です。 かつて『オーワダエフエム』という活動があり、それの後の姿という面もある。
ポッドキャスト番組を聴いていて、自分は無意識に声から顔を想像しているな〜と気が付いた。同じ声を聴き続けていくと「この人は、こういう顔」という人物像がぼくの脳内で固定されていく。 そんで、なんかの拍子に声の主の顔写真を見かけるなどして正解の顔を知ると「想像とぜんぜんちがった!」となる。自分の頭の中の像と実際の像のギャップが埋まるまでにはけっこうな日数を要する。不思議なもんだ。 声から顔を想像するの、
週刊少年オオワダとセットになっているポッドキャスト番組。 オリジナル Substackにホストしている サイト https://june29.substack.com/podcast フィード https://api.substack.com/feed/podcast/82542.rss 配信先 LISTEN 番組ページ https://listen.style/p/ohwada (書き起こしあり
方言たっぷりのポッドキャスト番組が好きだわ〜。 日本全国で放送されるようなテレビ番組だと、関西弁以外の方言の扱いが小さかったように思う。だいたい標準語(という言い方で適切だろうか…?)で話されているのを聞いてきた。 ローカル局のテレビ番組だと方言が強く出ているものもありそうね。でもそれだと、自分が住んでいる地域のものくらいしか摂取できないか。 いくつかのポッドキャスト番組を聴きながら、自分って方言
ひさしぶりにソーシャルメディアとの付き合い方2022を見てみたらよかったので、2023-02-10に2023の分も書いてみることにした。 基本は2021と2022のものを踏襲する。大きな方針変更はナシ。 ソーシャルメディアとの付き合い方2021 ソーシャルメディアとの付き合い方2022 こんな感じ 発信についての考え方 自分が楽しめることをやる、内発的動機を重視する 特定企業の事情に左右されすぎな
自分の好きなものは移ろうこともあるよね、ってことでこのページは2023年版という位置付けにする。とはいえ、毎年ころころ変わるというよりは、ずっと変わらずに好きなものもたくさんありそうだよね。ちょっとした変化に気付けたらおもしろいかも、くらいの気持ちで2023のページを起こした。 いつくらいから好き?をだいたいの西暦で併記する。西暦、和暦、自分の年齢や学年の対応表にもリンクしておく。 漫画 (199
独占配信・限定配信、受け止め方がむつかしい 好んで聴いていたポッドキャスト番組がSpotify限定配信になって、自分はSpotifyは「音楽を聴くアプリ」として使う運用だからその番組は視聴のルートから外れちゃって、個人的にネガティブな感情を抱えている もちろん、番組の作り手のみなさんが幸せに過ごしているならとてもすばらしいこと 「自分のところでつくったんで、自分のところだけで配信します!」 わかる
今年は「ご近所付き合い」を楽しんでいたな〜と思うので、その話を書いてみる。 2021-04-22に那須塩原市にやってきて1年半以上が経った。引っ越してきた直後に近隣のみなさんにごあいさつしてまわるときは緊張していた。この黒磯という地域について前情報をほとんど持たずにきたので、よそからやってきた人間がどのように迎えられるのかはわからないよな、と思っていた。 心配は杞憂で、どの家庭も「ご丁寧にどうも〜
ポッドキャストを楽しく聴いた年でした。欠かさず聴いているものもたまに聴いているものも適当にリストします。すべてGoogle Podcastsに登録して聴いています。だいたい1.8倍速で再生して聴きます。 番組たち キマグレエフエム https://anchor.fm/kimagurefm june29とr_takaishiでやっているやつ Ossan.fm https://ossan.fm/ ゲス
メディアヌップの、sasakillさんの眠れない夜のエピソードふたつがよかった。とても好み。 「生まれ変わり」のお話は、ぼくがこれまでに考えたことがなかったようなことについて話されていて刺激的だった。 それはそれとして、ラスト15分ほどのUGC、CGM、ポッドキャスト、ニュースレター、NFTあたりの話もおもしろくて。レコメンデーションメディアに対するカウンターのような話。 その次のエピソードには「
こんなやつがいいな 2022-08-15にこのページを用意した 学習に重きを置いているので、完成しない壮大なやつより、小さいけど稼働するやつが望ましい 利用者向けのGUIを作るのはけっこう高コストなので、なるべく操作がシンプルなやつがいい 自分が利用者になるやつがいい 自分の日常の中にあるトピックと絡めたい トークンの遊び方、思いつくままとあわせて考えていく 雑に観点を出していく 「スマートコント
ぼくも誰かのファンだったりするわけですが、大好きなアーティストや漫画家さんなんかがいたとして、その人に近づきたいという欲求はぜんぜんない。最近だと、好んで楽しく聴いているポッドキャスト番組が用意してくれているDiscordのサーバに試しに入ってみたりするものの、パーソナリティの人と交流したいという感じでもない。 「コンテンツと、それを生み出しているクリエイタ」を明確に区別するタイプなのかもしれない
胴元モデル 胴元がすべてを取り仕切るモデルでは、コンテンツのチャンネルも、消費者も、消費者がどのチャンネルを購読しているかも、すべて胴元のデータベースに保存される。消費者の消費行動の履歴なんかもデータベースに保存されて、胴元によって活用される。 ほとんどすべてのデータは胴元のものになる 消費者は、胴元にすべてを任せることで利便性を得る チャンネル運営者は、胴元が提供する各種機能やマネタイズの仕組み
ここ数年はポッドキャストを日常的に聴いている。聴いている番組の一部は聴いているポッドキャスト番組2021にて紹介した。 ポッドキャストでは、ふだん自分と接点のないような人々の雑談を聴ける。自分から見て年上の人たち、同年代の人たち、年下の人たちの会話を楽しく聴かせてもらっている。 そこで気付いたのは、実年齢とは別に会話の内容からぼくが感じ取る「若」や「老」の成分があるということだ。 年下の人が話して
@june29: 気に入って聴いていたポッドキャスト番組の最新エピソードで「みなさんにお知らせ!」と言うからなにかと思ったらSpotify独占配信になるとのこと… 今まで通りの聴き方ができなくなるから不便だなあ、プラットフォームの力よ このツイートを投稿したのが2022-05-02で、自分は地味にショックを受けているなぁと自覚したので2022-05-03にこのページを起こしている。 ぼくが特別な前
自分自身も、文字やら音声やら動画やらでなにかしらのコンテンツを生成してはそれを公開していて、フィードバックをもらえると本当にうれしいな〜と思う。励みになる。そう思うんだったら自分もどんどんフィードバックをやっていった方がいいな、と年末年始2021→2022を過ごしながら思ったので2022年は意識して取り組んでいく。 ここ数年の自分のTwitter運用は「毒にも薬にもならないようなことをつぶやく」と
ブログのようにフィードを配信しているサイトは、フィードリーダに登録して更新をチェックしている。YouTubeのような動画共有サイトにはだいたい「チャンネル登録」という仕組みがあり、これも対象を登録することで新着をチェックしている。ポッドキャストも実装としてはフィードリーダと同じ仕組みで、ポッドキャストのクライアントアプリに番組を登録することで新着エピソードをいい感じに聴くことができる。 このように
番組ページ https://open.spotify.com/show/5r54avULyhgmYYbZr1F1my 紹介ページ https://www.notion.so/june29/e80bcd7a22864d789313279305c7a046 SpotifyのMusic + Talk機能を利用して製作されているポッドキャスト番組。2021-12-26に一般公開した。
Mentioned in days
夜には、とあるポッドキャスト番組の収録があった。近いうちに世に出ると思うので楽しみ。ふだんは聞けないようなお話をあれこれ聞かせてもらえておもしろかった。ありがてぇ。
ポッドキャストペディアというサービスの存在を知ったので少し触ってみた。
ためしに検索窓に「キマグレエフエム」を入れて検索してみたら、言及してくれているポッドキャストのエピソードを発見できてとても有益だった。
@june29: TaiseiTimesの2021年2月13日の配信回にて #キマグレエフエム に言及いただいていることに、さっきたまたま気がついた! 「Scrapbox」や「高専」など、共通の話題がけっこうありそう
パーソナリティの方のScrapbox /taiseidou/Taisei117 もじろじろと見てきた。おもしろいなあ。
しかしあれだ、Off Topicのコミュニティについて書いたのと同様に、こういったポッドキャスト関連のデータも「ブロックチェーンに保存するとどうなるか?」をすぐに考えてしまう。
大学生のころに「これからはWeb 2.0だ…!!!」となって、なんでもかんでも「ソーシャル◯◯」という切り口で考えてしまう時期があって、あれから15年くらいが経って、なんでもかんでも「◯◯トークン」という切り口で考えてしまう時期を迎えているのはなかなかおもしろい。さらに15年後の2037年にはどんな切り口で世界を見ているだろうか。
今日のウェブログ
たゆたうラジオの2022-06-29公開のエピソードで、ぼくが送ったおたよりを取り上げてもらった。わーい。ポッドキャストにおたよりを送って読み上げてもらうの、未経験の人には「やってみるといいですよ」とおすすめしたい。いい体験だと思う。
ついでに「お誕生日おめでとうございます」まで音声でいただいてしまって、うれしいプレゼントになった。
今日のウェブログ
POAPの話。きのうの続き。
- https://poap.gallery/event/33580
- https://app.poap.xyz/admin/events/high-five-with-june29-on-2022-03-17-2022
- 鎖人間のみなさんが協力してくれて、あれこれ試せてよかった
- 完全に理解した
先日は自前のNFTを発行して、きのう今日でPOAPに触れてみて、なんとなく手触りはわかってきたので、次はSolidityでなにかしら独自のギミックを持ったトークンを実装してデプロイしてみよう。どんなトークンにしようかな〜。
今日の暮らし
東日本大震災から11年。COVID-19やロシアによるウクライナ侵攻の真っ只中にあり、現在進行系で大変な状況ではある。だけれども、だからこそ過去からの学びを現在に活かしたいところ。よくわからん情報が簡単に広まってしまうのを見るに、社会全体としてはあまり学べていないのではないかという無力感が強い。
AfterShokz Aeropexと間違えてAfterShokz OpenCommを身に着けた状態で入浴してしまい、今朝の入浴タイムではポッドキャストを聴けなかった。お風呂で使うならAfterShokz Aeropexがいいね。
朝7:45頃の写真。ピントが合っていなくて、インスタントカメラで撮ったかのような味わい。
今日のウェブログ
「特定の音声配信アプリ上でしか再生できない音声配信番組はポッドキャストではない」というの、ぼくの理解でもそれはそうだけど、この世界ではWikipediaがWikiと呼ばれてしまうのを知っているので、他者の言葉の扱い方についてぼくから働きかけていきたいモチベーションはあまりないんだよな。もうあきらめているんだと思う。
WagumiのDiscordに流れてくる情報はぜんぶ目を通してみるか、と思って先週末くらいから見ているけれど、新しいものが次から次に出てきて笑っちゃうなあ。でも3ヶ月間くらい特定分野の情報を浴び続けるとなんとなく感覚がつかめてくるところあるよね。
202: ブロックチェーンエンジニア篠原航さん (前編) | by Kentaro Watanabe | Replicant.fm | Jan, 2022 | Medium
203: ブロックチェーンエンジニア篠原航さん (後編) | by Kentaro Watanabe | Replicant.fm | Jan, 2022 | Medium
- shinanonozenjiさんがゲスト出演しているポッドキャスト番組を知ったので聴いた
- だいぶおもしろかったので、ひさしぶりに会ってお話したいぜ〜となった
- 日本円の価値が相対的にだんだんと下がっていく話はそれはそうだよなあと思い、もっと暗号資産に変えておいた方がいいかもと考えた
- これ楽しみだな、読むぞ〜
Non-Fungible Tokens (NFTs) vs Verifiable Credentials (VCs) | by Affinidi Pte. Ltd. | Affinidi
- NFTとVerifiable Credentialsの似ているところ、ちがうところ
別projectからのリンクを関連ページリストに出すやつ、できてきた
https://twitter.com/shokai/status/1499677555414212608 on 2022-03-04 by shokai
- わー、いろいろ試してみたい!
- 雑に他プロジェクトのページにリンクを貼っていく
今日のエンタメ
ゆとりっ娘たちのたわごとのおふたりのお話、だいぶおもしろかった。ぼくもポッドキャストを楽しんでいこう。
今日のウェブログ
伊藤穰一さんがWeb3やNFTについてプレゼンしている動画を友人に教えてもらって、おもしろそう〜と思って見た。
内容もおもしろかったし https://joi.ito.com/podcast/ というポッドキャストの存在も知れたのでよかった。
おたよりを募集しています
番組では、リスナーの皆様からお便りを募集しています。番組に対する意見はもちろん、Joiさんへの質問があればぜひ投函ください。番組に貢献してくださったリスナーには番組オリジナルのNFTをプレゼントしています。メッセージはこちらよりお寄せください。
「番組オリジナルのステッカー」くらいのノリでNFTを配布するのおもしろいなあ。ぼくも、もっともっと気軽なものとして捉えてカジュアルに実験していくのがよさそうだな。
今日のウェブログ
COTEN RADIOのみなさんにインタビューする動画を観た。「歴史」というテーマが大好きでどこまでも突き抜けていく感じで、ポジティブなエネルギーを感じた。また、自分もポッドキャストに関わっている身として、ますますポッドキャストのことを好きになれるような内容もあって元気をもらった。
Off TopicのYouTubeチャンネルのWeb3の回を途中まで見た。自分のデータを所有すること。流動性、コミュニティ、コンポーザビリティ。後半の「音楽とNFT」の話で興奮してきた。
なんというか、Web 2.0的な文脈の中での成功体験があればあるほどWeb3的な発想への転換の足を引っ張る感じがする。それはまあ、イノベーションのジレンマとしてずっと前から言われてきた普遍的なことか。
Wordle 233
5/6
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