Mentioned in topics
From おばあさんの避難|災害|NHKアーカイブス 赤沼ヨシさん、てんでんこ、津波てんでんこ、津波、災害、自然災害、東日本大震災 NA(ナレーション):赤沼さんは、昭和8年の三陸大津波で、家族がバラバラに高台に逃げて、全員助かった経験があります。 赤沼:津波だったら、人も待っていられない。自分の身を守るだけ、本当に“てんでんこ”なのさ。 NA:心配して様子を見に来てくれた家族には、指定された避難
ゴールデンボンバーさんが2020-08-01に開催したライブ。ニコニコ生放送にてリアルタイム配信された。 ---- 以下、視聴してのメモ (ネタバレあり) 鬼龍院翔さんが以前に「心配は笑いの毒」と言っていたのを覚えている。調べてみたら、インタビュー記事を発見できた。 事務所やスタッフは「今年は出られるんじゃないか」と期待していて、僕らも応えられるように頑張ったんですけど、こういう結果に(笑)。それ
Mentioned in days
小学校でのボランディア活動に行ってきた。今日の休み時間にはサッカーに混ぜてもらって、ハーフウェーライン手前からのロングシュートが2本も決まったのでなかなかの活躍だった。小学校のグラウンドはそんなに広くないし、サッカー少年団でそこそこサッカーをやっていた体の重い成人男性がゴムボールをバーンと蹴ると遠くからでもゴールを狙えるのだった。
ロングシュートを決めるとサッカー好きな児童たちの間での評価が一気に上がるようで「今年度の最後の月曜日に、じゅん先生といっしょにサッカーできてうれしかった」「新学期からもいっしょにサッカーできる?」などの声かけがあり、とても光栄なことだなあと思う。いっしょに遊んでくれてありがとう。
図工室で木工する時間があって、これも楽しかった。みんなが木を切ったり削ったりしながら作品をつくっていくのをお手伝いさせてもらう。「じゅん先生は作らないの?」「楽しそうだね、ぼくが使っていい木はあるのかな」「やりたいならやりたいって先生に言ってきな」という会話があり、授業を進行している先生のところに行って「ぼくも作っていいですかね?」と相談したら「もちろんもちろん、ぜひ!」と木材と道具を渡してもらえた。ウヒョーー。ぼくを導いてくれるメンターみたいな児童がいて、本当に頼もしいよな。
図工室を片付けてお掃除する時間を迎え、ぼくもお掃除に参加しようと思って掃除用具入れを見たら、ホウキが売り切れていた。仕方がないので他のタスクを見つけようと思ってうろうろしていたら「じゅん先生も、ホウキで掃除しようよ」「掃除用具入れを見てみたんですけど、ホウキが残っていなくて」「どこからでも持ってきたらいいじゃん」という会話になり、隣の、あそこは家庭科室だったのかな、別のところの掃除用具入れを案内してもらって、無事にホウキを見つけてお掃除に参戦できた。またしてもメンターのおかげである。すごい。
新卒1年目の会社員くらいに、先輩児童たちに面倒を見てもらいながら過ごしているよ。下の写真は、木片を切り出してつくったオリジナルの箸。児童たちは何日もかけていろんな作品をつくっていたみたいだけれど、ぼくは今日になって急に参加させてもらったので、構造がシンプルな箸を最低限の工程で作ることにした。紙やすりももらってきたので、何日かかけて自宅で磨いていこうと思う。楽しいね、わーい。
3.11、東日本大震災から13年が経過した。たまたま小学校3年生と東日本大震災の話をする機会があったのだけれど、そうか、彼女ら彼らが生まれる前の出来事なんだなあ。語り継いで、伝えていかなきゃいけないことがあるよな。
先週に注文していたYAMAZENのセラミックヒーターってやつが週末に届いて、さっそく作業デスクの下に設置してね、作業中の足元を温め担当大臣に任命した。任命責任はわたしにある。あったかくて助かる、この冬の始まりの時期に買えばよかったね。
夜にクラムチャウダーを食べながら『ベイビーわるきゅーれ2ベイビー』を観た。おもしれ〜。
週単位で見たときの、自分が元気にタスクを進行できる「最大プロジェクト並行数」は3くらいかもなあ、と感触を得てきた。プロジェクトが1のときよりは2以上あった方が元気になってくるタイプだとは思うのだけど、先週は5のプロジェクトであれこれの話が進んでいて、さすがにメモリ効率が低下していた気がする。今週はあれもこれも〜にならないように気をつけてみるか。
Teacher Teacher方面の作文をがんばったり、Project MYの状況を確認したり、確定申を告っちゃお2023を進めたりしている間に夜は更けていった。おやすみなさい。
今日の生活
東日本大震災の日ですねぇ。あれから12年か。最近たまたま見かけたニュースで、震災翌日の出産を経験したお母さんがたいへんすぎる…と思った。
空手の日本一に挑む 震災翌日に生まれた少女の想い | TBS NEWS DIG
そろそろ花粉の猛攻が始まりそうな気がして、きのうからクラリチンを飲んでみている。あとはR-1が花粉症に効く的な噂を見聞きすることはあるが医学的根拠のある話なのかはわかっていないので、なんかプラスの効果が出たらラッキーくらいの気持ちで。
さて、今日は大王わさび農場にやってきた。
北アルプスの山々を紹介してくれて助かる。常念岳と有明山はもうわかるようになったかも。
湧水飯釜 大王庵でランチだ。ゆーすいめしがまだいおーあん。
わさび飯がおいしかった。
わさび像と記念撮影。
DAIO's CAFEで調達したカフェラテ。背景にわさび田。
わさびは「水」が命。芸能人は「歯」が命。
いやー、わさび田の景色はきれいだわ。
近くにいたおじちゃんとおしゃべりしていたら「わさびの花は、白い十字」と教えてくれた。たしかに、よく見てみると白い小さな花を咲かせている。わさびの花って意識したことがなかったなあ。
八面大王、スティール・ボール・ランっぽさのあるエピソードが残っている。
お引っ越しを検討している時期にね、ブラタモリの安曇野の回は見たのよ。おもしろかったよね〜。
「安曇野〜安曇野は、ファン多し!〜」 - ブラタモリ - NHK
大王わさび農場のお話はここまで。いいところだった。誰かが遊びにきてくれたときに連れて行く場所としてとてもよさそう。両親を連れていってみたいなあ。
今日の暮らし
東日本大震災から11年。COVID-19やロシアによるウクライナ侵攻の真っ只中にあり、現在進行系で大変な状況ではある。だけれども、だからこそ過去からの学びを現在に活かしたいところ。よくわからん情報が簡単に広まってしまうのを見るに、社会全体としてはあまり学べていないのではないかという無力感が強い。
AfterShokz Aeropexと間違えてAfterShokz OpenCommを身に着けた状態で入浴してしまい、今朝の入浴タイムではポッドキャストを聴けなかった。お風呂で使うならAfterShokz Aeropexがいいね。
朝7:45頃の写真。ピントが合っていなくて、インスタントカメラで撮ったかのような味わい。
今日のウェブログ
Fitbit 2021のページをつくった。
夢の貯金箱<トンガ救援PJ> | 日本財団
トンガが心配で、東日本大震災のときには日本がお世話になったということで、寄付させてもらうことにした
Wordle 224
4/6
⬛⬛⬛⬛⬛
⬛🟩⬛🟩🟩
⬛🟨⬛⬛⬛
🟩🟩🟩🟩🟩
今日の暮らし
東日本大震災に関連して、なにかしらやれることをやっておこうと思って下記2つに募金しておいた。
非日常
今日、社の人が「自分が生きている間にこんな体験をするとは、と9年ぶりにまた思った」的なことを言っていて、たしかになあ、といろいろと思いを巡らせた。
東日本大震災のとき、自分は東京都内に住んでいて、自分自身の生活というスコープで見ると数日間でもとに戻ったんだっけな。そろそろ詳細は思い出せなくなってきている。激しく被災した地域の人々は今もなお復興の道の途中にいるとして、ぼくはほとんど被害を受けなかったから、生活への影響はそんなに大きくなかったんだよな、たしか。ただ、震災後に引っ越したり転職したり起業したりする人は身近に何人もいて、価値観や人生観への影響は大きかったように思う。
今回の新型コロナウィルスは、生活への影響がけっこうある。新型コロナウィルスの感染拡大に備えた全社的在宅勤務体制が発令になってから、もう丸2ヶ月ほどこれまでと違う生活をしている。こういうことが、今後も10年に1回くらいはあると思って生きていくとよいのかもしれない。
3.11
お湯が出なくなっていたので、マンションの廊下に出て、ガスの安全装置を外していたら、同じ階の住人さんが出てきて「私のところもお願いできますか!」って、こんなときだから少しでも役に立てるのは嬉しい。
https://twitter.com/june29/status/46481301942964225
これは翌12日のツイートだけれども、9年前のこのときのことはけっこう覚えているな。蒲田の、ガローアの3階の突き当りのお部屋に住んでいたときのことだね。3.11。サンテンイチイチ。
今日は、ふつうに暮らしていても東日本大震災の情報がたくさん視界に入ってくるかな、と思っていたけれど、意外とそんなことはなかった。たしかに、今は今で新型コロナウィルスのことで大変だもんね。現在進行系の危機がある。せめて1年に1回くらいは思い返してもいいだろうと思い、アーカイブ情報を見てまわったりしていた。
3.11~あの日、何が起きていたのか~NHK東日本大震災アーカイブス
…とここまで書いて、もうちょっとなにかしたい気持ちになったのでYahoo!基金 から募金をしておいた。未来につながりますように。