Mentioned in topics
本日2023-03-31でPHSの全サービスが終了するとのことで、思い出話を書く。 1999年、16歳のときにPHSを持つようになって、それ以降ずっと、外出のときにはポケットにモバイル端末を忍ばせるのがお約束になっている。 ぼくとモバイル端末のお付き合いの歴史 - #june29jp 2012-10-29にjune29.jpに載せた記事にも書いてある通り、ぼくは1999年にPHSを持つようになった
Google製のAndroid スマートフォン、モバイル端末。Pixel、Pixel 7。
Xiaomi製のスマートフォン、モバイル端末 2021-10-05時点で、メインのモバイル端末としてPixel 5を使用している。次は、なんとなくPixel 6かiPhone 13 miniの二択で考えていたけれど、思い切ってGoogleでもAppleでもない会社の製品を選んでみるのもいいかもな、と思えてきた。のでMi 11 Lite 5Gも選択肢に加えてみる。
タイムライン 2021-08-18 : 申し込んだ 2021-08-20 : 一式が自宅に届いて、開通作業を済ませた 2021-08-21 : Pixel 4をカーナビ端末として使い始めた メモ 2021-08-18時点でメインで使用しているモバイル端末はPixel 5で、これにはIIJmioのnanoSIMを挿している。その前に使っていたPixel 4は自宅の作業デスクに鎮座していて、自宅のWi
はてな匿名ダイアリーの活字を追えない人々を読んだ。2019 年あたりに話題になった「日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない」というお話もあるし、それ系の話だな〜という印象で読んだ。 ところで、縄文時代を生きた人々は文章を読まなかったと思うんだけど、別にふつうに暮らして生きていたんだよなあ。社会において大多数の人間が文章を読むことを期待されるのは、わりと近年のことなのでは?と思う。 ぼくが最初に所
はじめに Android端末を持つのは初じゃないが、メインのモバイル端末として採用するのは初なので手探りでやっていく もともと使っていたiPhone Xからのデータ移行は行わず、ゼロからひとつずつ設定していく やったこと IIJmioのSIMを差す 差すだけで使えたっぽい Googleアカウントでログインする Dropboxアプリをインストールする 写真と動画の自動アップロードを ON にする 1
Mentioned in days
今日の生活
ヨーグルトを食べるタイミングが定まっていないと気がついた。いちおう、毎日食べるつもりで買ってあるのだけれど、実際は食べたり食べなかったりでまちまち。「思いついたときに食べる」だと勝率が7割くらいなので、どうしようかな、朝の入浴が終わったあとに食べることにしてみようかな。
朝と昼と夜にお散歩。道路の上の雪はだいぶなくなっていた。明日にはほとんどが溶けてなくなりそう。
モランボンの糀にんにく鍋用スープがこの冬のお気に入り。直近2ヶ月間くらいで3回目かな。小松菜をバーンと入れて食べるとおいしい。おじやもおいしい。我が家の好みの味です。
Bondeeはとってもキュートでいい感じだけれど、自分はモバイル端末でそんなに長く他者とわいわいして楽しめるタイプじゃないって自覚しているから悲しい気分がある。すぐQWERTYキーボードがある方に手を伸ばしてしまう。古いタイプの人間ってことだ。
今日のウェブログ
モバイル端末のあらたな選択肢として概要|BALMUDA Technologies が登場していた。
今日のウェブログ
Content is King, But Context is God
- ページをつくった
- ページをつくった
Bluetooth®オーディオについて|Nintendo Switchサポート情報|Nintendo
本体のシステムバージョンが13.0.0以上の場合、ワイヤレスイヤホンやヘッドホン、スピーカーなどのBluetoothオーディオが使えます。
- 今日?のアップデートでNintendo SwitchがBluetoothオーディオ対応したっぽい
iPhone 13とiPhone 13 mini - Apple(日本)
- iPhone 13とiPhone 13 miniが発表になった
- iPhone 13 miniを次のメインのモバイル端末候補のひとつとして検討のテーブルに乗せる
- Pixel 6との二択かなあ
デスク周りのアップデート - akichan - Medium
- akichanのデスクいい感じだな〜
赤ちゃん寝かしつけの新常識を読んでリビングの照明を真っ赤にした - hitode909の日記
- 根性じゃなくて知識で立ち向かおうとしていて「なるほどな〜」と感心している
- Abstract: The Art of DesignのIan Spalterの回を観た
- Ian SpalterはInstagramのプロダクトデザインをやっている人
- 今は家族といっしょに日本に住んでいるっぽい?
- インスタグラム、東京にプロダクトチームを設置へ--米国外では初 - CNET Japan
チームの詳細についてはまだ調整中としつつ、エンジニア、リサーチャー、アナリストが集結する。チームのトップには、現Instagramのデザインヘッドを務めているイアン・スパルタ―氏が就任するという。具体的な立ち上げ時期については、2019年夏ごろを見込んでいる。
- ドキュメンタリー映像を観た感想
- 「ワシがデザインしたったで〜 (ドヤァ」という感じはぜんぜんなかった
- 億単位の人間に影響を与えるお仕事、責任を感じながらやっているというお話
- Instagramのリデザインのプロジェクト、新版を出した日のことは忘れられないそうな
- Aza Raskinが登場して無限スクロールについて語っていた
- 「画面の下までスクロールするってことは、次のページを見たいってこと」と考えて無限スクロールを実装したが、ワインを1本飲み終わったら「もう1本飲むか?」と立ち止まって考える機会がある、それは大事だよね、みたいなことを話していた
- (余談) Aza Raskinが素敵なおじさんになっている〜!と驚いたりもしたが、ぼくもおじさんになっていた…
- フォロワーの数を目立たなくさせる話、おもしろかった
- Ian Spalterの12歳になる息子さん、スマートフォンを持っていないし、欲しがってもいないそうな
- Steve Jobsも我が子たちには使わせていない、みたいなお話あったっけ…?(要出典)
- 世界を旅していろいろなものを見てまわるとき「新しいアイディアがほしい」とは思っていなくて「心に余裕やゆとりが生まれればそれでいい」的なことを言っていた
- とてつもない影響力を持つプロダクトを抱えている人、ウェイ感はなくて、社会的責任を感じてお仕事をしているんだな
- ご両親が穏やかで「上品な家庭なのかなあ」と感じた