Mentioned in days
今これをリビングのソファに座ってMacBook Airを開いてタイピングしている。すぐ近くに作業デスクがあって、そこにいけばDell U4021QWやMoonlanderがあって作業環境として快適なことは間違いない。なんだけれど、作業デスクに向かいたくない気分のときがあるんだよな。理屈じゃなくて、気分の話ね。自宅の中に複数の作業場所があると楽しそう。次に住む家では、そういうことも考えながら設計をしてみたいな〜。
ジェームスさんのお盆休みなので、朝のお散歩のついでにメダカとトマトの世話をする。ぞい。
これはセブン-イレブンの駐車場に落ちていた『東京リベンジャーズ』の実写版のなにか。だと思う。
ランチは妻の希望でケンタッキーフライドチキン。妻はうれしそうにムシャムシャと食べていた。最近の妻は体が元気なのだと思う。ちゃんと食欲があって健康的。わしはあすけんの女の顔色が気になるのでコールスローから食事を始める。でもチキンも食べる。中途半端なチキン野郎。
そういや、junebokuという名前を選ぶにあたってはJUNERAYさんのお名前も参考にした。ってのをJUNERAYさんの新着ブログ記事を読んでいて思い出したので記録しておく。
夜はアスパラ、かぼちゃ、とうもろこしなどを食べる。昼に油を爆発させたので夜でリカバリしたい。
かずみ(和室)を少し片付けたのだった。数日前までは使わないソファがただ置いてあって、そうするとその上にモノを置きがちで、まあまあ荒れていた。今日でだいぶ落ち着いて、よくわからんモノたちが散らかっているような状況を脱することに成功した。わーい。
日記で繰り返し述べているから読まされる方は飽き飽きしているかもだけれど、今日も空がかわいい。かわいいから写真を撮るし、こうして日記にも載せちゃう。何度も載せちゃう。
最近、妻の中で文明開化が生じていて「道具は便利!」というテンションが高まっている。今日は水筒を買ってみた。夏の暑い日、お散歩の途中に水分を摂りたくなることが増えてきたようで、そういう状況にぴったりの水筒という道具がありますよ、と入れ知恵していたのであった。水筒ホルダーもあわせて買ったので、肩から水筒を提げて歩けるようになった。
すき家でランチ。日記の記録によれば約1年ぶりのすき家だ。那須塩原で行ったすき家は、日乃屋カレーや丸亀製麺の近くにあるあそこのすき家のはずだな。
入居のときにかずみ(和室)になんとなく配置して、そのまま活用せずにいたソファをリビングに移動させてみた。リビングにソファがあると便利なのか?今の暮らしだとソファを使わないね、ってことであれば処分するのもいいだろう。
ぼくの作業部屋でもあるリビングはしっかり管理して涼しくしてあって、最近の昼間はリビングから廊下に出ると「あっつい!!」となるのよね。かずみ(和室)も暑い。リビングは、閉め切ってエアコンを動かしているおんで涼しい。昼間はずっとリビングで過ごしているから、そうすると自然にリビングにモノが集まってくることになる。
樋口家実家片付けプロジェクトや、OVER THE SUNで語られる「実家の片付け」のお話を聴いていると、親の世代の人たちは「ものを捨てたがらない」という傾向があるのかもしれないと思わされる。ためしに「もの 捨てる 世代差」でウェブ検索してみるとそれっぽい言説はたくさん見つかるが、エビデンスが添えられているようなものはすぐには見つからなかったので引き返してきた。
夜ごはん。noshのチリハンバーグステーキと、茄子とブロッコリーのカレー炒め、茹でたとうもろこし。
ぼくがとうもろこしをきれいに食べるタイプであるとおわかりいただけただろうか。妻は山賊スタイルでがしがしと食べるので、見ていて気持ちがいい。ぼくはちまちまと食べている。
朝と夜に鎖活動の時間があって、ウェブアプリケーションの実装を進めたり、トークンの設計を考えたり、わからないことを調べたり、楽しく過ごしている。
ソファが届いた
- 2019-09-02にmamipekoの気持ちが高まって注文したやつ
- 注文から1週間以内に届いて設置まで完了するの、すごいなあ、助かるなあ、と思う
- もともと使っていたソファも回収してもらえて便利
- 粗大ごみとして捨てるのもお金と手間がかかるし、それを考えたら回収料を払って回収してもらうのがお得
- 家具には無頓着なぼくだけれど、それでも新品の家具が設置されると気分がいいので、2年おきくらいに買い替えることにしてみてもいいのかも
- 高級な家具を選んでいるわけでもないので、汚れてきたり傷んできたりしたら、スッと買い替えちゃうのがよさそう
- 引退したソファには感謝を、今までありがとうね
