Mentioned in topics
読んだ・観た・聴いた2026 諸情報 アニメ映画、オリジナルストーリー 映画レーベルNOTHING NEWの初の長編アニメーション作品 第79回カンヌ国際映画祭の監督週間でワールドプレミア上映、アヌシー国際アニメーション映画祭2026の長編コンペティション部門に選出 2026-09-25に全国劇場公開 企画・脚本・監督: 門脇康平 声の出演: 坂東龍汰 (翼)、岡山天音 (暁太郎)、山﨑天 (小夏
2026-08-01にtakorattaさんのブログ記事経由で知った概念。Kim Scottさんが提唱している。 AIを活かしたいなら、人は切れない、かもしれない \- Nothing ventured, nothing gained\. 4象限もメモしておこう。右側の日本語訳はtakorattaさんのものを引用。 Radical Candor / 率直に言うが、相手を大事に思っている Ruino
ペドロ・サンチェス首相のスピーチを味わうフェス - LISTEN が本当にすばらしい。まずninjinkunさんの名古屋弁バージョンを聴いて、そこからすぐにAKIKOさんの仙台弁バージョンを聴いた。 サンチェス首相スピーチ 名古屋弁版 - ninjinkunの声日記 - LISTEN サンチェス首相スピーチ仙台弁バージョン - AKIKOの声日記 - LISTEN まず、ペドロ・サンチェスさんのス
2025年のAdvent Calendarとの関わり。 2025 Advent Calendar 2025 - Adventar 2025-12-20を担当して生活者として綱を引く2025を書いた Tech Voice Advent Calendar 2025 - LISTEN ninjinkunさんと共同で主催した 2025-12-01を担当して(173) コンピューティングの民主化に期待してい
Mentioned in days
もっと外へ、もっと内へ
- Timeeで申し込んだアルバイトに行けたのがよかった
- 純朴声活ではninjinkun hotchpotch misakiとのセッションを配信できた、おもしろい
- 次の1週間で、友人に紹介してもらった人と会う予定があるのでこれも楽しみ
- 書籍『庭の話』の読書メモに書いた通り、庭の話を読んで思考に影響を受けたのがよかった
- ここ2年くらい漫画以外の本をぜんぜん開かなくなっていたのだけれど、庭の話を読んでいる間の自分の心身の状態が心地よかったので読書のリハビリをやっていこうかな
- SKY-HIさんの『マネジメントのはなし。』を読み始めた https://www.amazon.co.jp/dp/B0C133RBLZ
- ライトな書籍を何冊か読んで助走をつけてから、またフラストレーションを感じるくらいのヘビーさのある書籍を手に取ろうかな〜と思っている
純朴声活には、他者との関係性の中で自分の輪郭を浮かばせるやポッドキャスターのグループ活動をしてみたいな話を吹き込んだ音声を投稿しておいた。さっそくninjinkunがコメントをくれて「収録しよう!」となった。わいわい。
とある現場にて、先週の自分のふるまいによくないところがあったな〜と思い、チームメンバーが集まる場で「ごめんなさい」を述べた。ぼくは失礼クリエーションに抗う失礼デストロイヤーである。悪くもないことで雑にあやまったりはしないようにしているが、よくないと思ったときにはしっかりとあやまりたいので、今日は「ごめんなさい」する時間をもらった。失礼デストロイヤーとして活動していこうと思ったら、あやまるところでしっかりとあやまっておこないと、ただの「絶対にあやまらない人」になってしまうから、より誠実さが求められるよな、と思って背筋が伸びた。
いがじゅんランチの、たぶん131回目があったのでigaiga555とビデオチャットしながらランチする。ぼくの関西下見ツアーの話をきっかけにigaiga555の記憶の蓋が開いたみたいで、よくわからん昔のエピソードがたくさん湧き出してきておもしろかった。
きのうかな、ninjinkunさんが「声日記をはじめたよ〜」と教えてくれたので、さっそく聴いている。仲間が増えてうれしい!
夜、お豆腐を食べるよ。この季節ですでに「さっぱりしたものを食べたい」のテンションになっていて、この調子だと本格的な夏を迎えるころには食欲を失いがちになっているかもしれない。ちょっとだけ心配している。
夜のお散歩、19:30頃の様子。まだうっすらと明るい。景色がかわいくていい感じ。
岡崎体育さんの『宇宙と長野』がめちゃくちゃでよかった。よろこんでいる長野県民がいるのではないか。
DECO*27さんの『あいたい星人』がよかった。すっかりこれ系の曲を楽しめるようになってきたな、うれしい。
ソーシャルキャリアフェス2024 の動画が公開されていたので貼っておく。田口一成さん、深井龍之介さん、山口周さん、篠田真貴子さんのトークセッションは興味アリなのだった。
夜はTeacher Teacher方面の作業を少しだけ進めて体力の売り切れ。おやすみなさい〜〜〜。
松本市に住んでいる間に美術館や博物館の類にちょくちょく通いたいと思っていて、今週は余裕があるので「まずは!」ってことで松本市美術館に行くことにした。
草間彌生さんの名前と代表的な作品くらいは知っているものの、それくらいしか知らない状態でした。「魂のおきどころ」は草間彌生さんからのメッセージを読むところから始まり、そのメッセージでさっそく泣いてしまった。知れてよかったなあ。
草間彌生は1929年、松本に生まれます。少女時代は、心の中から湧き上がる幻覚との闘いの日々でした。それらのイメージを小さな紙片に描き留めることが、草間芸術の原点のひとつと言えるでしょう。松本、東京での個展を経て1957年に単身渡米し、ニューヨークを拠点に約16年間活動します。心の内から湧きあがる何かは、いつしか水玉、網目という存在に凝縮されていきます。そして、平面作品、立体作品、パフォーマンスアート、空間芸術、映像作品など様々な形となり、拡がっていきました。1973年に帰国し、拠点を東京へと移した後も精力的に制作を続けます。草間は常に自らの作品が築き上げた評価を、新作によって軽く飛び越えてきました。ただし、それは立ち止まることを許されない創作活動でもあります。そして、今なお、その速度を落とすことなく、「前衛」であり続けています。
特集展示「草間彌生 魂のおきどころ」 | 松本市美術館
どの作品もよかったですね…。たとえば10年前と今を比べると、今の方が感受性の受け皿が大きくなっているというか、どの作品を見ても自分なりに感じることがあってとても楽しい。「傷みのシャンデリア」って作品を見たときは函館の景色を思い出したりして。いろんな経験をためながら生きていけると、こういった鑑賞がもっともっと楽しくなるのかもなあ。
妻もだいぶ楽しんでいたようで、帰り道で「はあーーー、よかった」とふたりでため息をつきながら感想を交換した。だいぶよかった。
草間彌生さんの作品のすぐ近くに国宝もあるなんて… 松本のパワーを感じましたね。
なにかしらのDay 14の様子です。まつもと市民芸術館はすっかりお気に入りの場所。
ふだんの生活において現金を使うタイミングは少なくて、現金しか対応していない飲食店で食事をしたときに使うくらい。それでも急に必要になったりすることはあるので、手元に数万円くらいは置いておくようにしている。
先週に自動車税を現金で納めたら手元の現金が心許ない残額になったので、コンビニのATMでお金を下ろそうとしたところ失敗した。気付かぬ間に銀行のキャッシュカードの有効期限が切れていたっぽい。なるほど、たぶんちょっと面倒なことになっていそう。
とりいそぎ、すぐに引き出しできそうな別の銀行に5万円を振り込む手続きをしておいて、急に現金が必要になってもそれなりに対応できそうな状況をつくっておいた。今日はカスタマーサポートの電話窓口がもう閉じている時間帯になってしまったので、明日にでも電話してここからどうすればいいか確認していこう。
うちの庭に物置的なやつがバーンと鎮座していて、今日までノータッチできたのだけれど、把握はしておいた方がいいか〜と思って中身を確認するなどしておいた。
ブロッコリーとウインナーに適当に熱を通したものを夜ごはんにした。あと納豆も食べたかな。
夜はninjinkunさんとビデオチャットでおしゃべりした。「思ってたよりだいぶアクティブ無職だった」とコメントをいただいたので、なんかよかった?です。
今日のウェブログ
- おお、ninjinkunの姓が変わったのか〜
- 貴重な事例の共有ありがとうございます、って思った
- こういうハードなことを話して前進のためのアクションが取れるチームってのは強いと思うなあ
昇降デスクに大型バッテリー搭載したら、デスクすっきりが新たなステージに突入した。|Go Ando / PREDUCTS|note
- ポータブルバッテリーがあるとデスクトップマシンのUPSになるってのはおもしろい
今日のツイート
ワシにとっては今の毎日が花だな、一生の思い出をつくるつもりで花畑みたいな日々を過ごしていこう
https://twitter.com/june29/status/1427233442194882560すごい、あの映画を観てそんな綺麗な感想が言えるなんて…。僕はさまざまな記憶が蘇って感情がクラッシュしました
https://twitter.com/ninjinkun/status/1427247763486437381
ninjinkunからメンションがきておもしろかった。
今日のウェブログ
- そんな視点で考えたことがなかったのでおもしろかった
- 極端なものは受け入れられにくくなっているというか、潰されるまであるってのはそうかもなあ
今日のVlog
ninjinkunさんをゲストに迎えて収録した動画を出したぞ〜〜〜。
