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2026-01-09に書いています。 GENDER INCLUSIVE AUDIOを楽しく拝聴して、自分にできることはなにかな〜と考えていました。というのも、件の音声コンテンツの想定対象者は「一定以上の規模の組織に所属している人」と感じていて、株式会社COTENとしてはそこを起点にして社会への影響を広げていく方針なんだな〜と認識して。ほいじゃあ、個人事業主としての自分のアクションは、自分で考えた方
深井龍之介さんを代表とする株式会社COTENが「つくるぞ〜!」とがんばっている「歴史データベース」と呼ばれるものは、LLMと相性がよさそうと思って。 COTEN RADIOを聴いていて「へぇ、こういうパターンって繰り返し観測されるのか」と観点を得ているものについては、それをクエリにして事例を引き出すことはできそう。 観点そのものを得ることはできるか? やー、おもしろいな。深井龍之介さんたちが好きな
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GENDER INCLUSIVE AUDIOを7割くらい聴いた。もうこのまま他のポッドキャストは保留にして最後まで聴いちゃおう。
だいぶ自分好みの内容と話し方なので、とても楽しく聴けている。しかし、同じようにぼくが楽しめるようなこの手のコンテンツを株式会社COTEN以外のプレイヤーから出てくることはどれくらい期待できるのだろうか。ひとつには「日本国」がやる、ってのはあるよね。男女共同参画白書は内閣府が出してくれている。ただ、国などの「公」から出てくるものは、とにかく「見よう」「読もう」という気にならなくて、これはなんでなんだろうなあ。たとえばHIKAKINさんのような人に依頼して「こういうセグメントの人に届くように料理してください」ってやったら、楽しく受信できる人は増えるんかな。
男女共同参画白書 令和4年版 全体版(HTML形式) | 内閣府男女共同参画局
「本気でやる」と「楽しくやる」の両立がむつかしいのだろうか。ジェンダー・ギャップ以外のトピックについてもさ、こんなふうに骨太な情報を楽しく摂取できたらいいのにな〜と思ってしまった。おすすめ情報があったら教えてください。
株式会社COTENからGENDER INCLUSIVE AUDIOってのが出てきて、おもしろそう〜となっている。
本コンテンツは法人が利用する場合は有料となっており、価格は利用者の社会的影響力に応じて変動します。
この価格設計は「知識を活用できる力が大きいほど、支える責任も大きい」という倫理感を基にしているものです。
GENDER INCLUSIVE AUDIO | 株式会社COTEN本サービスは招待制となっており、メールで招待を受け取った方のみがサインアップ(会員登録)できます。サインアップが完了すると、本コンテンツを自由に聴いていただけるようになります。
GENDER INCLUSIVE AUDIO | 株式会社COTEN
COTEN RADIOに告知のエピソードも出ていて、それを聴いていたらCOTEN CREWは招待するよ〜とのことだった。じゃあ、ぼくも近いうちに聴けるようになりそうだね。楽しみ。
…とか思っていたら、今日の夜には招待メールが届いた。GENDER INCLUSIVE AUDIOの専用サイトにログインしてみると、なるほど、独自のウェブアプリケーションがあって、その中で音声を再生できるってことね。エピソードごとに「ダウンロード」ボタンと思われるやつがついていて、これを押すと「ダウンロード完了」となってうっすらと緑色になるものの、音声ファイルをダウンロードできるわけではなかった。
ってことは、ウェブアプリケーションが管理するWeb storage的なところに保存されてオフラインでも聴けますよ的なことか…?と思いDevToolsであれこれ眺めてみる。IndexedDBを見るとtracksテーブルがあって、そこに種々の情報が保持されていたので、それを手がかりにしてmp3ファイルをダウンロードすることに成功した。
ここまできたら、一通りのmp3ファイルの情報をもとにxmlファイルを生成して、これらをポッドキャストのアプリで聴けるようにポッドキャスト化してやればいいね。Claude Codeに「これらのmp3ファイルたちをポッドキャストとして聴けるようにしたいから、」と細かい要件を伝えてスクリプト群を実装してもらった。
快適に聴き進めていける準備が整った。明日から聴いていこう〜〜〜。
福岡ツアー2024春、2日目。福岡市内で目覚めました。おはようございます。さっそくお散歩に出る。
薬院のREC COFFEEってところまで歩いてみた。おすすめしてもらったカフェのひとつ。
カフェラテがおいしかった。ぼくらが滞在している間にどんどん人が入ってきて、混み始めていた。
きのうnmy & chira_rhythm55が教えてくれたCeylonというお店のスリランカ・カレーが気になったので、食べに行ってみることにした。
おいしすぎてびっくりしちゃう…!最近の食事の中でいちばんの衝撃だったんじゃないか。うますぎる。また食べたい。妻もぼくも虜になってしまった。あと、ぼくは釧路高専の在学中にスリランカからの留学生のバディを担当していた時期があって、彼がたまに寮でスリランカのカレーをふるまってくれることがあったのよね。その味を思い出したりもしていた。
ランチのあと、いったんホテルに戻って休憩したのち、Teacher Teacherのお打ち合わせのために天狼院書店の福岡天狼院に行った。
書店とカフェが合体したようなすてきな店内。ここでひとしさんはるかさんと着席して150分間くらいいっしょに過ごしたかな。前半はフリースクール開校に向けて各種システムのセットアップをして、後半は「これからこの活動をどうしていくか」とか、そこにjunebokuはどう関わっていくとよいか、とか、あるいは人生の話にまで及んでいた。グッとくる時間を過ごすことができて、おふたりには本当に感謝している。いっしょにいた妻とも仲良くしてくれてありがたい。
ひとしさんはるかさんと別れたあと「夜ごはんはどうしようかね〜」と話しながらとりあえず繁華街に向かって歩く。そのときになんやかんやあって(?)退勤直後のkii0719をつかまえることに成功して、いっしょにごはんを食べに行くことになった。ありがてえ。土竜が俺を呼んでいるはラーメン居酒屋って感じのお店。
お料理がおいしい〜!
締めのラーメンと焼きおにぎり。最後までおいしかった。店主っぽい人とkii0719の関係もおもしろかったな。
Fukuoka Growth Nextじゃん。株式会社COTENのロゴを見かけてミーハーなよろこびかたをした。
天神西通りのあたりを歩いていたら、にぎやかな音楽を響かせるR2D2と遭遇してびっくりした。
よくこのへんをお散歩しているみたいで、夜の天神に消えていった。
宿泊先のホテルに戻って、妻が「そろそろ寝る〜」と言って横になったころ、火災報知器の音が鳴り響いて物騒な雰囲気になった。すぐに避難する。そのときの音声の一部が残っているので共有するね。寝ようとしていたのに起こされてかわいそう。
今日のウェブログ
株式会社COTENの社内会議の様子を記録した動画を観た。COTEN RADIOのサポーター特典ね。深井龍之介さんの発言に対して他のメンバーズが自由闊達にフィードバックしているように見えた。おもしろい関係だなあ。
深井龍之介さんは、COTEN RADIOでしゃべっているときの深井さんのまんま、という印象。超相対性理論のときの深井さんより、COTEN RADIOのときの深井さんに近いと思う。
