Mentioned in topics
はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引
買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ
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ちょっと前から妻が調子を崩していて、今日もそれに対応するモードで我が家は進行している。つらそうにしていてかわいそう。早く復調するとよいのだけれど。
妻がお出かけできないのはもちろんのこと、なにかあったらすぐに対応できるようにってことでぼくも基本的には家にいる。ぼくはもともと「とくに買いたいものがなくてもふらっとコンビニに行く」系の体質なので、ずっと家にこもっているとエネルギーを持て余した感じになってフラストレーションがたまりがちなのでうまいことやっていきたい。ダンス教室に行けたのはよかった。
お出かけをしなければ自家用車を走らせることもないし、と思って夜ごはんのあとで有頂天エイリアンズを開けた。気分を変えたかったのだろう。やりたいと思っていた作業はほとんど進まず、ぼくにとってもオフの日となった。
ダンス教室に行ってきた。今月の課題曲MISIA『BELIEVE』の3回目の練習。いま、これを書きながら振り付けを最初から最後まで頭の中でなぞっている。イメージしているほど体は思い通りに動いてくれないが、参加者のみなさんといっしょにわちゃわちゃと動き回るのはとても楽しい。
練習のたびに、よく話しかけてくれるおばちゃんがいる。「自称・関西のおばちゃん」なのでリスペクトと親しみを込めてそう呼ばせてもらおう。大阪・関西万博に4回も遊びに行っているみたいで、最近は孫といっしょに行ったと言っていたかな。サウジアラビア館がよかったと教えてくれたのでメモしておく。ぼくが「帰れなくなる日じゃなくてよかったですね」と言うと「せやねん〜〜」というノリで応じてくれて楽しい。関西の軽妙なノリはだいぶ好きで、こうした日常を気に入っている。
ダンス教室から帰ってシャワーを浴び終えたころにhmskが声をかけてくれて、このあと雑談を収録しよ〜ってことになった。わーい。さっさとランチを済ませてしまおうと思って急ぎ目に担々麺を食べたら汗だくになって意識レベルが低下した。
というわけでhmskとの雑談を数回に渡ってアンペアで公開していきまっす。
話の中で紹介してもらったCreepy NutsやASIAN KUNG-FU GENERATION関連のアルバムをぺたり。
ダンス教室に行く日。今月の課題曲はMISIAさんの『BELIEVE』だった。先月までの課題曲と比べるとゆっくりめの曲だから、ダンスもゆったりか…?と思ったけれどそんなことはなかった。しっかり大変。
準備運動のストレッチのときのBGMが、なんかのメドレーっぽくて気になった。ちゃんみなさんの『PAIN IS BEAUTY』、PUNPEEさんの『Scenario (Film)』、HANAさんの『Drop』などが途中で切り替わる形で次々に流れる。あれはなにを流していたんだろう?
『Drop』は好きな曲なので気持ちがアガってしまって、ストレッチの動作を維持できなくておもしろかった。でも、ノッているときがいちばん体が大きく動く。指示通りに動くより、ノリノリで動くのでいいのかもしれない。頭脳じゃなく身体に駆動させていけ。
チャールストンの足の動き、ぜんぜんできない。なんか動画でも見ながら自主練してみるか。わいわい。
明け方に脚が攣って目が覚める。先週の土曜日もだったじゃん!なんでダンス教室に行く予定の日に脚が攣るの😇
…と、早朝からプリプリしたものの、いつもの時間帯に起床してみたら脚の痛みはぜんぜんなかったので、ダンス教室は行くことにした。楽しいから、なるべく休みたくないもんね。
7月の最後の土曜日だったので、今月の課題曲であるPSYの『나팔바지』を通しで踊る。練習のときは再生速度を少し下げてくれているんだけど、最後の通しのときは1倍速で。そうするとね、頭で考えていたら動きが追いつかないから、いい意味で適当になって、ノリで動くようになる。フリはちょこちょこ間違えるんだけどこれが楽しくて、考えるな、感じろってフレーズが浮かぶ。フリを間違えずにきちっと動く、より、間違ってもいいから勢いよく動く、の方が楽しいのだ。
ふだんのぼくは、大半のことを「頭脳」でこなそうとしちゃっているんだろうなあ。もっと「身体」に駆動させる時間を増やした方がバランスがよくなりそう、と思った。ダンス教室に通って発見があったのでとてもうれしい。こういうことを考えているのは頭脳の方だけれど。
明け方に左脚のふくらはぎが攣る気配を感じて起きた。だいたい5:00だったかな、かなしい目覚め。
あと、夢を見ていたっぽいな。きのうの夜に「明日はダンス教室だ〜〜」と思いながらお布団に入団したからか、THE LAST PIECEを観たからか、なにかしらのダンスチームに新人として加入してがんばっていく、って展開の夢を見たわ。チームのリーダーみたいな人とふたりでごはんを食べに行って、あれこれ説教されたりしていた。この感じだと、夢の中のぼくは20歳くらいの設定だったかも。
そんで、起床したら攣った箇所が痛いわけですよ。ダンス教室は欠席。夢の中ではけっこうがんばってダンスの練習に取り組んでいたのに、現実では身体の不調でおやすみ。かなしい。
ひとしさんをいい感じの駅まで送り届けたあとは、ダンス教室のレッスンへ。今回も待機時間の選曲がちゃんみなさんの『PAIN IS BEAUTY』だったので、レッスン終わりに先生に「好きなんですか?」と質問してみたら、別に特別に好きというわけでもなさそうだった。なんとなくの選曲らしい。
最後のストレッチのときに流れている曲がよくて、帰宅後に妻とその話になって「なんていう曲なんだろうね〜」と調べるもうまく見つけられず。手がかりがぜんぜんないからなあ。ぼくが使っているPixel 9 Proは流れている曲を勝手に判別する機能があって、それを見てみるとロクデナシ宇宙さんの『Scrap Do』と出るのだけれど、これじゃないと思う。曲の雰囲気は似ているけどね、こういう雰囲気の別の曲。来週のレッスンのときに先生に教えてもらおうか。
june2X週間。寝室のコンディションが自分の肌に合わなかったのか4:20頃に目が覚めてしまう。うーむ。リビングのソファに移動して扇風機の風を浴びたり、とりあえずお風呂に入っちゃってそこで目をつむって過ごしたり、睡眠不足の穴を埋めるように過ごす朝。
微妙に眠気を残しながらダンス教室へ。先週で一通りのフリを教わったと思っていたが、まだ残りがあった。今日は曲の最初から最後までを通して動いたので、今度こそこれで一通りだな。次の1週間は『APT.』を聴きながらフリを確認する、ってのを繰り返していこう。
万全の体調を100とすると今日は80くらいのコンディションだったもので、レッスンの終盤は頭がぼんやりしてきていた。そうするとフリが出なくなるんだな〜。疲れてきてもダンスを崩さないでいようと思ったら、相当な準備をすることになるじゃろうて。
起床して、ダンス教室で習ったフリの確認。
きのうのダンス教室で習ったフリを忘れないように…と自主練する。ドタバタしながらも通して動けるようにはなったので、次回のレッスンまでに反復練習をやっていきたいね。動くと汗が出る。シャワーを浴びる前にちょっとダンスをやる、みたいなリズムにしていくといいかな。明日も踊ろう。
もっと外へ、もっと内へ
- 近所に小中学校がいくつかあるので、地域住民によるボランティア活動があるのか調べてみた
- 関わったらきっと楽しいだろうとは思うけれど、現時点では想像もしていないような出会いに期待して、今はちょっとおとなしくしておくかな…という気持ち
- ダンス教室に通ってみることにした、継続的に楽しめるといいな〜
- これは自分にとって未知のことが多いのでグッドな取り組み
- きのう気落ちしたのがおもしろかった、自分の内にある価値観をまたひとつ発見する
- いったんAgentic Codingというくくりで考えてみて、まだまだ変化に振り回されている感じがあるなあ
- GitHub Copilot期
- 補完が的確で「自分のコーディング」が加速する
- わりと無邪気に「便利〜」「たのしい〜」だけでいられた時期
- Cursor + Claude 3.7 Sonnet期
- 自分のコーディングを手放して別の役割にまわる発想を得る
- これまでの開発スタイルを脱却するためにアンラーニングを伴った
- Claude Code + Claude 4期
- アプリケーションのログやデータベース等、コードベース以外も渡してやった方がよさそうとの認識が強くなる
- 本格的にスタンスを変えた方がいいんだろうな、とまた思わされる
- 自分はコーディングのための環境を整える係、ロボット掃除機のためにお部屋を片付ける人間
- こんな感じで、けっこうアプリケーション開発者としての自我が揺さぶられていると思う
- GitHub Copilot期
