Mentioned in topics
小学校でのボランディア活動で関わらせてもらっている学級がいくつかある。先日、とある学級で「自分たちの今年度の目標を完成させる」って時間があって、仕上げの時間に運よく同席させてもらった。 国語・算数・理科・社会のふだんの座学の授業と比べてもぼくの出る幕はほとんどなくて、楽しそうにのびのびと作業を進める児童たちをにこにこと見守っていた。学級のミッション・ビジョン・バリューみたいなものを児童たちが話し合
超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
Mentioned in days
明け方に脚が攣って目が覚める。先週の土曜日もだったじゃん!なんでダンス教室に行く予定の日に脚が攣るの😇
…と、早朝からプリプリしたものの、いつもの時間帯に起床してみたら脚の痛みはぜんぜんなかったので、ダンス教室は行くことにした。楽しいから、なるべく休みたくないもんね。
7月の最後の土曜日だったので、今月の課題曲であるPSYの『나팔바지』を通しで踊る。練習のときは再生速度を少し下げてくれているんだけど、最後の通しのときは1倍速で。そうするとね、頭で考えていたら動きが追いつかないから、いい意味で適当になって、ノリで動くようになる。フリはちょこちょこ間違えるんだけどこれが楽しくて、考えるな、感じろってフレーズが浮かぶ。フリを間違えずにきちっと動く、より、間違ってもいいから勢いよく動く、の方が楽しいのだ。
ふだんのぼくは、大半のことを「頭脳」でこなそうとしちゃっているんだろうなあ。もっと「身体」に駆動させる時間を増やした方がバランスがよくなりそう、と思った。ダンス教室に通って発見があったのでとてもうれしい。こういうことを考えているのは頭脳の方だけれど。