釧路高専の寮の中を歩いている。たぶん、自分は5年生という設定で「卒業間近」というシチュエーション。夢あるあるという感じで、実際の寮とは間取りがけっこう違っていて、夢の中のぼくも「あれ?ここに階段があるはずなのに」と不思議に思いながらもそれを受け入れて歩いている。
「楽しく過ごしてはいたけれど、結局、本当に友だちと呼べるようなやつはひとりもいないんだよな」という独白をラストシーンとして夢から覚めた。現実のぼくは、ぜんぜんそんなふうには思っていないはずだけどなあ。なんかの深層心理…?
そんで、脚が攣った日でもある。独白と脚攣りのクロスフェードみたいな、無駄におしゃれ(?)なエフェクトで起床した。
脚が攣った日…! 直近で脚が攣った3回は、ぜんぶ土曜日の朝じゃん。土曜日の朝に脚が攣ると、ダメージによってはダンス教室に行けなくなるからイヤなのに。今日はダメージが残ってしまったのでダンスはお休みになりました…😭
明け方に脚が攣った。脚が攣った日というリンクで記録していくことにするか。先月の2回と同じく左脚のふくらはぎ。寝ている間に汗をかいて水分が足りなくなって攣りやすい、って理解でいいのかな。あと、足の方に扇風機を置いていて、左脚に風が当たるからそこだけ温度が下がって血行が悪くなる、とかもあるんかな。