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はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引
働く女と◯◯と。のよざひかるさんゲスト回で「習い事」の話があった。 ぼくも、大人になってからの習い事は楽しくていいよなあ、と思う。上記ポッドキャストにおいて語られていたことも含めて「子どものころの習い事」と比較したときにグッドと感じるポイントを書き出してみよう。 「保護者を説得して協力を取り付ける」というプロセスなしに、すぐに始められる 移動手段もお金も子どものときよりは確保しやすいので、始めるた
今年は小学校1〜4年生の50人くらいと定常的に接する機会があった。そこでどんなトピックが挙がっていたかを記録しておく。 呪術廻戦 推しの子 / アイドル すみっコぐらし 鬼滅の刃 ONE PIECE / ONE PIECE FILM RED / 新時代 Ado YOASOBI ドラゴンボール ジョジョの奇妙な冒険 Minecraft LEGO Nintendo Switch 大乱闘スマッシュブラザ
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『バック・トゥ・ザ・フューチャー (ミュージカル)』かなりよかった…。極上のエンターテイメントって感じだったね。おすすめします。興味のある人は観に行くといいと思う。
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をあらためて観たくなったな〜。
「前半 → 休憩 → 後半」という構成だったのだけれど、休憩に入った瞬間にうしろの方から「おもすれ〜〜〜!」という元気な声が聞こえてきて笑った。たぶん一人称が「わたす」な女の人が叫んだのだと思う。総帥様、わたす、こんなにおもすろくていいんですか?
観劇中、自分はダンサーさんたちを目で追っちゃうってことに気付いたのもおもしろかった。これはダンスを習うようになって生じた変化でしょうね。
人生のどこかのタイミングまでは「お芝居の途中で歌って踊るの、なんで!?」とミュージカルの楽しみ方をわかっていなかったと思うが、今は楽しいな〜。言葉には「音」や「歌」や「舞」でバフをかけることができるからね。『新小岩ラプソディー』や『那須塩原市に住んでみた』をつくる経験を通った自分には、それがわかる。
ダンス教室のレッスンを受ける日。きのう出血してしまった右足の親指の爪は、とくに問題にならなかった。よかったよかった。
MAZZELのファングッズとして購入したフレアパンツがかなりよくて、同じような形のものをあと何本か持っておきたいと思った。
今日で『Michael Jackson by YUMDDA』は終わり。みんなで踊って撮影して、お疲れさまでした〜〜〜と言って締めた。ダンスを楽しめていてうれしいです。
次の曲は『Lollipop by LIL LEAGUE』になりそう。好きな曲なのでうれしい!おそらくOSAKA MUSIC LOVER -PASSION-でパフォーマンスを観たことがあるはず。
『The SESSION:ONE』というYouTubeチャンネルがオープンして、ダンスの企画をやっていくっぽい。te2taさんが関わっているっぽい。
ぼくが応援しているところだと、KAITAさん、MAZZELのTAKUTOさん、Aile The Shotaさんがさっそく登場している。ONE N' ONLYのHAYATOさんのダンスもいいよね〜。ONE OR EIGHTのRYOTAさんはこの動画で知った、かっこいい〜。
ダンス教室のレッスンを受ける日。
『Michael Jackson by YUMDDA』、通しで踊れるようになった。わーい。来週は、繰り返しの通し練習だろうな。
先生の動きを見ていると、やっぱりサマになっていてかっこいいんだよな〜。同じ動きをしているつもりでも人によってぜんぜんちがうものに見える。ダンスは、5年やったら5年分の練度になる感じがする。
最近、ソフトウェア開発をしていて「長く続けてきてよかったな」と思うことがけっこうあってね。なんやかんやで20年間以上も取り組んでいると、引き出しは増えているわけで。「こういうときは、こうすればいい」「なんか、こういうツールあったよな」と思い付いてAI Agentにうまく指示をできたときはうれしい。
ダンスは、自分の人生の中でソフトウェア開発ほどに時間を注ぐ対象にはならないかもだけれど、今後しばらくなるべく続けていきたいな〜。5年、10年、とやっていったら、きっとそういう体の動きになると思うので、静かに積み上がる感触が楽しい。
STARGLOW『Drivin' My Life』いいですね〜。好き曲。
音楽の日が終わったばかりなのに、BMSG The Boogieの謎のかっこいいダンス動画が新規で出てきて「何事!?」となった。めちゃかっこいいダンス。
ダンス教室のレッスンを受ける。今日も汗だくになりながらダンスの練習に励む。めちゃ楽しかった。
以前の会場は壁一面がデカ鏡になっている「ザ・ダンスの練習場」って感じの場所だったのだけれど、ここのところ使わせてもらっている会場は鏡が少なめで。ぼくが持ち込んでいいならそうさせてもらおう、と思って寄付するつもりで買ったデカ鏡を実験的に持参してみた。「やっぱり鏡があるといいね!」となったので、次回は2枚を持ち込むつもり。
田舎のダンス教室、ぼくの感覚では安すぎるくらいに安価で通えていて、受け取っているものの大きさを思えばもっともっと払いたいんだよな〜と思っていて。物品を寄付するってのは、相手の迷惑にならないのであればいいのかもしれない。自分でも活用するし、キッズダンス教室でも使ってもらえるならさらにうれしい。
「都会の企業のお仕事で稼いだお金を田舎に投じて巡らせる」って構図に、なにか感じるものがある。
午前、ダンス教室のレッスンを受ける。準備運動のあと『I Want You Back by BE:FIRST』を通しで演って、これにて踊り納め。今日から新しい課題曲が始まる。
次は『Michael Jackson by YUMDDA』をやっていくとのこと。まずは聴き込んで、この曲を耳と身体に染み込ませるところからだね。ますますダンスが楽しい。
ダンス教室のレッスンの日。約1年前からレッスンを受けるようになって、今日がいちばん楽しかったな〜。先生にもその旨を伝えてお礼を言った。
帰宅して妻といっしょにランチを食べながら、楽しかったってことを説明した。「教わった動きはこうなんだけど、ここに、逆の足の動きを加えると印象がぜんぜん変わるでしょ?」と体を動かしながら説明したら、思った以上になにかが伝わって「えっ、ぜんぜん違うじゃん」と受け止めてくれた。
『I Want You Back』を約2ヶ月半ずっと聴き続けて、もともと好きな曲なのでけっこう深く潜れた感じもするし、今月の頭には動きもだいたい体に入っていて。そのことで「次の動きはなんだっけ?」みたいなことに意識を割かずに「手の動きをこうしてみたらどうかな」「こっちの方がかっこいいかな」とブラッシュアップに手が届いた感じ。ソフトウェア開発でいうと、必要な機能は一通り実装できて、あとは細部のブラッシュアップをやっていく〜ってフェーズだね。楽しい時間。
ダンスにおいて初めてそのフェーズに達した感触があり、体は疲れていても、あれこれ試したくてじっとしていられなくなる。休憩中にひとりで振りの確認をしていた様子がデータで残っていたので、アニメーションGIFで貼っておきます。
先週はPODCAST EXPO 2026で東京に行っていて欠席したダンス教室のレッスン、張り切って参加する。
自分は、小学生のときには「運動神経が悪い」という自認を持っていた覚えがあるし、それ以降ずっと「運動は得意ではない」「身体能力は高くない」と捉えてはいて。それでも、音に合わせて体を動かすのは好きなんだろうな〜と思えるようになっていて、そのことがうれしい。きっと自分の体は幼少期からずっと、もっと踊りたかったんだろうなあ。「でも、上手じゃないから」みたいな理由をつけて、10代20代30代と、体に踊る自由を与えてこなかったように思う。
小学生くらいの時期に「好きかどうか」と「周囲と比べたときに相対的にうまくやれるかどうか」を強く紐付けてしまう罠があると思うんだけど、これなんなんだろうね。ぼくがダンスについて「下手だとしても好き」とすなおに思えるようになったのは40歳を過ぎてからだよ。どんなジャンルでもJoy of Lifeのためにやることが歓迎されるといいな、と思う。
テレビ番組『それSnow Manにやらせて下さい』にHANAが出演しているというので、TVerでアーカイブを観た。BTSのおふたりの謙虚な姿勢だとか、MAHINAさんが「いつかいっしょに音楽をつくってみたい」とコメントしたこと、NAOKOさんがずっと楽しそうにしていたこと、出演者ひとりひとりのダンスが素敵だったこととか、総合的に「いい番組だな…」と思って大満足。
BTS VとJung Kookがまさかの参戦でご本人とコラボダンス!ゴールデン進出3周年記念・完コピダンスバトルin韓国 | TVer
同じ振り付けでも「その人らしさ」が出てしまうところがダンスの素敵なところだな〜と思ったデスよ。自分がダンス教室に通うようになったことで感じられるものが増えていそうな気もする。まさか40歳を過ぎてから「ダンスって、いいな」となるとはねえ。元気に生きていると発見があっておもしろい。
『EIGHT-JAM』のアーカイブをTVerで観た。GENTA YAMAGUCHIさん、ReiNaさん、Ayumu Imazuさん。番組中に直接的にBMSGの名前が出てきたわけではないが、ぼくからするとBMSG色を感じる回だった。ダンスってすばらしいなあ、と思わせてくれるグッドな回。こうしてみると、Ayumu Imazuさんは「踊れるシンガー」というよりは「歌えるダンサー」といった方が実態に近いのかもしれない。めちゃくちゃダンスの人じゃん。
プロ激押し!ダンス注目の3人 / EIGHT-JAM / TVer
https://tver.jp/episodes/epf1yrp19y
Ayumu ImazuさんがBMSGとよろしくやっていくとのこと。THE LAST PIECEでは『Superstar』が課題曲に使われていたし、その時期にSKY-HIさんのDIVE TO THE NEW WORLDにゲスト出演もしていた。仲がよいのだろうと思っていたので、そんなに驚きはしなかった。
株式会社BMSGは、Ayumu Imazuとのパートナーシップを締結しましたことをお知らせいたします。
唯一無二の表現力と確かな実力を兼ね備え、国内外で活躍の場を広げている才能豊かなアーティストと共に歩めることを、心より嬉しく思っております。
Ayumu Imazuとのパートナーシップ締結のお知らせ | BMSG
アメリカと日本での活動や、Ayumu Imazuさんの楽曲制作、プロモーションについて伺いました!
https://www.j-wave.co.jp/original/divetothenewworld/entry/250809.html
作詞・作曲をやるシンガーソングライターのイメージが強かったけれど、あらためてダンプラなんかを見てみると、ダンスがめちゃうまいってことがよくわかる。わ、このダンプラ動画を撮っているのte2taさんじゃん…!きっとAyumu Imazuさんが「いい音楽」を考えるときには、構成要素としてのダンスの比重が小さくないのだろう。作詞して、作曲して、コレオをつくって、それを自分でパフォーマンスするんだから、本当にすごいなあ。どういう時間配分で過ごしているのだ。
ダンス教室のレッスンに参加してきた。最初のストレッチのときに『Dynamite by BTS』のクリスマス・アレンジみたいなやつが流れていて、だいぶよかった。たぶんHoliday Remixってやつだな。
自分の体の動きを動画で確認したいと思って、今日は三脚を持参してみた。自分を撮ろうと思ったらどうやっても他の人も映ってしまうことになるので、先生と参加者のみなさんに「撮られたくないって人がいたら、もちろん撮りません」と丁寧に説明してみたら「いいよ〜」「あとで共有して〜」って感じだったので、よかった。みなさん、撮影に対して後ろ向きだったわけではなくて、これまでたまたま誰も撮っていなかったというだけだった。
撮影した動画を何度も見ているとね、やっぱり発見があって楽しい。趣味の範疇でのんびり取り組んでいるダンスではあるけれど、自分のペースで上達していきたいとは思っていて、こうやって初学者としてなにかをやっていくのはとても楽しい。





