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ミュージックビデオとか、漫画とか、楽しんだものをメモしていくページにしてみようかと思っています。 BMSG 5th Anniversary special page|カラオケDAM公式 2025-08-19 MAZZEL最新曲「DANGER」MV公開 史上最高難度&殺陣を披露 監督「MAZZELの“本気”を感じて」【コメント全文】 | ORICON NEWS 2025-08-18 MAZZEL『D
Husky Studio Chaki Zuluさん 現在はプライベートスタジオ『Husky Studio』を経営している。 Chaki Zulu - Wikipedia Aile The Shota『さよならシティライト』 BE:FIRST『Sailing』 ---- JIGGのビートが聴きたいな JIGGさん ジグノビートガキキタイナ HANA『Drop』
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ダンス教室のレッスンの予定が入っていたのもよかったと思う。今日の午前に予定がなければ、きのうの夜の続きの作業にダイヴしていた可能性は高い。レッスンの場所までくるみで移動する約20分間があるのもいい。脳のギアをニュートラルに戻せたと思う。そう考えると、やっぱり週にもう1日くらい体を動かすための固定の予定があるといい気がする。やってもやらなくてもいい、だとAgentic Codingの引力に負ける日が出てくるので、なんかの予約を取るとか、すっぽかしにくいナニカを考えるか。
今日も『I Want You Back by BE:FIRST』のダンス練習をやっていく。めちゃ楽しい。
そろそろ、この日記におけるダンスの先生の呼称を決めよっと。ビビとしましょう。もっと早くに決めたらよかった。準備運動のときのBGMはビビさん作のプレイリストが使われていて、今日は新作が登場した。『SWIM by BTS』も含まれていて令和最新版って感じだ。ここ1年くらいずっと同じものが使われていて、新作を用意するモチベーションがなかなか上がらなかったとのこと。ぼくが「あのプレイリストで知ったScenario (Film)を気に入ってよく聴いています」「HANAのDropいいですよね、めちゃ好きです」のようにちょこちょこフィードバックを伝えていたら、うれしくなってきて新作をつくりたくなったんだって。ポジティブなことはどんどん循環させてこ。
きのう今日とBMSG FES'25が開催されていて、今日の分はAmazon Prime Videoでのライブ配信があったので自宅に着席して観劇した。はーーー、とってもよかった。
- MAZZELは登場シーンからしてMAZZEL節が炸裂していてよかった、ずっとよかったね、ハオです
- MAZZELの『King Kila Game』からの『J.O.K.E.R.』は定番の流れになるんかな〜
- HANAの『Drop』がとても好きで、今回のパフォーマンスもめちゃくちゃよかった
- HANAの『ROSE』のブンブンブンブンもたいへんによかった
- ダンス選抜…!!!
- KANONさん、STARGLOWでのプレデビューおめでとうございます
- RYOKIさんもedhiii boiさんも、来年のフェスにはいてほしいな
ダンス教室に行く日。今月の課題曲はMISIAさんの『BELIEVE』だった。先月までの課題曲と比べるとゆっくりめの曲だから、ダンスもゆったりか…?と思ったけれどそんなことはなかった。しっかり大変。
準備運動のストレッチのときのBGMが、なんかのメドレーっぽくて気になった。ちゃんみなさんの『PAIN IS BEAUTY』、PUNPEEさんの『Scenario (Film)』、HANAさんの『Drop』などが途中で切り替わる形で次々に流れる。あれはなにを流していたんだろう?
『Drop』は好きな曲なので気持ちがアガってしまって、ストレッチの動作を維持できなくておもしろかった。でも、ノッているときがいちばん体が大きく動く。指示通りに動くより、ノリノリで動くのでいいのかもしれない。頭脳じゃなく身体に駆動させていけ。
チャールストンの足の動き、ぜんぜんできない。なんか動画でも見ながら自主練してみるか。わいわい。
HANAの『Blue Jeans』の配信リリース日だったので、さっそく聴いていた。「Blue jeans古いスニーカー」を繰り返すの特徴的だな〜。プレデューからここまで、曲の幅の出し方に感心してしまう。Drop、ROSE、Tiger、Burning Flower、Blue Jeans。曲のバリエーションが豊かで、メンバーの歌い方のバリエーションも楽しくて、曲数が増えてきたらもっと楽しくなりそう。今回のCHIKAさんの歌声、GLIM SPANKYの松尾レミさんを思い起こすしゃがれ声でとてもよかった。
夜にはMusic Videoも公開されたので、とりあえず観る。なるほど〜〜。ちゃんみなさんの強い意思を感じる。「わたしたちは、やりたいことをやりたいようにやっていきますからね」という宣言に見える。
BE:FIRSTやMAZZELを知っていく過程で、自分には「日本のボーイズ・グループってのは、こういうもの」と思い込まされていた観念があったかも〜と気付かされて、少しは柔軟に見れるようになった気がしていたのだけれど。今回も「日本のガールズ・グループってのは、こういうもの」という観念が残っていると気付かされた。はーー、おもしろい。自分はChange Makerが好きなのだった。BMSGはChange Makerに思えるからぼくは飽きずに楽しめているのだろう。
小座間陸さんのインタビュー動画を観た。HANAの『Drop』のミュージック・ビデオを監督された人。No No Girlsをリアタイしていたとのことで、そういう人に担当してもらえたのはよかったと思う。メッセージ性の強いミュージック・ビデオだもんね。オタクたちの考察もよろこんでいるようでみんながハッピー。
https://www.youtube.com/watch?v=gDqcnK7gR9kドラッグストアでお買い物をしているとき「ダンサー」のオーラを出している女児を見かけた。たぶん小学校4年生くらい。なんならちょっと踊っているというか、ステップを踏んでいる感じでね。ダンス・レッスンの帰りです、ってな感じの装いでもあった。そういうのを総合的に見て「ダンサーっぽい」と感じたのであった。
ここでぼくがHANAの『Drop』の振り付けでも繰り出したらどんな反応になるのだろう?…と興味がわいたりもしたが、冷静に考えると不審者ムーヴなので行動に移すことはせずにその場を去った。危険思想であった。
そんなHANAの『ROSE』のパフォーマンス・ビデオ、きた。「歌とマイク」を手放してダンスに集中するとこうなるんか…!六王銃を中心に人々が広がっていくシーンがとても好きなので、ミュージック・ビデオよりライブ等のパフォーマンスの映像を繰り返し観ている。
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10年間をかけて自分と向き合った結果、これからは『患者』をアイデンティティとせずに生きていきたいと心に決めました。
治療開始10年の節目を迎え、ZINEの取締役を退任します―COO二宮みさきからのご報告 - CancerWith Blog
- chira_rhythm55のかっこいい文章だ、すてきだなあ
- パーマ大佐さんのback numberアレンジは本当に好きです
- サムネイルとタイトルの出落ちで吹いて「これは負けたわ」と思って再生した
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朝起きて適当にスマートフォンをいじっていたらNAOKO & SOTAで『Drop』を踊っている動画が出てきてワアッとなった。今年のBMSG FESでは、HANAと他の所属アーティストとのコラボが見れるといいな〜くらいに気長に期待していたので、さっそくこんな楽しい動画が公開されていてうれしびっくり。
💜Drop💜NAOKO with BE:FIRST SOTA #BEFIRST #SOTA #HANA #NAOKO #Drop - YouTube
「What's real」のところ、ふたりでブルンブルンに震えていてすごいなあ。「ah yeah」は、HANAにおいてはお尻で音を取るのが特徴的だと思うけれど、SOTAは足をグリンッとさせるアレンジになっていて「なるほど〜〜〜」となった。
YouTubeでたまたま見かけた、パフォーマンス・トレーニング・コーチの宗之介さんって人の動画。HANAの『Drop』のRelay Danceのリアクション動画。あのRelay Danceめちゃくちゃいいよね。ぼくはRelay Dance動画のカルチャーを知らなかったので「こういうのもあるのか!」と新鮮に楽しんでいるところだった。
宗之介さんはNo No Girlsはいっさい見ていなくて、BE:FIRSTやBMSGのことは知っているようで。なのでHANAの各メンバーのバックグラウンドなんかは別に知らなくて『Drop』のダンスをそのまま楽しんでいる雰囲気。その中で「自信を持ってパフォーマンスしているのがいい」「ひとりひとりの個性が尊重されているのがいい」的なコメントをされていて、胸にくるものがあった。
【HANAリアクション】このRelay Danceのエネルギーは過去一です!!続けての投稿すみません🙇♂️ ちょっとうるっときたぜ🥲❤️🔥 - YouTube
ぼくはNo No Girlsを観たので、あの人たちは最初から自信満々だったわけじゃないというか、ぜんぜん自信がなかったことを断片的に知っていて。こうしてグループとしてのパフォーマンスが世に出たときに「自信がある」と見えていることがすばらしいと思った。そしてBMSGが掲げる「才能を殺さないために」の体現になっていることが本当にすごい。
それを私たちは個性として大事にしていきたいなって思っています。もちろん、ダンスを合わせることはすごく大事なんですけど、私たちはそこにこだわらず、全員で見たときの迫力とか、一人ひとり見たときの個性を出せるように意識していて。勢いは合わせるけど、形はあえて合わせずにやっているので、そこが見どころかなと思います。
メンバーによる「Drop」聴きどころ 渾身の“煽り”の裏話も - Real Sound|リアルサウンド


