Serializer in Toilet
AI Agentが提示してきたコードに「ここに◯◯を実装するのは妙な感じがしますね」のようにコメントして「おっしゃる通りです!」と元気に言われるのにも慣れてきた。ある面では、ちょっとうっかりしたプログラマで、またある面では、ぼくの何倍ものスピードでコードを読み書きするプログラマで。後輩でもあるようで先輩でもあるような、なんとも言えない関係性が続いている。
博多鉄八の店内には入らなかったけれど、通りがかりに見た夜の看板に惹かれるものがあったので写真を撮る。当たり前のようにさらっと撮っているけれどさ、ここ10年間くらいで、ぼくのようなカジュアル撮影者が生成する写真のクオリティはすごく上がったよなあ、と思う。ちょっと前のコンパクトデジカメだと夜に撮った写真なんてノイズだらけでたいへんだったよ。
M4 MacBook Air 2025のセットアップを進めながら、Project KJのPull Requestをひとつレビューに出して、Teacher Teacherのための機能開発をAI Agentに依頼しながら進行していく。
COTEN RADIOの伊藤野枝のシリーズを聴き終えた。現在のぼくからすると「ふつうに自分の意思で生きたい」と言っているだけにも見えるが、それを実現しようと思ったら逆風にさらされまくって、たいへんすぎる…。ぼくの身の回りの女性たちを見ると、伊藤野枝さんよりは自由に生きられるようになってきているとは感じるけれど、それにしても、100年くらいが経った今でも維持されているものが少なくないね。自分に変えられるものから変えていきたい。
漫画
『魔女と傭兵』の1巻を読んだ。おもしろいので、続きも読んでいくつもり。