Mentioned in days
今日はダンス教室のレッスンが臨時でおやすみだったので、代わりに自主練でもやるか〜という気持ちはあったのだけれど、結局なにもやらなかった。ここのところは自由時間をAgentic Codingに吸われている。
レッスンがないからってことで朝はゆっくりと起きてゆっくりと湯船につかり、夕方にはちょっと寝たし、こうして書き出してみると「身体に疲れがたまっていたのかも」と思う。休息を取るのが正解の日だった、ということにしておこうか。
Project KJ、Project HJの開発をドコドコと進めているうちに夜は更けて日付は変わっていった。夜中から雪が降り始めるとの予報で、明日の朝に起きたら景色はどうなっているのかな。
わいは大阪府民やしな… ってことでCLAUDE.mdに「大阪弁で応答して」を書いてみた。
(このスクリーンショットを撮ったのは翌日の2026-02-06なのでモデルがOpus 4.6になっている)
ghro - GitHub Read-Only CLI Wrapper
https://github.com/junebako/ghro
やってみてわかったのは、相手が大阪弁だとこっちも少しフランクになってタイプ数が減るってこと…。おもしろ発見だ。
- 朝からProject HEの開発をやっていて
- 夜には種々のプロジェクトの開発を進めて
- Project FHは新機能をリリースした
- Project KJはセキュリティ系の対応をやった
- Project HJはインフラの刷新の残タスクを片付けた
- https://github.com/junebako/missio はちょっとメンテナンスして
- https://github.com/junebako/ghro を新規につくった
最近また「Agentic Coding楽しい期」に入っていて、楽しいからとにかくたくさんやりたくなってしまう。これには波があって、やりたくない期がくると1週間くらいぜんぜんやらなくなったりもする。
そんなこんなでダメージを受けつつも今日は集中して作業できた時間が多くあり、Project FHとProject HJとProject KJで進捗を出せたのでよかった。あれもこれも進めたいのよ。
今日は、Project FHの集まりとProject KJの集まりに参加し、フィットネス・ジムでのトレーニングをこなし、Teacher Teacherでは情報セキュリティ研修の講師を担当し、体力的に消耗した状態で夜ごはんに丼をガッと食べた直後にキマグレエフエムの収録に臨んだら、収録の終盤には意識が朦朧としてきておもしろかった。でもがんばったので聴いてくれている人には気付かれないはず!
M4 MacBook Air 2025のセットアップを進めながら、Project KJのPull Requestをひとつレビューに出して、Teacher Teacherのための機能開発をAI Agentに依頼しながら進行していく。
午後にはTeacher TeacherやProject KJのミーティングがあり、あれこれお話する。「たとえば、こういう機能があると状況を前進させられそうな気がしますが、試してみましょうか?」と提案して、AI Agentにお願いできそうなタスクをひとつ持ち帰ったりする。人間相手にソフトウェアのお話をしている間にも「これはAI Agentに頼めばすぐにできそう」という観点が常に存在している。そういう生活になってきた。
Project KJ方面のウェブアプリケーション開発でGraphQLに触れていて、ぼくは習熟度が低いのでハチャメチャに手探りで進めている。グラフキューエル対応人材になりたいですね。
Project FH方面のアプリケーションではTailwind CSSのv3系からv4系へのバージョンアップを進めていて、なかなかの悪戦苦闘になっている。ぼくのDevinの使い方では突破できなかった。微妙な表示の差異を解消していくのがむずい。
夜遅くになってからようやく指が乗ってきた。プログラミング的な作業が捗る状態を「指が乗る」と表現してみたんだけれど、ニュアンスは伝わるかしら。「筆が乗る」みたいな。Project KJやProject FHの作業を区切りのよいところまで進めてからお布団に入った。おやすみなさい。
汗だくで帰ってきてシャワーを浴びたら、Teacher TeacherのミーティングとProject KJのミーティング。どちらも楽しくてありがたい場だった。やっていきたいことが満載だなあ。自分にとってチャレンジングな要素もあるので楽しみながら乗り越えていきたい。
Project KJの作業を進める。やや慣れないテクノロジ・スタックなので手探りではあるものの、時代は令和、CursorのComposerに頼りまくると作業は進むので本当にすごい。自分が知っているテクノロジをもとに「Rubyでいう◯◯をやりたい」「Railsでいう◯◯はある?」とか質問するとバシッと答えてくれる。動くものができたのでよかった。
夕方にはProject KJのミーティングに参加した。話されている内容がとてもおもしろかった。いい関わり方をできるようにがんばっていきたいですな。
