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日本に足りないのは「めっちゃ楽しそうにサッカーをする下手なおっさん」 欧州で目撃した、勝利(とビール)を真剣に目指す大人たち - 海外サッカー - Number Web - ナンバー もともと下記のページたちに上記記事へのリンクがはってあって、これはもうページに格上げした方がよかろう!と思った。 職業でなく「生き方」としてのアーティスト 文化の強さはアマチュアの数で決まる RubyKaigi 20
「Gaming is the next[baseball]」とはどういう意味か - Dialog with the Necromancer by sasakill というわけで私がいうbaseballというのは、あるスポーツが社会的文化的に広く浸透している状態のことを指す。またそれはヨーロッパであればfooball、インドであればcricketのように、ところによって代入するものが変わってもよい。
Karate Combat https://www.karate.com/ というものを知ったので、自分がおもしろいと感じたポイントをメモしておく。 空手、Karate、スポーツ。 Unreal Engine Unreal Engineの活用事例として紹介されているのがおもしろい。 彼らが試した方式には、完全にバーチャルな環境に闘技場を置くというのがありました。そして、これが一番人気があると判明す
SLAM DUNK、スラムダンク、映画、アニメ、アニメ映画、映像作品、バスケットボール、スポーツ 井上雄彦さん 2022-12-03に公開、2022-12-30にフォーラム那須塩原で視聴した。 Record:映画
那須ブラーゼン(NASU BLASEN)|那須地域密着プロサイクルロードレースチーム 『観光地初』地域密着型のプロ自転車ロードレースチーム。国内プロツアー『ジャパンサイクルリーグ』を中心に、国内開催の国際レースなどを主戦場としながら、観光貢献、地域・社会貢献各種事業の開発と運用を行っています。 栃木県、那須塩原市、那須 自転車、ロードレース、スポーツ 地域、観光、社会 NASPO株式会社、NASP
5Gについて書かれた、クロサカタツヤさんによる書籍 2019-11-14に発売された 2019-11-18に読み始めた 2019-11-25に読み終えた 読書メモ 手に取ったモチベーション 5Gのことちゃんとわかっていないな〜 基礎的なところを押さえておきたい 2020年代を考える上でも一大トピックだと思う ハイライトは116箇所 5Gの「G」は、10年を一つの区切りとしたジェネレーションを意味し
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体育
ぼくも今は小学校で現場に立たせてもらっているので、この手の話題に反応してしまう。「体育においてスポーツは手段」というのはなるほどだし、体育以外の授業についても同様の考えは重要になりそう。
成績がどうとか成果がどうとか抜きに、児童が「楽しそうにしている」「うれしそうにしている」を尊重して、人生の楽しみを少しでも増やせるような関わり方をしていけたらハッピーだよなあ。
@miopooo: 昔は子供の習い事に対して「これで食べていけることはないだろうけど...」と思いながら月謝を払ってたけど、夫の「将来稼ぐ手段じゃなくて、彼女のjoy of lifeを増やしてるんやで」発言に目が覚めてからは、なんて良い支出だ...と思いながら毎月払ってる
ウェブログ
ひとりからでも発信ができる音楽にはクリエイターズエコノミーが成立する可能性や希望があるが、スポーツは組織化集約化されないと広がりを作ることは難しい
#23-5わかりやすさでサッカーは野球に勝てない - by morichin
なるほど、チームスポーツだとたしかに「個人でがんばる」にも限界がありそう。ぼくはスポーツ文化についてあんまり考えたことがないんだな、と気付く。
このことからも明らかであるように、プレゼントの例だけでなく、スポーツでも、はたまたアートでも、感動を創造する主体は送り手ではなく、実は受け手なのです。これらは感動をもたらす原因にはなりますが、だからといって、感動という結果を保証するものではありません。スポーツでも、「感動」というのは、アスリートのパフォーマンスと、それを見る人たちの感受性が結びつくことで、はじめて生まれるものなのです。それゆえ、アスリートやスポーツの担い手が、あたかも一人で生み出しているかのように、「感動を与える」などと発言することに違和感が生じるのでしょう。
町田樹「スポーツにおける感動の意味」NHK解説委員室しかしながら、こと現代においては明らかに、「スポーツの力」や「感動を与える」という言葉が、残念ながら濫用されている印象があります。
町田樹「スポーツにおける感動の意味」NHK解説委員室
町田樹さんによるスポーツと感動の話。「受け手」が主体ってのは、本当にそうだよな〜と感じた。ぼくも、自分の内発的動機に意識を向けて、受け手のことは考えすぎずにいい意味で自分勝手な送り手として活動していきたいと思う。
超相対性理論の「美とは何か」のシリーズをここ数日内に聴いていて、ここでも「美しさ」「芸術」と受け手の話があった。スポーツにしても芸術にしても、同様の構造は観測できそう。
今日のウェブログ
メタバースえとせとらの「スポーツ」の回を聴いた。おもしろ。「ファンタジー」っていうのは、日本でいう『プロサッカークラブをつくろう!』『プロ野球チームをつくろう!』に近いノリを感じた。スポーツそのものの変化とは別に、その周辺にある楽しみ方が変わるってのはおもしろいことだと思う。
さかなクンさんとのんさんの対談、だいぶいいな…。映画『さかなのこ』 https://sakananoko.jp/ も観ようかな。
今日のウェブログ
スポーツにしても音楽にしても、ぼく個人は大規模なオフラインイベントに対して思い入れがぜんぜんないからだいぶ離れたところから雰囲気だけ観測する感じになっていて、どこか寂しいような気もする。
息子が「あれって、何十ギガだっけ??」と訊いてきたので、スマホか何かの話しかと思ったら、 鳥獣戯画の事を言いたかったらしく、しばらくお互い話が噛み合わなかった。笑
https://twitter.com/maedax_x/status/1429657781980700682
- 鳥獣戯画、たしかに超十ギガ感あるよなあ
- 新型コロナウィルス感染症に対する考え方の違いによって、バンドを脱退するメンバーがいるというお知らせ
- ぼくはBetrayer Death Penaltyのことは知らなくて、たまたまウェブ上で見かけた
- バンドだけじゃなく、別れることにした恋人たちもいるだろうし、いろんなところで道を違える選択がありそうだよなあ


