Mentioned in topics
『「自分だけの答え」が見つかる13歳からのアート思考』が書名だと思うが、日記なんかでは『13歳からのアート思考』という呼び方をすることもありそうなのでこのリンクも導入しておく。 著者: 末永幸歩さん 解説: 佐宗邦威さん 出版: ダイヤモンド社 成分: アート、アート思考、美術 いま、あなたは「絵を見ていた時間」と、その下の「解説文を読んでいた時間」、どちらのほうが長かったですか? 「どこからそう
ドイツの現代彫刻プロジェクト。カトリックの伝統が色濃い大学都市ミュンスターにおいて、1977年以来10年に一度、夏の約3か月間開催される。ノルトライン・ウェストファーレン州立美術館、ミュンスター市、ノルトライン・ウェストファーレン州立美術・文化財団によって共同主催され、初代のキュレーターはドイツ美術界の重鎮カスパー・ケーニヒKasper König(1943― )。アーティストを街に招聘(しょうへ
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6月のNENEさんのBEEFの一件から「文化の盗用とはなにか?」「文化へのリスペクトとはなにか?」あたりをうっすらとずっと考えていて。さらには、直近で見かけた「田舎には美術がない」的な発言とそれにまつわる「田舎と文化」の言説もゆるくウォッチしている。
自分は音楽や美術にがっつりと向き合ったことがないので、一連のトピックについて「感覚としてわかる」という手応えを得にくいな〜と思っていて。もっとじっくりと理解を進めていくのがいいね、と構えていたんだけれど。ポッドキャストとSpotifyの関係性のことを思えば「こういうことかも?」と感じられることがあると気が付いた。ぼくがSpotifyに対して抱いているような感情を、Hip-Hopをやってきた人たちは抱いているのかもしれない。という想像。
今日のウェブログ
期間限定のお得な◯◯的なものは一切ありません、というスタンスのページをつくった。
絶えず自分を生まれ変わらせること、絶えず新しい何かに挑戦すること、はじめに述べたように私達がかつてない大きな変化と向かいあっている今ほど、その必要性が高まっている時代はありません。その中で、本日修了されるみなさんが東京大学という場をこれからも繰り返し活用して、みなさんが生きていく上での新たな糧を引き出し、まさに“Lifelong Learning”と表現されるような、学び続ける人生のすばらしさを感じてほしいと願っています。
From 令和3年度 東京大学学位記授与式 総長告辞 | 東京大学
経営合宿の2日目ということで出社。オフィスに着くまでの時間で、倍速で「#106 Web3のアイデンティティについて考えみる by Off Topic // オフトピック」を聴き、ちょうど最後まで。Web3のアイデンティティの話は、アイデンティティとアバターを区別することに加えて、美術のコンテキストを参照してアトリビュートの概念も入れるともっとよく整理できそうだと思う。なにかのNFTを持ってるみたいなことは、アトリビュート。
From 2022年3月24日 - 栗林健太郎