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In 2025-02-04 Tue Read full day →

先日の日記より。

作業の締めに「時刻合わせ」が行われた。そのときはたしか14:40だったかな。時と分の「時」から合わせていく。ぼくは「時は14だな」と思いながら見守っていたら、業者さんが「2」で確定したのでぼくはエッッとなった。さてはこの時計、午前と午後を区別しないタイプか…?
2025-01-27 Mon : GQuuuuuuX#6799cd85ebff160000e1b157

今朝、入浴していた8:13頃にたまたま給湯器の時計表示を見たら「20:13」となっていて、午前・午後の区別あったじゃん!となった。時刻設定モードにして「時」を12時間ずらしておいた。給湯器は午前と午後を区別していて、あの業者さんが区別していないだけだった。

In 2025-01-27 Mon Read full day →

ぼくが小学校に行っている間に給湯器のリプレイス作業が進行していたようだった。室外機?の交換はもうほとんど済んでいて、あとは屋内の操作パネルを交換したい、って状況のようだった。

なんとなく、こういうのって電話がかかってきて「いつ作業していいですか」って日程を決めて進行するイメージがあったけれど、そういうのはナシでいきなり作業が進行していたので、なるほどね、となった。あのときに家にいてふつうに生活していたら、いきなりお湯が出なくなる、という事態になるのか?まあ、家にいたらインターホンが鳴って「こんにちは、今から作業します」ってなるのか。インターホンを鳴らして反応がなければ作業を開始しちゃってよい、という慣習なのかも。

ぼくが立ち会うことで、無事に室内の作業も完了した。一気に新しいインターフェイスになったぞ!これでお湯張り機能も復旧したのでよかった。この冬も文明の力を借りて快適に過ごしていけそう。

作業の締めに「時刻合わせ」が行われた。そのときはたしか14:40だったかな。時と分の「時」から合わせていく。ぼくは「時は14だな」と思いながら見守っていたら、業者さんが「2」で確定したのでぼくはエッッとなった。さてはこの時計、午前と午後を区別しないタイプか…?

In 2025-01-21 Tue Read full day →

きのうの日記に「給湯器が不調っぽくて管理会社に電話した」と書いた。それを受けて、今日の夕方に業者さんがやってきて、浴室であれこれ試して問題の切り分けをしてくれた。ぼくのいちばん好きな切り分けは「問題の切り分け」です。

「…となると、メーカーに見てもらうしかないですね」が結論となった。後日、メーカーさんから連絡があるとのこと。

In 2025-01-20 Mon Read full day →

自宅の給湯器?が不調なようで、追い焚きは期待通りに動いてくれるものの、お湯張りが動かない。「自動」と書かれたお湯張りを始動するためのボタンを押すと、エラーが出たりはせずに「はーい、お湯張りね、おっけー」という雰囲気の音が鳴ったあと、なにも起きない。

物件の管理会社に電話をかけて状況を伝えておいた。なにかしらの対応が走ることになるでしょう。

In 2023-02-21 Tue Read full day →

今日の生活

安曇野市内でおはようございます!景色が全体的に白いな〜。

だいたい9:00頃に引っ越し屋さんがくる予定なので、その前に新居に乗り込んでうろうろしていた。リビングは14畳、すぐとなりの和室は8畳、という間取りの1階です。

Eufy Clean G40 Hybridを入れた箱に、引っ越し屋さんが「ルンバ」とメモ書きしていておもしろかった。なにもかもファミコンと呼んでしまう問題といっしょ。

ドドドと荷物を運び入れてもらって11:00くらいには落ち着いたんだったかな。ランチ休憩ってことにしておそばを食べにいった。長野県といえばおそば、お引っ越しといえばおそば。

八幡屋礒五郎の七味がふつうに置いてあって長野県を感じる。「せっかくだから七味も入れよう」と妻に提案してさっそく試してみる。おいしいねぇ。

喫茶店に入ってあたたかいカフェオレを飲んで一息つく。

さーて、荷解きをやっていきましょうね〜〜〜。

荷解きの進捗がこちらです。

今日は「エアコンの取り付け」「洗濯機の設置」「ガスの開栓」「給湯器の修理」が予定されていて、代わる代わるいろんな業者さんがやってきてもりもりと家を整えてくれる。給湯器の修理を担当してくれたお兄さんが「これはなかなかまずいな…」と言い出して、ついでに発見された水まわりの問題をババーンと解決してくれた。ありがてぇ。

ここの家は半年間くらい誰も住んでいなかったみたいで、また、先月の大寒波のときに水道まわりにダメージを負った可能性が高いとのことで、人間が生活を始めるためにはメンテナンスが必要になっていたようだ。

朝から新居の中で過ごしていて、とにかく「寒い!!!」となってたいへんだった。このあたりは那須塩原エリアと比べて一段と寒い。エアコンの取り付けをやってくれたお兄さんいわく「長野は中途半端で、東北の気候の中に関東の家が建っている」とのこと。がはは。「部屋をあたたかくしようと思ったら、どういう手段がいいですか?」とアドバイスを求めて、助言に従って石油ストーブを買ってきた。あわせて灯油も買った。

ポリタンクから石油ストーブのタンクに灯油を移動させている様子。電動でビビビとやってくれるのだねぇ。ぼくの幼少期の記憶では、人間が手動でシュコシュコと送っていた気がするな。

荷解きと家具の配置は生きていくための最低限のラインまでこなして、続きは明日の自分たちに託す。

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