今日も小学校の図書室で『写真で見るこころの松本 懐かしのふるさと150年』をぱらぱらとめくっていた。
松本城児童遊園地やハネ親といった知らない概念を発見したり、1988年にタイムカプセルが埋められていたってことを知ったり。このタイムカプセルは2018年に掘り出されている。ちゃんと運営されていて感心した。
今日も小学校に行っていまして、休み時間は図書室で過ごしていた。最近、図書室では松本の郷土史を扱った本を好んで開いている。今日は通りがかった校長先生が話しかけてくれて、外からきた人間にとっては松本の歴史には新鮮な刺激が多くておもしろいんです、ってなことを話した。
郷土出版社 写真で見るこころの松本 懐かしのふるさと150年 https://www.amazon.co.jp/dp/B0DLH62V51
松本城のすぐ近くで野球をやっているの、コラ画像感がすごいけれど明治時代にはこういう景色だったんだよな。