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こんなやつがいいな 2022-08-15にこのページを用意した 学習に重きを置いているので、完成しない壮大なやつより、小さいけど稼働するやつが望ましい 利用者向けのGUIを作るのはけっこう高コストなので、なるべく操作がシンプルなやつがいい 自分が利用者になるやつがいい 自分の日常の中にあるトピックと絡めたい トークンの遊び方、思いつくままとあわせて考えていく 雑に観点を出していく 「スマートコント
マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト Wizards of the Coast社製のトレーディングカードゲーム。1993年〜。略称は「MtG」「MTG」「マジック」「ギャザ」などがある。 june29は中学2年生のとき、西暦というと1997年に遊び始めた。それから中学卒業までは精力的にプレイしており、当時住んでいた釧路市で開催された大会にも参加し、大人たちにかわいがってもらいながらたま
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ひさしぶりにMagic: The Gatheringのカードでも買うか…?という気分がある。中学生のときに熱心にプレイしていて、大会で善戦したときの興奮はずっと大事な記憶だったりして。今なら、あのころよりはお金に余裕を持って楽しめるから、ホビーとして買って集めて遊んでもいいかもなあ、と思っている。AI Agent時代なら楽しみ方の幅も広く取れる気もしている。
一方、AI Agent時代だから「カードで遊ぶ時間」の優先順位を上げにくいだろう、とも思う。直近の自分の生活の実績を鑑みたらそう思わざるを得ない。あのころよりお金はあるが、時間がない。よくある大人の哀愁じゃん。
ソフトウェア開発はもともとやっていて、AI Agent時代においても、やるって感じで。それ以外に「これまでやっていなかったが、AI Agent時代ならやるかも」と思っているカテゴリがいくつかある。コスト構造の変化によってね。
- 楽曲創作
- ビデオゲーム創作
- トレーディングカードゲーム創作
AI Agentを使役して遊ぶタイプのビデオゲームやトレーディングカードゲームもおもしろそうで、それなら、今の自分の優先順位の世界においても前のめりに取り組めるかも。考え中。
自分はどんなスタンスだろうか、と考えてみる。
- 流行り言葉には、けっこうミーハーに手を出していそう
- まともな議論をしたいシーンでは、堅実な言葉を選びたがる
- 今年だとVibe Codingは流行り言葉という感じで持ち出すことはあるけれど「今後のソフトウェア開発について考えましょう」ってときには、各位が同じ範囲を指して使っていないと思うので避けている
- 意味の希薄化に絡めて繰り返し書いてきたように、心理的安全性や技術的負債なんかは議論のときには「使わない方がいい語彙」とまで思っている
他の人が使っていても気にならないけど、自分としては使わないようにしている言葉。ってのは、トレーディングカードゲームを思い起こしたな。勝てるカードとは別に、好きなカードってのがあるもんだ。自分のお気に入りで固めた「言葉のデッキ」を組んでデュエルしながら生きている。
きのうの夜に「よっしゃ」という気持ちになり、Ghosttyの縦長のウィンドウを用意してそれを4つか5つか横並びにして、Claude Codeのレーンを複数つくっての並行作業をやってみよう、ってことにした。これまではVS Code系のテキストエディタのウィンドウをプロジェクトごとに開いて並行作業していたのだけれど、ひとつの画面で一望できるように変えてみようというトライアル。
こんなツールスタックで朝から過ごしてみた。いろいろと試してみて、tmuxを使わずともGhosttyの機能でウィンドウ内の領域を縦分割すればよさそうだ。この構成にしてみたら、Pull Requestの一覧を確認するのもウェブブラウザじゃなくてghコマンドで行うようになったりして、なんかおもしろかった。
Claude Codeが登場してプログラミングのスタイルが変わって、トレーディングカードゲームっぽくてさ、ある強力なカードが登場したときに既存のカードたちの再評価も走る感じ。Slay the Spireでいうと、それまでなんとも思っていなかったカードたちが「え、このレリックとこのレリックがあったら、このカードの意味がまるきり変わってくるじゃん」みたいな。ここにきて、一時的なものかもしれないけれどTUIなツール群がちょっと盛り上がっているのはおもしろい。
画面を見て、どこのClaude Codeが動いていてどこが止まっているかわかるようになると、自分がすんごい働かされる感じになるねえ。ライフを捧げてでも進捗を得たいときには有効なやり方ってことになるのだろう。ほどほどにやりたい日は、横並びにするウィンドウの数を少なめに制限するなどすれば調整できるはず。
稲わらロールが転がっている景色、かわいいなあ。
雑なランチ。noshのお弁当を、茹でた香薫が埋め尽くす。日記においてウインナーじゃなくて香薫って呼んだのはこれが初じゃん。
駐車場にくるみを停めていたとき、くるみと同じ茶色のキューブがやってきて近くに停まった。キューブだなあ、うちと同じだなあ、と思ってなんとなく眺めていたら、その車から幼児が出てきてこっちを見て「あ!」となにかに気付いた様子で指をさした。たぶん、ぼくと同様に「うちと同じキューブじゃん」って思ったんじゃないかな〜。笑顔で手をふっておいた。かわいいね。
そういや、わしの身の回りにLightningのインターフェイスはどれくらい残っているんじゃろ、と思って軽く眺めてみたら。Magic Trackpad 2とAirPods Proの充電をLightningで行っていた。これらはケーブルが生えているところで充電するだから、しばらくこのままでいいや。
小学校に行き始めたころになんとなくMINTIAを買って、児童のみなさんに香りでご迷惑をおかけしないようにと思って登校前に口に放り込む習慣になっている。パッケージを並べるとトレーディングカードゲームのカードみたいで好きな雰囲気。見た目がかっこいいと迫力が出るね。
ハトが田んぼに集まってなにかをつっついているようだった。ざっと30羽くらいいたかなあ。ライスパーティだろうか。
夜ごはん。余っていたじゃがいもとナスを適当に切ってペペロンチーノにした。
注文してあったEufy Security SmartTrack Cardが届いたのでお財布に忍ばせておいた。残念ながら、ぼくはお財布を紛失するタイプの人間なのだよ。これが役に立つようなことのない日々を過ごしていきたい。
時間と体力に余裕があると感じたので適当に収録してオオワダ発声練習を更新した。声日記的なコンテンツをカジュアルにやっていきたいと思っている。
AirchatのAndroidアプリも公開されたから、こっちはこっちで遊んでいきたいのだった。
トレーディングカードゲーム
トレーディングカードゲームをトークンと絡めて、貸し借りを実現するのはおもしろいな〜。物理的なカードみたいに折れ曲がったり汚れたりはしないから、ピッと貸して収益を得るってのはやりやすいかもね。
スカラーシップ制度によるNFTカードの貸し手は、借り手がNFTカードを運用して得た報酬の一部が還元されます。
もちろん、貸し主は他のプレイヤーにゲーム体験を提供したというゲームタイトルへの貢献により、コミュニティ内での評価や関係構築を促進することができるでしょう。
https://cyberstepmetaverse.gitbook.io/cyberstep-metaverse-wp-jp/nftccg/nftkdo/sukarshippu
