武具・防具が不要ならそれに越したことはない
街で見かけて買ってきた太陽の塔の置き物、だいぶ気に入っている。妻も気に入っている。
直近1ヶ月くらいうまくハンドリングできていない作業があって、進めたいのに進まなくてどうしたもんか〜と思っていたが、最近ようやっと転がり始めたのでよかった。よかった〜〜〜。
ランチは、下の写真のサラダと、あとサーモンの刺身があったんだっけな?
ひさしぶりに二十九写真家としてシャッターを切りました。もうすぐjune29なんだなあ。
スーパーでとうもろこしを見かけて「よさそう」となったので買ってきた。茹でて食べよう。松本ではさ、よく通る道に農作物の直売所があって、そこでとうもろこしなどなどの野菜を買っていたな。直売所で買ったとうもろこし、中からイモムシが出てきたときもあった。妻は尺取り系の動きをする虫がとても苦手なので、あのときは妻にはなにも告げずに、何事もなかったかのように過ごしたのであった。
夜ごはん、サラダとハラミととうもろこし。昼に食べたのと同じサラダ。このサラダは気に入っていて、買い溜めするようになってきた。
茹でたとうもろこし、まずはちまちまと粒を外していって空列をつくって、そこから先は親指で倒して数粒を一気にはがして食べる方式です。伝わっている…? 妻はガブガブとかじりつくスタイル。なので、ぼくの方が食べ終わるのが遅い。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
マミさんは当初、ジュンさんの言葉に活動を否定されたように感じ、傷ついたと伝えた。
話し合いの結果、ジュンさんは自分のパーソナルスペースや価値観の問題であり、マミさんの活動を否定する意図はないことを説明。マミさんも一定の理解を示した。
「一定の理解を示した」とまとめられているのを見て夫婦で笑った、完全に納得って感じじゃなかったもんねえ茹でたとうもろこし、卵ご飯、サラダ、お肉などの料理の美味しさや栄養・健康面について話し合い、実際に料理を試している様子が伺える。特に茹でたとうもろこしはその甘さや美味しさが強調され、食物繊維が豊富で消化には悪いがお腹には良いという栄養面についても言及された。
誰かが「虫入りのとうもろこし」のエピソードを語り、直売所で購入したとうもろこしに虫がいた際、その部分をこっそり切り落とし、内密にして食べさせたという軽妙なジョークがあった。大阪と東京の移動手段について、新幹線が主な交通手段として検討され、片道約1万3千円程度の費用が言及された。新幹線は便数が多いものの、利用者が多いため事前にチケットを確保した方が良いという認識が共有された。車での移動の可能性も示唆された。
りゅうきくんが年下のトレーニーを集めて「前川一派」という派閥を作っている話が面白いと話題に。
仕事が息抜きになるという面白い発見があり、2〜3つ活動の軸があると精神的なバランスが取りやすいと話しました。
「作業ばかりも嫌だし、クリエイティブばかりも疲れる」という点で共感。複数の異なる性質の活動を持つことの重要性を再確認しました。ジュンは練習動画で振りをしっかり覚えている一方、マミは左右を間違えがち。
とはいえ、一番大切なのは「楽しむこと」というスタンスで一致しています。今は誰でもやろうと思えば何でもできる時代だからこそ、「やっていない」という事実は「そこまでやりたいわけではない」ことの証明になってしまう、という厳しいけれど的を射た結論に至りました。それは「やりたい」のではなく、成功した状態に「憧れている」だけなのかもしれません。
