役所の次は警察署へ
警察署から行きやすい場所によさげなカフェがあったので入ってみる。妻がチョコレート・テリーヌを頼んだのでいっしょに食べた。ヒンナヒンナ。
モックアップラジオのLiving Out Loudの話がよかったな。たしかにWorking Out Loudを拡張してお仕事だけじゃなくて人生に適用することができる。ぼくもLiving Out Loudしていくぞい。
102. フィヨブーファンブック、Living out loud - モックアップラジオ - LISTEN
なんでも実況するように発信しながらお仕事するとまわりのサポートを受けやすい、ってのを人生においてもやっていくと考えるとわくわくするよな。こうやってあれもこれも日記に書いてやっていくと人生のサポートを受けやすい、あると思います。
夜、インスタント・ラーメンに生卵とキムチを放り込んで食べた。これとは別に鶏むね肉とブロッコリーを添えた。
衣類を軽く整理する。衣装ケースの全体像を眺めて、処分するやつは処分して総量を減らす。「シャツ・パンティ・ソックス」「運動するとき用」「厚手のパーカー等」くらいに整理しなおして、使用ケースをふたつ減らすことに成功。荷物を減らしてどんどん身軽になっていきたい。
きのう軽くセットアップしたMacBook Air 2020をスタンディング・デスクに配置してみた。Zen Browserだけをインストールしてある。なかなかいいかも。日記をちょろっと編集したりメールやフィードの新着を消化したりするとき、作業デスクにどかっと腰掛けずに、立ったまま過ごすと変にダラダラしなくてよさげ。背筋を伸ばすことが増えて体もすっきりしてくる。
けっこうな発見でびっくりしたのだけれど、どうやら自分は立ち姿勢でコンピュータを操作するのが好きだったみたい。在宅勤務は2020年からかれこれ5年以上は継続しているというのに、ここにきて新たな発見があってうれしい。これは、一定以上の広さのある間取りにならないと到達しなかった発見かもな〜。自分的にはおもしろ気付きだったので、そのテンションで純朴声活に声を入れておいた。
(141) 自分を揺さぶるトリガー - 純朴声活 - LISTEN
あと、MacBook Air 2020ではIMEとしてデフォルトのAppleのライブ変換を使ってみている。ぜんぜんしっくりこない。けどおもしろい感じもするのでしばらく使ってみよう。azooKeyも気になっているけれどうまく動かなかった。
SKKもそうだけど、それまでのメンタルモデルのままだとうまく使えなくて、だけど「そういうことね」がわかればいきなり手になじむタイプの道具ってのはあると思っていて。ライブ変換にもそういうところがありそう。
Zero Topic - ゼロトピック -で知った『akippa』というサービスに興味を持った。駐車場のAirbnbって感じのサービスで、大阪にゆかりがあるってことで一気に親しみが増した。大阪は登録されている駐車場が多いから利用しやすそう。
#318 akippaが厳しい競争を勝ち抜いた要因 (w/ akippa金谷さん) - Zero Topic - ゼロトピック - - LISTEN
那須塩原のときも松本のときも、駐車場といえば「行ってみて、空いていれば駐めることができる」と思って接してきたけれど。事前に予約できるなら安心だよな〜。あと、現金決済のみの駐車場が多くて、そのために小銭をたくさんくるみにストックしてあって。事前にオンラインで決済を済ませておけるのもうれしい。こんな調子で「言われてみれば」と不満がポロポロと出てきて、なんとなく不満を感じながら駐車場を利用していたんだな〜と気付かされた。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
道中で出会った犬について、子犬(六ヶ月のパピー)であることや、成長の早さ、パワフルさを楽しく観察している。
警察署や行政サービスの利用(住所変更、住民票発行など)について、電話応対やセルフレジでの手続き体験、プリンターでの証明書発行、カードの送り忘れ注意など、具体的な行政サービス利用の様子が語られました。
自然に囲まれた道中のドライブを楽しみながら到着したそのカフェは、元は商店だった建物をリノベーションしたような、趣のある空間でした。
ジュンはアイスカフェラテ、マミはチョコレートのテリーヌを注文し、美味しくいただきました。
特に印象的だったのは、店内に置かれていた地元の小学生たちが作成したリーフレット。子供たちが自分たちの町のお店や魅力を紹介する内容で、その完成度の高さと温かさに二人とも感心していました。新しいデバイスの顔認証やパスコード登録など、セキュリティ面のアップデートを設定する過程で、操作方法について試行錯誤している様子がうかがえます。登録や解除の方法、イメージと実際の違いについても話題になりました。
マミさんは「チゲ=辛い鍋」というイメージを持っていましたが、ジュンさんによると韓国語で「チゲ」は「鍋」そのものを指すとのこと。韓国では鍋といえばキムチ鍋がデフォルトで、日本人がそれを見て「チゲ=キムチ鍋のような辛い鍋」と認識し、「チゲ鍋」という言葉が生まれたのではないかと推測していました。これだと「鍋鍋」という意味になってしまうと笑い合っていました。
「幽遊白書」や「寄生獣」など、漫画やアニメ作品に関連する言及や、思い出話も軽く展開されている。
ウェブログ
奥田博土さん
「土でもっと遊びなさい。湯飲みや皿の作り方なんて覚える必要はないから、土と戯れることから始めなさいと伝えた。自分自身で感じないとものは作れないし、機械と一緒になってしまう。疑問に思って自分で感じとってそれを表現しなさいと」
「やっぱり特に若い人と一緒に作品を作ったりとか、何かをやりたい。今まで僕がやってきたことを伝えたいな。若い人は守りに入らず、何かにチャレンジしようと太陽の塔を見ながら思ってほしい。日本の伝統だけを考えるんじゃなしに、世界にチャレンジするにはどうしたらええねんって考えてほしい」
万博と信楽焼 知られざるつながり | NHK | WEB特集 | 大阪・関西万博
5月31日、直島に新たな美術館「直島新美術館」が開館する。館長は三木あき子。建築設計は安藤忠雄。
「直島新美術館」がついにオープン。「世界に誇れる美術館」目指す|美術手帖

