タワー六兄弟
工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第93回 「言語哲学者のお仕事」ゲスト:朱喜哲さん - 文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャー - LISTEN
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第94回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストに哲学者の朱喜哲さんをお迎えして、新刊『バラバラな世界で共に生きる リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)や言語哲学についてお話しました。
わいの製氷のスピードよりも、妻の消氷(?)のスピードの方が早くて、つくれどもつくれども氷がなくなっていくので、製氷トレイの数を2から4に増やして対抗することにした。倍作りだ!この家を氷で埋め尽くしてやる。
夜、Ruby札幌の勉強会に参加した。釧路OSS勉強会に参加した人々から釧路の近況を聞かせてもらえてお得だった。ごぶさたしている人たちについて「元気にしている」ってことがわかってうれしい気持ち。釧路、また行きたいな。ホームと感じている場所のひとつである。
雪が溶けたら釧路にあつまろう
令和8年春釧路OSS勉強会 - connpassタワー六兄弟(タワーろくきょうだい)は、日本の建築構造家・内藤多仲によって1950年代から1960年代にかけて設計された以下の6つのタワーの総称である。
タワー六兄弟 - Wikipedia
ひさしぶりにirbを起動したら、起動時のメッセージがすてきになっていた。モダンな印象を受ける。家内制手コーディングから離れていて、自分の生活におけるirbの起動機会が減っていることも感じたね。
Netflixで『The Boroughs』の配信が始まったようだ。まずはエピソード1を観てみるか。ダファー兄弟がどんな作品をつくってきたのか気になるので。
Gemini 3.5 Flashの触り心地を気に入っていて、これから使用機会が増えてくるかも。
2023年以降のGitHubのアクティビティをAI Agentに見てもらった。「無職です」から「微職です」になったのは2023年8月で、ほとんどなにもせずに過ごしていたのは最初の半年間くらいだったのだなあ、ってのがよくわかった。
2025年10月以降はClaude Codeが走りまくっていて、ベースラインが上がっている。しかも、ここ2ヶ月間くらいは個人プロジェクトではPull Requestを使わずにmainにガシガシとコミットを積んでいるものもあるので、このチャートで表現される以上に作業密度は上がっていると言えそう。
話がおもしろいってどういうこと? - 考えすぎフラグメンツ - LISTEN
タイドアップするという自由/テーマ「話がおもしろいってどういうこと?」/話の面白さは、構成・ワード・リズムでできている/話が通じる相手がほとんどいなかった/伝わらないからこそ「例え話」が増えた/「話がうまい」には種類がある/「本当だから役に立つ、役に立つから面白い」/相手を知ることなしに、話は面白くならない/面白い話は、相手のツッコミを先回りしている?/スティーブ・ジョブズは、話し方がうまいんじゃない/いちばんすごいのは、ずっと心地よく話せる人/対話の中で一番不要なのは「自分がどう見えているか」の認識/文章がうまい人は、まずチャットで鍛えるといいかも
考えすぎフラグメンツの最新回を聴いた。小手先のトーク・スキルみたいなものにそんなに価値はないんじゃないの、ってあたりはぼくも同意見だなあ。でもこれは、音声コンテンツよりもテキストコンテンツの方に対してより強く思うかも。タイトルの付け方とかバズっている構文を取り入れることばかり磨いていても、ジャンクフードっぽいというかね。質量のあることをやっていれば、変な味付けをしなくても素材の味でちゃんとおいしくなる。インディーウェブ的・音声配信は、素朴な味付けのコンテンツが多いと感じていて、それが好きだってことかも。




