爆燃砲だよ
10時間と38分間の睡眠を取った男が起床──
たっくさん寝たらすっごい元気になった。ここのところ5時間半くらいの睡眠で過ごしていたから、いつもの2倍近く寝たことになる。ふだんからもうちょっと睡眠時間を持った方がいいか。なんとなく7時間くらいの睡眠を目指してみよう。
きのう「ここのところあったかいな〜」と妻と話していたけど、今日からしばらく冷え込むっぽい。調べてみたら大寒ってやつですか。めちゃ寒い。大いなる寒さのピーク、大寒山。
寒くなると、鍋料理がいっそうおいしく感じられる。温度を食べている感じもあるよね。あったかいものを体に取り込むと「おいしい」と感じやすい。
セブン-イレブンのコーヒーマシンの「ミルク切れ」のステータス・コードは595とのことでs.
ぼくはウェブアプリケーションを開発する機会が多いので、Agentic Codingにおいても「ウェブブラウザとの連携をどうするか」ってのはそこそこ大事なトピック。実際にアプリケーションにアクセスしてもらって、表示や挙動を確認してもらえると捗ることはあるからね。今日はagent-browerってやつを知ったので導入してみた。
Playwright→Chrome DevTools→Vibiumと渡り歩いて、agent-browerというMCPじゃないアプローチに着地したのでなかなかおもしろい。Agent Skillsを定義してClaude Codeからアクセスできるようにしておいた。MCPからSkillsへの重心移しは順次でやっていく。
スーパーやコンビニでお買い物をしているときに、たまに床に商品を落としてしまう。そのとき反射的に「買います!」と発話するクセがある。というメモ。
ブログリレー、12月じゃなくて1月の開催にして「駅伝」って立て付けにするの、なるほどな〜。
スマートバンク 新春エンジニア駅伝2026がはじまります! - inSmartBank
https://blog.smartbank.co.jp/entry/ekiden-2026
そういや自分は「駅伝」がどういう意味なのか知らないな、と思ったので調べてみた。おもしろい歴史があった。
「東海道駅伝徒歩競走」の開催にあたり、当時の大日本体育協会副会長および神宮皇學館館長・武田千代三郎が競技名を「駅伝」と名づけた。古代の交通制度である伝馬制からヒントを得たと言われている。駅伝という言葉自体は、日本書紀にも記載されているほど古いものである。首都と地方の間の道路網に30里(約16km)毎に置かれた中継所のことを「駅」といい、ここに宿泊施設や人、馬を配置していた。駅に朝廷の使者が到着すると、次の駅まで乗り継ぎの馬を用意する仕組みが整っており、この制度を「駅制と伝馬制」あるいは「駅伝貢進」といった。
駅伝競走 - Wikipedia
女性が爆燃砲を激推しする広告、おもしろくて好き。なんでいつも爆燃砲ばっか選ぶの?
直近3ヶ月間以内くらいに発現した妻のとある言動が、ぼくの特性と相性が悪くてなかなか困ったね〜。という話を妻とした。妻はまだまだ成長期という感じで、数ヶ月間も経てば行動体系が変化してきたりするので、そのたびに会話を重ねて合理的調整を続けている。