ズレを感じているのは
朝のお散歩のとき、イッヌふれあい事案が2件あって助かった。心がぐんぐん元気になる。
yoshioriさんによるCoding Agentの習作。自分もAgentのループを実装したことがあるので「うんうん、そうなるよね」と踏みしめるように読んだ。
Rubyで作るCoding Agent - 宇宙行きたい
https://yoshiori.hatenablog.com/entry/2026/03/04/002852
自分がつくったDiscordボットは、Agentにループを組み込んでから何倍も賢くなった体感があるんだけれど、そのあとに導入したOpenClawはさらに何倍も賢いように見える。ループを組み込んだあと、ふるまいを賢くするための工夫はいろいろとあるんだろうなあ。奥が深い。
Beyond WOMANSHIPの新川帆立さんを聴いた。たしか、新川帆立さんが岡本太郎さんの言葉を引用していて「花を描こうと思ったら、花の絵を見て描いてはいけない、花を見て描け」的な話だった覚え。ものをつくる人たちのこういう話、好きだなあ。
11月12月1月と、ひたすら鍋料理を錬成していたのだけれど、2月は一度もつくらなかった。急にスンッってなったのよね。ここにきて鍋熱が高まったので仕込むことにした。明日の食事はこれになる見込み。
自分の直近1年の日常の様子を表現してみると。朝起きて身支度して着席したら「まずどのプロジェクトに手をつけるかな〜」と考えて、プロジェクトを決めたら今度は「どのタスクから進めるかな〜」と決めて、そしたらもうAI Agentに「このタスクをお願い」とバトンを渡して、実際の作業はほとんど任せる。そんな景色。成果物のチェックやフィードバックは自分の役割なのでがっつりやる。
[判断主体]
- Project A
- Task A-1
- Task A-2
- ...
- Project B
- Task B-1
- Task B-2
- ...
- ...
今は全体の判断主体は「人間」である自分、ってことね。ここを「人間 + エージェント」にして、少しずつAI Agentに役割を委譲していきたい。プロジェクトごとにね、もう定型化されているタスクってのは少なくないので、まずはプロジェクトごとにAgent Skillsを整備して、各プロジェクト用にClaude Codeを起動してはSkillを実行してタスクを半自動で進めていくような環境を整備していきた。
ここ数日のお気に入りであるcmuxは、そのための場として活用できそう。Claude Codeに「あなたは今cmuxの上で動いていて〜」と紹介して会話していたら、よろこんでくれた。
ひとまずは「juneboku + OpenClaw」をマネージャとして、ぼくが着席して判断しなくてもタスクが進むって領域を少しずつ広げていってみようと思う。うまくいくかな〜。どんな結果になるにしても得られるものはありそうで楽しみ。
ターミナルの上で過ごす時間が長くなっているので、数年ぶりにEmacsをやっていくかな…。もうけっこう忘れてしまっているけれど、あらためてチュートリアルから学び直していったら快適に過ごせるようになる気がする。
「自分の規範は、社会の規範とはズレている」と感じて、それが居心地の悪さにつながったりもするんだけど。逆に「自分の規範は、社会の規範とドンピシャで合っている」感じている人はいるのか…? ほとんどの人はそれぞれ少しずつズレを感じているんじゃないか、という予想。実際はどうなんでしょうか。
ドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』を観てみることにした。ランチのときに第1話を、夜ごはんのときに第2話を観た。おもしろいじゃん。ストレンジャー・シングスがおもしろいってこと、教えてほしかった。
いろいろとやることを終えて21:30ってところで「このあと2時間くらい好きなことできるな〜」と思うも、ちゃんと時計を見てみたら23:36だった。願望を現実と勘違いして21:30と思っていただけで、生じたと思った2時間は一瞬で消えてなくなった。どういうこと???
健康
伊之助ボディになるまで毎日腹筋ローラーさん、立ちコロ102回はだいぶすごい。こちらは膝コロ50回です。
シーズン2 4日目 体重4.5kgと72.7kg立ちコロ102回
https://x.com/InosukeWorkout/status/2029149558874517880
