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OYAKI FARMでおやきを食べた。おいしいねえ。
鬼無里村は「きなさむら」と読むんですよ、覚えておきましょうね。「鬼」のQR Codeがおもしろい。
善光寺、ウェブ上の記録によれば前回の訪問は2013-11-24なので、約10年ぶりだな。
「御百度詣数取」という、そろばんみたいになっているやつがおもしろかった。どう使うんだろ?
すみっコぐらしのグッズショップがあっておもしろかった。
八幡屋礒五郎の本店の前で椅子に腰掛けた。
とんかつ専門店からりでランチ。ひさしぶりにとんかつを食べた。おいしかった〜!
仁王門のところに黒猫がいてかわいかった。首輪をつけていたから、このへんの家に住んでいるネッコなのかねえ。我が物顔でこのあたりをうろうろしていた。
きたぜ、長野県立美術館。わしは長野県民なので県立美術館を利用してみたいと思っていた。
庵野秀明展、最初は「庵野秀明をつくったもの」というコンセプトで、仮面ライダーやウルトラマンなどなど、庵野さんが慣れ親しんだコンテンツたちをババーンと並べてあってかなりよかった。これの自分版みたいなお部屋をつくってみたいわ。ぼくがこれまでに触れてきたコンテンツを一箇所にまとめてみたい。
『シン・ゴジラ』ファンとして巨災対はうれしかった。
『新世紀エヴァンゲリオン』のエリアは、やっぱりよかったですねえ。思い出すことがたくさんある。
セーラーウラヌスとセーラーネプチューンの変身シーンは庵野さんが担当していたのか?
「(ロ)のやりがささっている」「(ゲ)がさした」
展示の後半は「アニメや特撮の未来に残したいもの」といったコンセプトの話があり、そこにおいて自身に添えるラベルが「アニメと特撮ファン」だったことに胸を打たれた。仮面ライダーやウルトラマンが大好きだったころから態度が一貫しているように見えた。
暗くなる前に帰路に着き、日が暮れたころに自宅に帰り着いた。日帰り長野市ツアーはとても楽しかった。
今日のウェブログ
でも、自由は目の前にあった。
自由は「用意されたもの」ではなく、仲間と一緒につくるものだった。
自由をつくるには少し時間がかかるから、焦ってはいけなかった。
そして、私にできることは特になかった。
「学校がつまらない」という我が子と1年半、自由を求め、村に移住し、夏にサバイバル野宿に行き、たどり着いた先は「いつもの教室」だった。|尾崎えり子|note
「つまらない」「自由がない」をいろんな角度から見て、望ましい状態まで進めていくのすさまじいな…。興味を持って尾崎えり子さんの他の記事もごそごそしていたら、見覚えのある記事が出てきた。この仮面ライダーの話と同じ家庭か〜〜〜。
子ども時代は自分の大好きなことを言い合える仲間と出会うことができない。大人になればネットで知り合えたり、自分の共通の趣味を持つ人がいる場所に行くこともできる。子ども達は多数が好きなポケモンなら語り合えるけど、少しズレるとその瞬間、一気に孤独になる。
「俺をバカにしたやつを絶対見返してやる!」と泣いていた息子が、それは時間の無駄だと気づくまで。|尾崎えり子|note
こりゃあ金脈だ、と思って他の記事も見てみたら、髪の毛の色のお話もよかった。
我が子に関しては、リスクだけではなく、喜びも伝え、その時の自分の選択をしてもらいたい。
そのためには、私も常に自分で体験し、ルールや制限の背景にあるリスクだけでなく、得るものも伝えていける大人でありたい。
子どもたちと話し合いたい。髪を奇抜に変えると、どんなことが起こるのか?|尾崎えり子|note
今日のエンタメ
『仮面ライダーBLACK SUN』がおもしろそうってことで観ていくことにした。これまで仮面ライダーとの接点があまりなかった妻であったが、本作の1話を観て「おもしろいじゃん、続きも観よう」となったのでいっしょに観ていく。
ぼくは『仮面ライダーBLACK RX』がとても好きだったし、平成ライダーシリーズの作品も『仮面ライダークウガ』を筆頭にいくつか履修してきたので、きっと仮面ライダーシリーズのことは好きなんだと思う。
仮面ライダーBLACK RX - Wikipedia を読み始めると、仮面ライダーの関連項目も含めて読もうとしちゃって止まらなくなる。