Mentioned in topics
DC SHOESのスニーカー !
PUMAのスニーカー
アディダス、adidas、スニーカー、靴、Lite Racer Adapt、Lite Racer Adapt 4.0
PUMAのスニーカー 2022-05-04に購入して気に入って履いていた個体は、2022-10-16頃には中敷きに穴が空くほど消耗してしまった 2022-10-17にあらためて買い直した ! !
Mentioned in days
妻とふたりでやきとりの扇屋に行きNo No Girlsなどなどの話をして過ごした夜。はー、泣ける。
「ドライバーウーロン茶サービス」ってのがあって、自動車を運転して来店した人にはウーロン茶が無料で一杯ふるまわれる。これによって「この人は運転するんだな」が明確に確認されるから、それが狙いなんだろうな〜と思った。おもしろい。
やきとりの扇屋の近くにSPORTS DEPOがあったので立ち寄った。いいスニーカーがあったら買おうと思ったけれど、今日はグッドな出会いはなかった。いろんなスニーカーを眺めることができたのはよかった。
おお、去年参加したHAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2024の2025年版だ。今年も開催なの、めでたいね。キマグレンが活動再開したから、今年はISEKIさん個人じゃなくてキマグレンとしてパフォーマンスをやるのかもな。
今日の生活
起床してお散歩。わりと早い時間帯から用事があったのでトレッドミルは転がさずに入浴して身支度。
最近またShokz OpenRun Miniを使っていて、とても好きな製品だな〜と感じている。バッテリーの持ちは充分、自分の体にはフィットするようで着けていてストレスなし、シャンプーしながらでも使える、ってことでバッテリーがなくならないなら装着したまま生きていくこともできそう。実際、寝ている間も着けっぱなしの日がけっこうある。
引っ越し関連の書類に目を通したり、各種の支払い手続きを済ませたり、ダンボールとペットボトルを回収ボックスに持っていったり、食料品の買い出しをしたり。なんやかんやでけっこうやることのある土曜日。
スーパーの駐車場を走り回る小鳥がいたので写真を撮った。ちょこまかと動くからブレずに撮るのはむつかしかった。
PUMA MEGA NRGY X V2のインソールに穴が空いてしまった。おかわり注文してから3ヶ月くらいしか経っていないのに、また買わなきゃか…?と思ったらつらくなってきて、こういうときに人間はまじめに考える。
「インソールだけを買って取り替えればいいのでは…」
「PUMA FTFOAM FORT」のように検索してもそのものズバリの商品は発見できなくて、仕方がないのでPUMAのそれっぽいインソールを注文したのだった。見るからに形は違うけれど、とにかく試す。
きのう注文しておいたものが今日には届いたので、エイヤッと取り替えてみた。悪くない感じ。この状態で履いてみて、しばらく歩いてみよう。スニーカーそのものを買い替えるよりはいいと思う。
『Country Gentle Life in 那須』を読んだ。室井秀貴さんの伝記っぽい内容。「えっ、あなたがこれをやったんですか!?」とびっくりしてしまう記述がいくつかあった。自動車の「那須ナンバー」とかね。那須ブランドを育ててきた人たちがいるのだなあ。
続いて『A GUIDE to KUROISO』も読んだ。ぼくは黒磯に住んで1年9ヶ月というところで、知っている場所や知っている人の話がたくさん出てきてかなりおもしろかった。伊藤麻理さんの那須塩原市図書館みるるのお話、津久井勝一さんの黒磯ブロイラーのお話がとくに好き。あとはやっぱり、宮本吾一さんのGOOD NEWSのお話かねぇ。
たびたび菊地省三さんのお名前が挙がるもののご本人は登場しなくて『桐島、部活やめるってよ』の桐島っぽさがある。
この書籍の「黒磯の歴史年表」では2020年が最新の情報で、ぼくが住み始めたのは2021年で、勝手に「地続きじゃん!」と解釈して興奮してしまった。おそらく地域が勝手に盛り上がるってことはなくて、いろんな人たちのいろんな活動の結果として少しずつ盛り上がっていくんだろうなあ。
根無し草のコンプレックスにも書いたようなことで、特定の場所にて10年20年というスパンで価値を積み重ね続けている人たちには強烈な憧れのような感情を抱いてしまう。自分にはそういうことはできるだろうか。やるとしたら、活動場所としてどこを選ぶことになるだろうか。ひとつには、物理的な場所ではなくて「ウェブ上の場」もありえるかもしれないと思った。誰かにとっての居場所となるような、共感して仲間が集まってくるような場をつくれたら、それはかっこいいことのように思える。
今日の生活
起床していつも通りにお散歩して、帰宅してからトレッドミル。いい感じの朝。
きのうに続き、今日も妹夫婦を連れ回す日。ホテルのチェックアウト時刻である10:00に合わせて迎えに行く。ホテルの朝食がおいしかったようで朝から満腹になるまで食べたと言っていたが、大和田観光としてはおすすめの食べ物を繰り出す以外の選択肢はないのであった。
まずはGOOD NEWS NEIGHBORSに連れて行ってコナとスパイスの焼きカレーパンを食べさせる。妻とぼくはひとつずつ頼み、妹夫婦はふたりでひとつにする。平日のGOOD NEWS NEIGHBORSは空いていてほとんど貸し切りみたいな状態。
ONIBUS COFFEEのカフェラテを飲みながら焼きカレーパンをいただく。おいしいね。義弟さんが焼きカレーパンをとても気に入ってくれたので、甘メ・辛メ・ゲキ辛の食べ比べセットを妹夫婦の自宅に送ってもらえるように手配しておいた。那須のおいしいものをたくさん食べてくれ!
近くの林の中をお散歩する。
くるみでブーンと移動して、今度はgarden AUX PARADISへ。今月のパスタはナポリタン。晴れていて風もない日だったのでテラス席を楽しむ。穏やかなランチタイム。なんでもないような雑談を愛でる。
あらためて確認するまでもなく妹夫婦は食べすぎ状態なので、腹ごなしに歩くことにする。晩翠橋を渡って黒磯方面に戻ってきて、那珂川河畔公園へ。
池のまわりを歩いてカモの様子を見る。
那珂川の様子です。
ダイサギもいたね。じっとして動かない。
いっぱい歩いたので、カフェ目当てに那須塩原市図書館みるるに行く。今週はKotje Le Chocolatがバレンタイン前の仕込みのためお休みとのことで連れていけないか〜と残念に思っていたのだけれど、なんと那須塩原市図書館みるるの中のカフェでKotje Le Chocolatのホットショコラを提供していた。これにはびっくり。幸運に感謝しながら4人でホットショコラをいただいた。
マリーア・ズィビラ・メーリアンの立体昆虫図譜展は気になったから、明日以降に見にこようと思う。
お話を聞いていると、妹夫婦はアウトレットでお買い物をするのが大好きということで、那須ガーデンアウトレットに連れていってみた。ここも空いていて快適に見てまわれる状態だった。ぼくもスニーカーを買ったよ。
(※下の写真は今回のお買い物とは関係ありません)
陽も落ちて、遅くなりすぎないうちに駅まで送り届けたかったので、早い時間から営業しているわらべに行く。那須ガーデンアウトレットから行きやすいのもよかった。甘海老の風味が香る、独特のスープのラーメン。みんなでおいしくいただいた。
あっという間に2日間の観光が終わってしまい、妹夫婦を那須塩原駅まで送り届ける。きのう今日といっしょに遊んでもらえて楽しかった。こちらまで旅行したような気分。
義弟さんは日本国内をあちこち飛び回るような生活をしているようで、そのことで得られた知識をたくさん持っていて、会話をしていると教えてもらえることがたくさんあって刺激的でおもしろかった。
ぼくは岸田奈美さんのエッセイが好きで、考え方としての「愛したのが家族だった」も好きだ。
家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった|岸田奈美|NamiKishida
家族でも同級生でも、共感できないふるまいをする人たちとは長い時間をともにしたいとは思えないだろうし、面識がなくても他人でも、ふるまいに共感している人たちとは「会ってみたい」「話してみたい」と思う。「立場」「関係性」より先に「人として好きかどうか」を重視する思考の傾向が自分にはあるようだ。
妹夫婦は気のいい人たちで、どこに連れて行っても本当に楽しそうに過ごしてくれていた。連れ回し甲斐があるよね。ぼくらが次に住む場所にもぜひ遊びにきてほしい。またいっしょに観光したいね。彼女ら彼らのような気のいい人たちから見て「わざわざ会いに行く」と選んでもらえるような、そんな地方暮らしをやっていきたいね。また会いにきてもらえるような人として生きられたらいいな。
また、カウントダウン黒磯の集大成にもなったように思う。約2年間だけ住むと決めて、自分たちなりにこの地域と向き合って過ごして、根無し草のコンプレックスに書いたような強い愛着を抱くまでになった。そんな自分たちの知識と経験をフルに活用して「じゃあ、◯◯に行ってみようか」といろんな場所を案内できた。これがとてもうれしかった。次に住む場所でも大和田観光として大事な人たちを受け入れられるよう、探求の心を持ってやっていきたい。
今日の暮らし
夏の「暑い」を無事に乗り切って、ここ1ヶ月くらいかな、朝に目覚めたときの空気は「ちょうどいい」と言えるものだった。それが最近は「ちょっと寒い」に移りつつあって、お散歩パワーが低下している。今日も朝のお散歩をやらなかった。やっぱり「ちょうどいい」って感じのときがいちばんお散歩に出たくなるね。
Aodisっていうブランドの、型番のよくわからない完全防水イヤホンが届いたので使ってみている。よくわからないけれどAodis AodX6-EJというリンクで表現しておこう。入浴中にも使えたらラッキーだし、期待と違っていてもそこまで高くない製品なので気にせずにいくってことで。
今日のランチも豚汁でっす。
注文してあったPUMA MEGA NRGY X V2が届いた。同じスニーカーを買い直すのは人生で初だと思う。だいぶ気に入っている。いい機会なので、古くなっているスニーカーを処分していく。ここ数年で手持ちの衣類をどんどん減らしている。身軽にしていくぞい。
@june29: 北海道の郷土料理「三平汁」 という文字列を見かけたけど、ぼくの知らない料理だ
三平汁… 知らない料理だ、とツイートしたけれど。なんとなく、子どもの頃に食べていたかもしれない…?という気持ちにもなってきた。ためしに親弟妹たちと話してみたら、母親は知っていたし14歳下の弟は知らないようだった。
夜は、たっぷりのピーマンをシーチキンといっしょに炒めてスパゲッティに和えて食べた。大和田防災会議2022のときに「これは食べて消費する!」と決めたシーチキンの缶詰をどんどんやっていくぞ。
今日の暮らし
美容師さんが「西那須野に、夫婦喧嘩で有名な町中華のお店がある」と教えてくれて、なんだそれ〜と思ったものの、Googleで調べてみたら特定余裕でした。夫婦喧嘩で有名…カレーハウス チリチリもその部類か…?
というわけで鴻華に行ってきた。紙切れにペンで文字を書いて注文を通すスタイル。ぼくは事前に下調べしていったから大丈夫だったけれど、ふらっと入ったら初見殺しを喰らうかもしれん。
からあげ定食、もりもりだったわ。おなかいっぱいになる。妻はワンタンメンにライスをつけていて、お会計は1,200円。安い!ふたりでおなかいっぱい食べて1,200円はすごいなあ。
鴻華を出て、あたりを軽くお散歩した。マンネンヤさんのミニ四駆のコースがめちゃくちゃ目立っていて、かつてミニ四駆に夢中になっていたぼくはしばらく目を奪われてしまった。いろんな人たちが自慢のマシンを走らせていて雰囲気がよかった。
ふだん履いているスニーカーがだいぶ傷んできたので新調したい機運があり、せっかく西那須野まできたのでアルペンの西那須野店に行ってみた。結果、ピンとくる一足には出会えなかったのだけれど、スニーカーをたくさん手に取ることができて楽しかった。
通り道に、4月末に営業を開始した無印良品があったので寄っておく。都内に住んでいるときは無印良品をこんなにありがたく感じることはなかったけど、那須塩原市にもやってきたとのことで少しテンションが上がってしまう。魂がすっかり那須塩原市民だ。
那須塩原にヨークベニマル新店 県北初の無印良品も|県内主要,経済,地域の話題|下野新聞SOON(スーン)
ねむみ(寝室)で使っているおやすみブレンド、これまでは https://muji.net/ で注文するしかなかったけれど西那須野方面に行くときにピッと買えるようになった。まあ、ネットストアで頼んでもすぐ届くから不便していたわけでもないのだけれど。
エッセンシャルオイル おやすみブレンド 30mL | エッセンシャルオイル・精油 通販 | 無印良品
それから那須ガーデンアウトレットへ。今日はゴールデンウィーク中で天気も晴れということで、今まで訪れた中でいちばん混んでいたと思う。子連れの家族たち、犬を連れた人々、デートっぽいカップルが多い。幼い人間とかわいい犬をたくさん観測できて楽しい場所だよね。
じゃぶじゃぶ池のところ、子どもたちが無限に水遊びしていてずっと見ていられる…。転んで尻もちをついた子がびちゃびちゃになっていておもしろかったなあ。
那須ガーデンアウトレット内のPUMAのお店でいい感じのスニーカーと出会えたので、これをお迎えして帰ってきた。
夜はふくのすけという小料理屋さんに入ってみた。ふぐ料理を売りにしているっぽい。「◯◯のすけ」という文字列があるとtricknotesを思い出しがち。
お通し。ぐるぐるまきになっている植物はこごみというやつらしい。初めて食べるかも。味も食感も好みだった。
ふぐひれ酒を頼んでみた。マッチ箱といっしょに出てきたのだけれど、マッチをなにに使うかわからず店員さんに泣きついた。でも、先に蓋を開けてしまっていたから手遅れだった。無念。これだから素人は!
ふぐの天ぷら、卵焼き、もろきゅうなどを楽しんだあと、ふぐと梅のお茶漬けで締め。おいしかった〜。丁寧につくられた和食を食べたい、ってなったらこのお店にくるとよさそう。またいいお店を知ってしまった。
ところで、ふくのすけの隣のテーブルには「お父さん + お子さん3人」という家族がいて、楽しそうに食事していた。お子さんのうちのひとりがブラックビスケッツの名曲『Timing』を歌い始めたからびっくりしてしまった。リリースは20年以上前だもんね。
@june29: 近くにいた幼児がブラックビスケッツのタイミングを歌い始めてびっくりした…
@yancya: @june29最近TikTokでカバー版が流行ってますね https://t.co/BKLz3tZacS
たしかにお子さんたちはTikTokやYouTubeの話で盛り上がっていて、そこ経由で『Timing』も知ったのかな。ぼくが中学生の頃に流行っていた曲が、令和の子どもたちにも親しまれているというのはうれしい感じがする。教えてくれたyancyaさん、ありがとう。
子どもたち、小粋なふぐ料理の店で食事していて「いいもん食ってるな」という感想を持ったことも記しておこう。おいしいものをいっぱい食べて元気に育ってほしい。


