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ジェンダーの考え方 権力とポジショナリティから考える入門書 青弓社 https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787235497/ 2025-04-27に読み終えた 池田緑さん、ジェンダー、権力、ポジショナリティ 紹介 規範や権力作用という視点を軸にして、基礎概念からジェンダー論の核心、ポジショナリティなどの新たな概念までを、豊富な具体例を用いて平易に説く。ジ
2025年になってBMSG所属のアーティストたちの歌とダンスを楽しむようになって、ウェブ上でいろんなコンテンツを消費するようになった結果、それに対する消費者たちの反応なんかも視界に入るようになって、いろいろと発見があったのでメモしておく。 最近はXGもすごく好きで、歌とダンスをバチバチにキメてくる姿を見ていると自分は楽しいらしい。発見ですね。 自分のペースで よく「供給」って呼ばれているやつですか
マイナビTGC 2025 S/SにHANAが出演されたとのことで、ぼくも配信をチラッと観た。みなさんが元気そうでうれしい。 No No GirlsのYouTube版を一通り楽しんだ上で思うのは「いま、この人たちが楽しく過ごせているのなら本当によかった」ってこと。まあ、実際にどんな苦労や苦難があるのかってことはぼくには知る由もないので、表に出てきている情報だけを見て「楽しそうでよかった」と思っている
Mentioned in days
TAKARAのEPが好きで、今日の夜も作業中に聴いていた。
No No GirlsのときからKOKONAさんのリリックやパフォーマンスはいいな〜と思っていて、ここにきて、この形で届けてくれるのだいぶありがたい。BMSG FES'26も楽しみですな。
BMSGがVCからの出資を受けた件についての考証記事を読んだ。有料部分まで読んだよ。
「上場しない」と明言しながらVCから出資を受けることについて、VC側はなにをどう回収するつもりなんだろう〜とぼくも気になっていたのだった。
それから、BMSG CEO Presentationの2026年版の動画が公開されていたので、観た。ぼくはこれの2024年のやつを観てBMSGに興味を持って、そこから『No No Girls』に入って、あれこれを経て今はMAZZELを応援している、という経緯なので。このプレゼンテーションのシリーズは楽しみなのだ。
『徹子の部屋』にちゃんみなさんが出演されたということで、観てみた。黒柳徹子さんはNo No Girlsをぜんぶ観た、って話にびっくりした。でも言われてみればトットちゃんは小学校に入ってすぐにNoと言われちゃったような生い立ちだし、親和性は高いのかもしれない。おふたりの掛け合いがおもしろくて楽しかった。
No No GirlsのファイナリストのFUMINOさん、2026-01-11に「ふみの」としてデビューするとのこと!『favorite song』楽しみにしています。ひさしぶりに『B』の動画も観た。
ふみの
2026.1.11 Sun. Debut
https://x.com/FUMINO_official/status/2008843553439367514
THE LAST PIECE Ep.04が21:00に公開されたので、観る。次に進めない人たちがいて、いよいよオーディションが始まったな〜という感慨。SKY-HIさんの結果発表スタイルがNo No Girlsでのちゃんみなさんの形式に近くなっていた。
RUIさんTAIKIさんKANONさんの、ここまでの総集編みたいな映像。『THE FIRST』と『MISSIONx2』を楽しんだ身としては、グッとくるものがある。そっから『No No Girls』を挟んでからの『THE LAST PIECE』へ。もうすぐ配信も開始されるよね。とても楽しみにしている。
小座間陸さんのインタビュー動画を観た。HANAの『Drop』のミュージック・ビデオを監督された人。No No Girlsをリアタイしていたとのことで、そういう人に担当してもらえたのはよかったと思う。メッセージ性の強いミュージック・ビデオだもんね。オタクたちの考察もよろこんでいるようでみんながハッピー。
https://www.youtube.com/watch?v=gDqcnK7gR9k明日は入居の作業があるしそろそろ寝ようかな、と思いながらPixel 9 Proをいじっていたら、THE FIRST TAKEにちゃんみなさんとNo No Girlsのファイナリスト10人が登場して界隈がざわざわしていることに気付く。
『SAD SONG』とてもよかった…。自分はやっぱりFUMINOさんの歌声が好きだな、と思った。それと、どんどん歌がうまくなるKOHARUさんに本当に驚かされている。最終審査が終わってから情報が途絶えていたKOKONAさんの姿を久しぶりに見れたのもよかった。
メタ・プロデューサーとしてのSKY-HIさんのすごさも感じる。自分が35歳くらいのときにTHE FIRSTをやって、大変さも理解した上で25歳くらいのちゃんみなさんにNo No Girlsを任せるという判断をできるの、本当にすごい。
ちまちまと『ジェンダーの考え方』を読み進めている。No No Girlsを見終わって「多かれ少なかれNoを突きつけられていると感じる女性は多いのだなあ」と痛感し、だからこそ共感を集めたプロジェクトなのだろう。今後、No No Girlsというコンセプトが成立しない社会を実現していきたい。
ウェブブラウザのArcのアイコンはNeonってやつを選んでいるのだけれど、No No Girlsっぽいな〜と思った。
すぎべさんとNo No GirlsやBMSGなどなどについて話す会(?)を開催しまして、その音源を純朴声活にて公開です。まだまだ話し足りていなくて、もっと話したくなってしまう…!
お布団に入ってからは『ジェンダーの考え方』を読み進める。ジェンダーについて正面から学んだことはないので、新鮮な気持ちで読んでいる。これを読もうと思ったのはちゃんみなさんとNo No Girlsの影響です。
YouTubeでたまたま見かけた、パフォーマンス・トレーニング・コーチの宗之介さんって人の動画。HANAの『Drop』のRelay Danceのリアクション動画。あのRelay Danceめちゃくちゃいいよね。ぼくはRelay Dance動画のカルチャーを知らなかったので「こういうのもあるのか!」と新鮮に楽しんでいるところだった。
宗之介さんはNo No Girlsはいっさい見ていなくて、BE:FIRSTやBMSGのことは知っているようで。なのでHANAの各メンバーのバックグラウンドなんかは別に知らなくて『Drop』のダンスをそのまま楽しんでいる雰囲気。その中で「自信を持ってパフォーマンスしているのがいい」「ひとりひとりの個性が尊重されているのがいい」的なコメントをされていて、胸にくるものがあった。
【HANAリアクション】このRelay Danceのエネルギーは過去一です!!続けての投稿すみません🙇♂️ ちょっとうるっときたぜ🥲❤️🔥 - YouTube
ぼくはNo No Girlsを観たので、あの人たちは最初から自信満々だったわけじゃないというか、ぜんぜん自信がなかったことを断片的に知っていて。こうしてグループとしてのパフォーマンスが世に出たときに「自信がある」と見えていることがすばらしいと思った。そしてBMSGが掲げる「才能を殺さないために」の体現になっていることが本当にすごい。
それを私たちは個性として大事にしていきたいなって思っています。もちろん、ダンスを合わせることはすごく大事なんですけど、私たちはそこにこだわらず、全員で見たときの迫力とか、一人ひとり見たときの個性を出せるように意識していて。勢いは合わせるけど、形はあえて合わせずにやっているので、そこが見どころかなと思います。
メンバーによる「Drop」聴きどころ 渾身の“煽り”の裏話も - Real Sound|リアルサウンド
早めに会場入りしたので荷物置き場みたいなお部屋でくつろいでいたら、廊下から「世界を回す私〜」と聴こえてきて、ちゃんみなさんの『NG』を歌いながら登場するおもしれー女がいて、すぐにNo No Girlsの話で盛り上がった。お互いに自己紹介もしないまま初対面でNo No Girlsの話が勃発するのはおもしろい。
そのあとお名前を教えてもらって『平成女オタクのインドア同盟』のあかねさんという人だってことがわかった。ポッドキャスト、聴かせてもらいます!まずはNo No Girlsの回だな。
自分らの出番は11:00〜12:00で滞りなく終了!いちおうね、朝のうちに簡易な進行表をつくっておいたからそれに沿って進行できてよかったわ。楽しい時間を過ごせてよかった。こたつに入って収録できるスタジオ、雰囲気が抜群によかった。
年末に公開されていたNo No GirlsのWatch Party動画を観た。とってもよかった。この動画のサムネイル画像に写っているのがファイナリストたちなので「ややネタバレ成分があるね…?」と思って埋め込まずにリンクにしました。
【No No Girls】-番外編- 5th round Tiger / NG Watch Party - YouTube
ファイナリストたちが楽しそうで、音楽やパフォーマンスの話でバチバチに盛り上がっていて、再生しているこっちまでハッピーな気分にしてもらって最高でした。ありがとう、No No Girls。
きのうの夜に『No No Girls』の16の動画が公開されていたので、今日、自宅でランチを食べながら観た。これが最終回ってことになるのかな。ひとつまえの15がファイナリストたちの最終審査の様子を映していたのに対し、今回はファイナリスト以外の人々にフォカースしていて、それがとてもよかった。
ランチを食べ終えた妻がゴミ箱にゴミを投じたときにスプーンが見えた気がして「いま、スプーンを捨てた?」と確認してみたら、スプーンを捨てていた。無事に救出されたのでよかった。ぼくが気付かなかったらあのスプーンは遠くに運ばれていってしまったことだろう…一命トリトメーション…。
もっと外へ、もっと内へ
- 「大人になってからの習い事」に書いた通り、今年はなにかしら習い事を試してみたい
- 「高校生と友だちになるにはどうすれば?」に書いた通り、高校生といい接点を持てたらいいなあ
- 今のところ実現のためのよさげな案はナシ
- 『No No Girls』から入って、さかのぼって『THE FIRST』も観て、勢いで『マネジメントのはなし。』を読んで、一連の体験がけっこうよかった
- 「生きてなにかを成すとはどういうことか」をちょっと考えさせられている感じ
- 書籍『マネジメントのはなし。』はそろそろ読み終わりそうで、次はなんの書籍を読もうかな〜と考えている
- 今年はこのまま読書を楽しみながら過ごしていけるといいな、とも思っている
No No Girls THE FINALの様子がBMSGのチャンネルにて公開されていた。これで、オーディションの結果が世に広く公開されたことになる。2025-01-12の配信を観たときに特に印象に残ったシーンを、あらためて再生した。グッとくる。ぼくはずっと「才能」と呼ばれる概念の正体を理解できずに生きてきたのだけれど、THE FIRSTとNo No Girlsを観たことで「もしかして、人々はこういうものを才能と呼んでいるのかも…?」と少しとっかかりが見つかった感触がある。
No No Girls THE FINALのゲストライブとして倖田來未さんがパフォーマンスをやっていて。これは、BMSGの今後のガールズのオーディションなりなんなりに倖田來未さんが関わるパターンもあるかもな、と思った。
UVERworldのYouTubeチャンネルにあった『在るべき形』のBE:FIRSTカバーがとてもよかった。
https://www.youtube.com/watch?v=A6_rWtRDCuA2025年にもなってGOING STEADYの曲をカバーするバンドがあるんだなあ、と思って楽しくなった。


