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Devin Dotyへのインタビューじゃん!setlog創業物語。
2026年8月時点で、チームメンバーは4人とのこと。すごい。インフラ費用に月々6,000万円くらいかかっている…マジかよ。おもしろい話が満載。
朝のお散歩。7:30でも気温が25℃あって、涼しさがなくなってきた。
setlogで撮った2秒の動画はアニメーションGIFにしやすい、ってことがわかったのでこれから日記に貼ることが増えていくかも。
下の写真の真ん中あたりには、でっかいハチが写っている。大きな羽音を響かせていた。
Claude Codeにお願いしている健康管理コーチ、いい感じだ。
ひとりの生活者としてはとてもよろこばしいこと。一方で、ソフトウェア開発やプロダクト開発を生業としている人間としては、危機感も強まっている。
アプリケーションをつくるってのは、なにかしらの行動をモデリングして、それに伴うデータのスキーマを提示して、利用者にはそれに従ってもらうってことだ。setlogであれば「1時間にひとつ、2秒の動画」という枠組みがある。
Claude Code等のワーキング・エージェントはめちゃ汎用的で、フリースタイルで使うことができる。今回の健康管理コーチも「健康をやっていきたいから手伝ってほしい」と雑に話しかけて、そこからは相談しながら「やり方」が決まっていく。場合によっては、CSVやらYAMLやらのデータファイルに記録を取ることにしてスキーマを取り入れてもいい。
スキーマレスな部分とスキーマフルの部分を両立させられると便利。LLM以前の時代のアプリケーションだと、スキーマレスなものをうまく扱うのは難しかったよなあ。
開発者として「それ、Claude Codeに任せた方が快適じゃない?」という問いを乗り越えられるようなものじゃないと、もう作らなくていいじゃんね、ってなっちゃう。時代の変わり目〜。
きのうの日記に書くのを忘れたので、きのうのことを今日の日記に。
とある高校の授業の枠で「プロトタイピング」についてお話させてもらった。「読み方がわからないんですがsetlogを楽しんでいる最近です」と自己紹介の一部で話したら、読みは「セットログ」だと教えてくれた。セットログだそうです。
ぼくが一方的に話し続けてもおもしろくないので、ぼくが用意した話はコンパクトに納めて、あとは高校生のみなさんが取り組んでいるプロジェクトについてチームごとに順番にお話を聴かせてもらって、そこに対して「プロトタイピングがどう役に立ちそうか」をいっしょに考えるなどした。
5つのチームが順番にプロジェクトのことを話してくれて、とても豊かでおもしろい時間だった。なにか少しでも役に立てていたらいいな…。ぼくばかりが得をしているかもしれない。
教育分野、とくに未成年者を相手にぼくがなにかを提供できる機会があるなら基本的に断らないので、そういうのがあったら声かけてください。よりよい未来のために時間を使っていきたい。
setlogをけっこう気に入っている。今月は投稿していない日がない。インストールしたもののぜんぜん起動せずに忘れちゃうようなアプリも多い中でこれはかなりすごいことで、ソーシャル系ではひさびさのヒットだわ。
気の知れた友人たちとのグループが数個あって、そのことで自分の楽しさが維持されている。グループへの投稿は1時間に1回まで。投稿できるのは2秒の動画と、そこに添えるちょっとした文字列だけ。友人たちの日々の雰囲気が見えておもしろい。「こういう家に住んでいるのね〜」とか「お子さん、とっても楽しそう!」とか、他の場所ではなかなか抱くことのない感覚がカジュアルに得られる。
興味あるよ〜って人は、いっしょに遊びましょう。声かけてください。
Project N26が形になって https://jnbk.app としてリリースしたら、やっぱり手を入れたくなるなあ。開発フェーズでは完全に手が止まってしまう期間があったりもしたが、リリースして以降はちょこちょこといじる日々を過ごしている。ダストバーン現象の亜種という感じ。
junebokuとして転生したときに用意した https://juneboku.xyz も https://jnbk.app にリダイレクトする設定を入れておいた。
こうして見てもらったらわかる通り、ぼくの日記ってのは細かいセクションの集合体で、10ツイートくらいを束ねたものをいちおう「日記」ってことにしている。じゃあMastodonのインスタンスでも立てて細かく投稿すりゃあいいかっていうと、そうではない。ぼくが10回に分けて投稿したとしても、そんなに細かくみなさんのフィードにコンテンツを表示させたいとは思っていない。ぼくが発信する日常コンテンツは「1日1回」のペースでいい。書き込むペースと読ませるペースを同期させない。そうすることで「急かさない」を実現したい。
そういう意味ではsetlogの「1時間に1回まで」という流速制限と似たところがあるかも。スマートフォン時代、ペース配分は大事だよ〜。場の速さに思考が引っ張られてしまわないように。
毎日setlogを楽しんでいる。なかなかのお気に入り。自分とは別のタイムゾーンに住んでいる友人とグループをつくると、同じときを共有しながらも「向こうは20:00か〜」ってな具合に時差も感じられておもしろい。
setlogを楽しく使っております。
setlogは楽しみ方がわかってきたので、ぼくが参加してもよいlogがあればぜひ招待リンクをください。生活の中の2sを共有し合っていきましょう。




