冒険が足りていないから?
楽しいラジオ「ドングリFM」の1285を聴いた。なつめぐさんのシェアハウスのお話がおもしろくて、聴きながら体がウズウズするのを感じた。
ぼくは基本的に心身が安定していて、今のところ生活も安定していて、その基盤の上に「冒険」の成分をのっけて暮らしていきたい感じ。最近は妻の調子に関する心配が減っていて、安定しすぎているのかもしれないな〜と思った。ウズウズするのは、冒険が足りていないから?
「変化バジェットという考え方 by onk」の変化バジェットのことを考えたりした。
Peter Sengeさんについて調べていた。自分は、この人が打ち立てた考え方の流れの中にいるな、と思った。強い影響化にあると言って間違いなさそう。
センゲが『第五の規律』で提唱した「5つのディシプリン」は、学習する組織を構築するための実践的な能力群として体系化されている。
自己マスタリー(Personal Mastery)
メンタルモデル(Mental Models)
共有ビジョン(Shared Vision)
チーム学習(Team Learning)
システム思考(Systems Thinking)
Claude Fable 5さん、セキュリティっぽい話をするとわりとすぐにSafeguardに引っかかる感じ。今のデフォルトだと、Safeguardに引っかかったら自動でClaude Opus 4.8に切り替わって処理が継続されるっぽい。
ぼくは今はClaude Opus 4.8を使いたくないので /config で引っかかったときのモデル自動切り替えを無効にしておいた。引っかかったら「モデルをOpus 4.8に切り替えて続けていい?」って問われるようになる。
おひさしぶりの友人から連絡がきて、そのまま突発的にビデオチャットすることに。こういう声かけはうれしいわね。
お互いの近況などなどを話す。働き方、生き方。他者に向かって近況を話すことで、今の自分がなにを大事にしようとしているのか、よりいっそう明確になった。教育、自治会、ダンス教室。責任をResponce-abilityに読み替えてみる。このあたりが大事っぽい。
MetaLifeっちゅう、バーチャル・スペースのサービスがあり。COVID-19が猛威をふるっていたときに盛り上がった「バーチャル・オフィス」でよく使われていた、Gatherとかと並んで言及されるやつね。
そんで、小中学生の友人たち向けにMetaLifeのスペースをひとつ運用してきたんですよ。2024年9月から。日本中に点在している彼女ら彼らが、いっしょにMinecraftで遊ぶとき等のコミュニケーション・インフラとして活用してもらっていた。
最近、MetaLifeの料金プランが変わったっぽくて、無料のスペースは60日間しか存続できなくなっちゃったみたいで。これまで運用してきたスペースも8月1日になったら閉鎖されるとのことで、代替手段を探すか〜となった。
週に数時間ずつ使うくらいならCloudflareスタックの無料枠でいけそうじゃん、ってことがわかったので試作を始めた。意外とあっさり最低限の検証は済んだ。Claude Fable 5があればなんとかなりそうなので、MetaLifeの代わりになるものを用意してみますかね〜。題してProject Hiroba。
スペース内の同じエリアに入ったときだけビデオチャットがつながる、という小さな検証の様子。




