消臭力の缶バッヂ
何度か日記に書いてきた通り、直近1年間くらいは「ローカル指向」のAI Agent活用をやってきた。データも実行環境もローカル、ぼくの手元のMacBookでこなしてきたということ。
最近になってOmarchyで遊ぼうと思ってjomarchyという自宅サーバを動かすようになり、処理のいくらかは「これ、jomarchyに預けたいな」と自然に思うようになって、ローカル指向に振り切っていた時期からの方針転換を進めている。
「このMacBookでしか動かない」から「どのマシンでもすぐに動かせる」へ。バックアップの意味でもメリットがあるので、ちょっとずつやっていこう。
運用に関わっているウェブアプリケーションの定常的ヘルスチェックも、jomarchy等の常時稼働前提なマシン、もしくはクラウド上のリソースで動かすようにできるといいよな。
「アイディア一発勝負で、エージェントがあれば1日で動くものがつくれる」系のソフトウェアは、思い付いたら開発すればいいとして。
「簡単にはつくれない、じっくりと取り組むことになる」系のプロジェクトも走らせておこうと思って、2週間くらい前から動かしているものがある。ここではProject CGというラベルにしておくか。コンピュータ・グラフィクスは関係ない。
これはまさに手元のMacBookじゃないところで動かしたいのでjomarchyで動かせるようにこれまでの作業を整理しておいた。エージェントを何日も動かしておいて、ちょっとずつ成果を積み上げていきたいからね。
Jevに関連して調べたことのページをつくった。System 1とBERTのことをよくわかっていなかったので調べようと思ったのだった。
ちっちゃい靴を拾った。拾ったものをすぐに持ち帰ってしまう習性。前世はリスだったのかもしれない。
FEST. INAZUMA 2026の入口で配られていた消臭力の缶バッヂ。ここ数日で信じられないくらい西川貴教さんのお顔を拝見している。
最近の読んだ漫画の記録。
- 『N』1巻
- 『蜜を追う』1巻
- 『ガイド役の天使を殴り倒したら、死霊術師になりました ~激カワゴスロリ魔神様、サイコー!~』1巻
- 『東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男』11巻
- 『毒殺された世界無双の毒魔法使い』12巻
スタンド使い的な設定を「やれやれ」のトーンで言っているの、味わい深い。





