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これは2023年の生活方針のひとつとなるかもしれない。 旬 例? 春にたけのこを食べる 秋に紅葉を見に行く 流行りの音楽を聴く 評判のいい映像作品を観る こういうのは、へんに斜に構えたりせずに心が反応したら素直に取り入れていきたい デメリットを感じること 例? 正月に届くようにおせち料理を手配する クリスマスにケンタッキーフライドチキンを買いに行く 節分の日に恵方巻を食べる トラブルの可能性が高ま
年末年始を過ごしているので、年末年始ネタを書く 2020-01-01に見たニュース記事 意外と新しいおせちの「伝統」 高度成長期から画一的に:朝日新聞デジタル 餅をのどに詰まらせ6人搬送 3人は心肺停止 東京都内 | NHKニュース 「元日を台なし」返礼品のおせち料理360個 配送中止 茨城 筑西 | NHKニュース 令和のグルーポン事件じゃん… 自分が年老いて心身が衰えたときに、それまでの習慣を
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今年は2月2日が節分ってことなんだね?よくわからないルール。世間のピークを回避して暮らしたいな方針もあり、恵方巻の雰囲気には乗れずに過ごしているここ数年。
今日の生活
起床→お散歩→トレッドミル→入浴。これを書いていて気付いたけど、ヨーグルトを食べ忘れている。今からでも食べておこう。離席して食べてきて戻ってからこの文を書きました。
出先で太鼓の達人を見かけて、なんとなくプレイした。『怪物 by YOASOBI』『オドループ by フレデリック』『踊 by Ado』を3曲も遊べて100円、だいぶコスパがいい感じ。
太鼓の達人の結果画面で「雅」の文字を見た直後に、カタログギフトの「雅」ってやつも見て、雅な気分。「雅な気分」と書くと「邪な気分」に空目しそうということがわかった。
プライムジャワカレーを試しに食べてみようと思って注文したらデカい物体が届いた。カレーのルーをちょっと頼んだだけなのに大げさだ。梱包のオーバーヘッドがすごい。
梱包をほどいていくときに、紙で左手の親指の腹を切ってしまった。あまりアップの写真は載せないけれど、これくらいの距離でも傷が見えるくらいにはシュッと切れた。ひさしぶりだなあ。
小学生のときなんかはさ、しょっちょうこういう怪我をしていたと思う。紙で切ったり、カッターナイフや彫刻刀で怪我をしたり、公園で遊んでいてどこかを打ったり。最近はそういったことにならないようにそもそも怪我につながりそうな体の動かし方をしていない。ひさしぶりの怪我に「命を感じる」と思ってしまって、多少はこういったことがある方が動物として健康なのかもしれないと思った。
そういや節分だ。恵方巻って今はどんな感じなんだろう、と思って調べてみた。
“恵方巻き廃棄”問題「技術革新で更にカバーできるところある」 対策本腰で減少傾向! それでも残る課題 | 国内 | ABEMA TIMES
廃棄を減らそうとする動きがあって、一定の結果が出ていて、今後もテクノロジの進展に期待できることもありそう、とのこと。なるほど。明るい展望があってよかった。
おせち作りに「2日で46時間半労働」 和食チェーン「木曽路」 | 毎日新聞
おせち料理とか恵方巻とか、ぼくはそういうのをあまり重要視しなくて、ときにはソーシャルメディアを見て「みんな楽しそうだな〜」と思って疎外感を抱くこともなくはないのだけれど。誰かの犠牲の上に成り立つような「一体感」なんて、そんなものは大事にしたくない。ちゃんとやってほしい。
今日の暮らし
起きたら、雪がうっすらと積もっていた。
夜は店内製麺さくらでまぜそばを食べた。おいしい。帰り際に店員さんが「今度、新メニューも出ますので!」と未発表っぽい新メニューの情報を教えてくれて、たぶん顔を覚えてくれたのだと思う。今まで食べた麺はすべておいしかったので、今度は新メニューを食べにきたい。期待。
スーパーに行くと節分やバレンタインデーに向けたコーナーがにぎやか。そんな季節だもんね。どのお店も恵方巻をたくさん売りたいのだろう、という雰囲気がある。
たまに「今日は写真の1枚も撮っていないな〜」と夜になって気付く日があり、そうすると日記に載せる写真がなくて少しさびしい気持ちになるのだけれど。お部屋にある植物の写真を撮るのはいいかも、って思った。毎日ちょっとずつ表情が変わるからね、記録しておくのはいいよね。
2月2日の節分は124年ぶり!恵方巻の方角は - ウェザーニュース
節分って、2月3日じゃないケースがあるのか…!ずっと日は固定なんだと思っていた。というわけで、気が付いたら節分は過ぎ去っていた2021年でした。思い返してみると、近所の食べもの屋さんの掲示物に「恵方巻の受け取りは2月2日!」みたいなことが書いてあって、へぇ、受け取りは前日なのか〜と思っていたんだよね。そのときに「ん?」となっていれば気付けたのかもしれない。